叔母さんの肉体が気持ち良過ぎて 3話レビューと感想を紹介しています。

 

 無料立ち読みはコチラからどうぞ

今回ご紹介している第3話は
※10円で読めます※

ハンディコミック【10円CP→10/1~継続】叔母さんの肉体が気持ち良過ぎてver2[フューチャーコミックス]LP1※スマホ専用

 

前回の「叔母さんの肉体が気持ち良過ぎて」2話から2ヶ月たった夏の日。

 

 

再び叔母さんの家に遊びに来た幸平一家。

 

今回は2週間の滞在。

 

幸平は少し身長が伸びた感じ。

 

恭子叔母さんもあれから髪の毛が少し伸びていました。

 

 

夜になって幸平家族。叔母さん夫婦も寝静まった頃。

 

幸平は叔母さんのベッドにやって来ました。

 

 

「!!」

 

 

布団に違和感を感じて見てみるとそこにはパジャマのズボンを脱いでいる幸平。

 

「こーちゃん!」

「ここは叔母さんたちの寝室よ!」

 

少し怒り気味に、

「自分の布団に戻りなさい!」

という恭子叔母さん。

 

 

でも、幸平くんは
前回来てから2ヶ月の間に、色んな知識を身に付けていたのです。

 

 

「オレ・・・知ってるんんだ。」

 

「あの時、オレのちんちんから出たのがオシッコじゃないってこと。」

 

「あの時出た液体で赤ちゃんが作れるんだろ?」

 

「オレ、叔母さんと赤ちゃん作りたい!」

 

 

どうしてこんなことを言うのかしら・・・

 

ちゃんと教えてあげないとダメよね・・・

 

 

寝ていた姿勢から座る姿勢になり、
幸平に「教えてあげないといけない。」と思った恭子叔母さん。

 

 

話しをしようとすると
幸平の口から驚く言葉が出てきました。

 

「オレとセ◯クスしてよ!」

 

「じゃないとあの時のこと。全部バラすんだから!」

 

 

幸平の目は真剣でした。

叔母さんとセ◯クスが本気でしたかったのです。

 

 

幸平の目を見て
「この子は本気だ。何を言っても通じないだろう・・・」

 

そう判断した恭子叔母さん。

 

 

「わかったわ・・・」

 

 

幸平をトイレに連れて行って・・・

 

叔母さんの肉体が気持ち良過ぎて3話感想

幸平くん。

恭子叔母さんとセ◯クスしたいのはわかりますが、それを言ったらダメですよ・・・

 

優しい恭子叔母さんですから、上手くいったものの普通ならめっちゃ怒られて終わりです。

 

 

でも、本気の思いが伝わって、
次回の4話では恭子叔母さんが・・・

 

次回の「叔母さんの肉体が気持ち良過ぎて」4話もお楽しみに!

 

今回の3話は

幸平のパンツをさげて、

 

「もう・・・まだ皮かぶってるじゃないの・・・」

「こんなに我慢汁出しちゃって・・・」

 

皮をかぶってるのは子どものちんちん。

男の人は興奮したら、我慢汁が出る。

と知っていた大人のオンナ。恭子叔母さんにドキドキしてしまいます。

 

(恭子叔母さんは、皮は大人になったら全員剥けると思ってるんですかね?日本人はほぼ剥けないんですけどね・・・)

 

次回の「叔母さんの肉体が気持ち良過ぎて」4話はこちらから

 

叔母さんの肉体が気持ち良過ぎて

→4話レビューはこちら

 

こちらでもっと詳しい「叔母さんの肉体が気持ち良過ぎて」3話ネタバレを紹介しています。

叔母さんの肉体が気持ち良過ぎて

→3話ネタバレ

 

 

 無料立ち読みはコチラからどうぞ

今回ご紹介している第2話は
※10円で読めます※

ハンディコミック【10円CP→10/1~継続】叔母さんの肉体が気持ち良過ぎてver2[フューチャーコミックス]LP1※スマホ専用