叔母さんの肉体が気持ち良過ぎて 2話レビューと感想を紹介しています。

 

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前回の「叔母さんの肉体が気持ち良過ぎて」1話からの続きで、ベッドに転んだ恭子叔母さんと幸平くん。

 

幸平くんは叔母さんの大きなおっぱいを
ず~っとモミモミしていました。

 

「フー・・・」

 

幸平くんの止まらない手の動き。

 

 

「叔母さん知ってるわ・・・」

 

「男の子っておっぱいが好きだもんね・・・」

 

 

「飽きるまで揉ませてあげるか・・・」

 

 

モミモミ
モミモミモミ・・・
モミモミモミモミ・・・

 

全然、止まらないおっぱいを揉む手。

 

 

そろそろ下に降りないと
お姉ちゃんがコッチに来ちゃう。

 

 

幸平の背中をトントン叩いて
「もういいでしょ?」
と合図をします。

 

 

叔母さんから離れるのを嫌がった幸平くん。

 

 

「叔母さん、オレ!」

 

「オレ!!!!」

 

 

恭子叔母さんの手は
幸平くんの股間の下に挟まっていました。

 

 

「手が抜けないっ・・・」

 

 

その時、恭子叔母さんは気づきました。

 

 

手に触れてる幸平くんの固くなってるおちんちんに・・・

 

 

はー

はーー

はーはーー

 

 

息が荒く興奮している幸平くん。

 

 

「叔母さん!オレっ!」

 

「実は前から叔母さんのこと!」

 

叔母さんは幸平くんが
今から何を言うのか想像はついていました。

 

 

今まで知ってる男の人は
こういう時にいつも同じセリフを言うからです。

 

 

「こ、こーちゃん。ま、まずは一旦離れようか?」

 

 

鼻息が荒く興奮状態の甥っ子。
冷静にさせるのが1番だと判断しました。

 

 

と同時に
「コレってヤバイ状況よね・・・」

 

 

いくら小学生といえど興奮状態の男の子。

 

 

力いっぱいに手を振りほどこうにも
全然動かないのです。

 

 

「・・・・・・・・・・・」

 

 

「最近の男の子ってこんなに早く覚えるの?」

 

 

子どものいない恭子叔母さん。
どうして良いのか?全然わかりません。

 

 

大声を出すことも出来ないのです。

 

 

「え~い!こうなったら!!」

 

 

叔母さんは幸平くんのズボンのチャックを開けて・・・

 

叔母さんの肉体が気持ち良過ぎて2話感想

恭子叔母さん。

ナイスな判断なのか、この場は上手く凌げました。

 

ただ、この行為が
本当に最善策だったのか?

 

この先に答えは出そうです。

 

※髪の毛が乱れてしまってる恭子叔母さん。

とっさの判断で幸平のおちんちんをチャックから出した叔母さんが今回の2話の見どころです(*´ω`*)

 

次回の「叔母さんの肉体が気持ち良過ぎて」3話はこちらから

 

叔母さんの肉体が気持ち良過ぎて

→3話レビューはこちら

 

こちらでもっと詳しい「叔母さんの肉体が気持ち良過ぎて」2話ネタバレを紹介しています。

叔母さんの肉体が気持ち良過ぎて

→2話ネタバレ

 

 

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