八百万姦(やおよろずかん)
~異界で処女を競り落とされて・・・

2巻ネタバレを紹介しています。

 

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八百万姦~異界で処女を競り落とされて~2巻を読んだネタバレです。

 

 

布団で目が覚めた友里恵。

 

昨日着ていたお気に入りの服が破られているのを見て、

 

 

「昨日のことは現実なんだ・・・」

 

 

目の前が真っ暗になり、

絶望の淵に追いやられていました。

 

 

「この先300年間、異界で神様にカラダを捧げ続ければ元の世界に戻れる。」

 

 

先に異界に迷い込んでいた「巴」という少女に教えてもらった友里恵。

 

 

この夜も、猪神様に

カラダを捧げるのでした・・・

 

ComicFesta:【AC】八百万姦~異界で処女を競り落とされて….ver1.2.1

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猪神様の風貌は、

 

頭はイノシシ。
カラダは筋肉質。

 

性格は見た目とは違い、とても優しい神様でした。

 

 

夜になって、猪神様の待つ部屋に向かう友里恵。

 

 

途中まで巴と一緒でしたが、

巴もこの夜、神様の相手をしないといけません。

 

 

「百合大丈夫?」

 

 

これから先、300年間神様を相手にカラダを捧げないといけない。

 

 

そう考えると、友里恵は落ち込むしかありませんでした。

 

 

「これ以上、巴さんに迷惑はかけられない・・・」

 

 

スーッ

 

 

猪神様の待つ部屋に入った友里恵。

 

猪神様は友里恵の肩を抱いてきます。

 

 

「知らない人に触られるのは、やっぱ無理だっ・・・」

 

 

プルプル

 

 

震えてしまっていました。

 

 

 

「すまんな・・・」

 

 

「この面だからいつも娘たちを怖がらせてしまう・・・」

 

 

猪神様は噂通り、優しい神様なのでした。

 

 

「この方は本当に優しいんだ・・・」

 

 

「安心した・・・」

 

 

猪神様に気を許した友里恵。

 

唇に猪神様の牙が付いた口を近づけられても、もう怖くありません。

 

 

生まれて初めてのキスなのに、受け入れてあげています。

 

 

猪神様はその頭の大きさに見合ったサイズの舌を入れてきます。

 

 

友里恵の手よりも太い、人間とは比べ物にならない大きさです。

 

 

舌先からゆっくりと小さな口の中に押し込んできます。

 

 

グチュグチュ

 

 

音を立てながら、口の中全体を舐め回してくるのです。

 

 

友里恵が着ていた服は

下着を付けずにただ羽織るだけの着物。

 

 

胸元と開けられ、おっぱいを猪神様は触ってきます。

 

 

人間よりも大きく太い、ゴツゴツした指。

 

 

その指で友里恵の可愛らしい乳首を触ってくるのです

 

 

昨日まで処女だった友里恵。

 

猪神様に触られて、カラダが震えてしまいます。

 

 

あっ・・・・

 

 

出てしまう気持ちの良い声。

 

 

猪神様の手は、友里恵の胸から下半身に移動していきました

 

 

優しく、ゆっくりとアソコを触ってきます。

 

 

グチュグチュ

 

 

音が出てしまうくらいに濡れていたアソコ。

 

 

 

敏感なトコロを触られるたびに、下半身はガクガク震えてしまっています。

 

 

気持ち良すぎて、その場所に座り込んでしまった友里恵。

 

 

目の前には、フンドシで隠れている猪神様の性器。

 

 

 

「すごい・・・」

 

 

「こんなに大きくなるんだ・・・」

 

 

 

猪神様は友里恵のアソコを触ってるうちに、興奮して勃起していたのでした。

 

 

 

「そろそろ、わしのフンドシを外してくれんかの?」

 

 

 

優しくしてくれた猪神様のフンドシを外してあげる友里恵。

 

もう、猪神様に対しての恐怖心はありませんでした。

 

 

ゆっくりと近づいていき、フンドシに手をかけます。

 

 

しゅるしゅるしゅる・・・

 

 

友里恵の目の前には、

 

大きくなってる男性器。

 

 

大きさは人間とは比べ物にならない大きさです。

 

 

友里恵の顔よりも、遥かに長く両手でも掴みきれないサイズです。

 

 

ビクビク震えている猪神様の男性器。

 

 

初めて見る性器に、

友里恵は言葉を失っていました。

 

 

「撫でてやってくれるかの?」

 

 

猪神様は友里恵の小さい手で、男性器を触って欲しいとお願いしてきます。

 

 

初めて触る男性器。

 

 

「熱い・・・」

 

 

「こんなに熱いものなんだ・・・」

 

 

男性器を手で触り、サオの部分を優しく舐めていく友里恵。

 

 

目を閉じて、優しくしてくれた恩返しに丁寧に舐めていきます。

 

 

 

「どうかの」

 

 

「口に含めそうかの?」

 

 

猪神様は友里恵の口で奉仕をして欲しくなってきました。

 

 

昨日まで処女だった友里恵。
当然、口に男性器を咥えたことなんてありません。

 

 

躊躇していると猪神様は、

 

「嫌かの?」

 

舐めてこない友里恵に問いかけてきました。

 

 

どうやったら良いのかわからない友里恵。

 

 

覚悟を決めて、猪神様の性器を口に咥える事にしました。

 

 

「ゆっくりでいいからの・・・」

 

 

ちゅぷちゅぷ

 

 

小さい口には大きすぎる猪神様の男性器。

 

 

先っぽの部分から、丁寧に舐めていきます。

 

 

舐めている時の音が聞こえてきて、恥ずかしい気持ちでいっぱいになります。

 

 

猪神様は友里恵のアソコに再び指を入れてきます。

 

 

ぬちゅ・・・

 

 

濡れてしまっていた友里恵のアソコ。

 

 

「どれどれ・・・」

 

 

「コレも味見してみようか」

 

 

 

男性器を友里恵に咥えさせたまま、アソコをなめる猪神様。

 

友里恵の顔は、恥ずかしさと気持ち良さで真っ赤になってしまいます。

 

「それだめぇっ」

 

 

どんどんあふれてくる友里恵のエッチな汁。

 

 

友里恵が気持ち良くなってるのに気付いている猪神様は、長く太い舌をアソコの奥まで入れていきます。

 

 

このあと、

「八百万姦~異界で処女を競り落とされて」2話は、

 

「挿れるぞ・・・」

 

友里恵のカラダを仰向けにさせる猪神様。

足を大きく開かせて、アソコにさっきよりも大きくなってる男性器を当てていきます。

 

大きすぎて、なかなか入らない猪神様の性器。

 

ぐちゅぐちゅ

 

音を出しながら、大きすぎる猪神様の性器は、

 

友里恵の中に入っていくのでした・・・

 

 

 

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