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▼ちっちゃいオジサン▼

みなさんこんにちわー

 

今回の6話で
この「ちっちゃいオジサン」は残念ながら最終話となってしまいます・・・

 

ですが、期待してください!

 

6話はめっちゃエロエロです!

 

おじさん、そこまでやりますか!?

 

って位、ハードな内容ですよ~♪


 

前回の「ちっちゃいオジサン」5話は、

花見の場所取りを頼まれたのに、眠ってしまった栞。

栞のピンチを救ったのはやっぱり
「ちっちゃいオジサン」でした!

 

ちっちゃいオジサン
5話
ネタバレはこちら

ちっちゃいオジサンに言ってしまった一言が、とんでもない展開に!

 

「お礼に、私にできることがあれば言って下さい!」

 

なんて、危険極まりない発言をしてしまった栞・・・

 

あっという間に服を脱がされ、下着姿に・・・(オジサンのテクがあれば、服くらい余裕ですw)

 

純情そうな顔をしていた栞でしたが、

 

下着はとってもセクシーでした!

 

 

さっそく、ご褒美を頂こうとしているオジサン達。

 

オジサンの中の1人は、もうブラの中に入っていますww

 

 

「あっ・・・んふ・・・」

 

 

乳首が敏感だった栞は声が出てしまいました♪

 

 

 

ここは花見をする会場。

周りには人もたくさんいます!

 

 

エッチな声を、まわりに気付かれないよう必死に口を押さえる栞。

 

 

オジサンは

若い女の子の性感帯

だって余裕で知っています!

 

 

栞はカラダを震わせちゃうほど、気持ちよくなっています。

 

 

「お礼ってこんな事のつもりじゃ・・・」

 

 

オジサン達にはもう栞の声なんて届いていません!

 

 

我が道を行く!

 

 

そんな感じです。

 

 

 

 

 

ぷるんっ

 

 

ブラをめくり、やわらかそうな大きなおっぱいが見えてしまいました♪

 

 

 

「あっ、ダメです!」

 

 

その時、

 

 

「おい!」

 

 

「もう、この場所誰かに取られてるみたいだぞ!」

 

 

 

花見の場所取りに来た男性が後ろに!

 

 

 

時間はもう、昼過ぎになっています・・・

 

 

公園にはどんどん人が増えていきます。(半裸状態の栞はいつ見つかってもおかしくありません!)

 

 

恥ずかしさが限界に達した栞。

 

 

「もうやめて下さい!」

 

 

相変わらず栞の声は、ちっちゃいオジサンには聞いていませんw

 

 

今度は栞のお尻を舐めまわしています♪

 

 

「ふぁぁぁぁぁっ」

 

「だめ・・・だめ・・・・だめ・・・」

 

 

栞はおしりからあそこにかけて
舐められているせいでもう下半身はビチョビチョに濡れています

 

 

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■場所取りに来ている男性に声が聞こえてしまった!

 

「本当に女の声が聞こえたのかよ!」

 

栞の喘ぎ声が周りの人にも聞かれていました!

 

「アオカンでもしてるんじゃ?」

 

男達は、女の声が聞こえたというこの場所に近づいてきます!

 

シュルシュルシュル

 

オジサン達は栞のカラダにロープを巻き付け始めました!(何これww)

 

 

「こっちだ!」

 

 

男達は栞のすぐ後ろに!

 

 

「あれ?」

 

「やっぱ気のせいか・・・」

 

 

男達は誰もいないのを確認して、その場から去って行きました。

 

 

オジサン達は栞を縛って地面に寝かせたので見つからずに済みました。

 

男達に見つからなかったのは良いことなんですが、栞は現在ロープで全身を縛られていて

 

まるで、

ガリバーみたいになっています・・・

 

 

もう自由に身動きなんて取れません・・・。

 

オジサン達は更にロープを縛り上げます。

 

乳房に・・・

 

そして、股に・・・

 

 

ロープは栞のカラダを縛り上げます。。。

 

 

驚いた栞は涙を目に浮かべています・・・

 

 

今まで縛られたことなんて無いのでしょう(普通はないですよねw)

 

 

「もうヤメて・・・おじさん・・・」

 

 

声にならない声を出した栞・・・

 

 

オジサンは栞の口に乗っかり、口を封じます

 

 

まじか、そこまでやっちゃう?

 

 

オジサン達は全員総攻撃で、栞の全身を舐めまわします。

 

 

嫌なのに、感じてしまう栞・・・

 

 

「誰か近くにいると思うと、余計に感じちゃう・・・」

 

 

「ふー ふーっ」

 

吐息がどんどん激しくなっていきます・・・

 

 

今までに体験したことが無いくらい感じちゃってる栞・・・

 

 

オジサン達のテクニックには脱帽です♪

 

 

「あっあぁぁぁぁぁん・・・」

 

下半身にいたオジサン達は
花見用の「とっくり」を栞のあそこに挿れてしまいました・・・

 

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ちっちゃいオジサン目次

 

1話 憎めないやつ

 

2話 ちっちゃいオジサンのテクは凄すぎ!

 

3話 ちっちゃいオジサンは仕事も超一流

 

4話 チョコをアソコに塗って♪

 

5話 ドジな新入社員の末路

 

6話 木の下でほぼレ?プ!?

 

 

ちっちゃいオジサン6話ネタバレにお付き合い頂きまして、ありがとうございました。