「あの~お尻見えてますよ?」隣のベッドで検診中のナースにイタズラ
6話ネタバレを紹介しています。

 

 

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「あの~お尻見えてますよ?」隣のベッドで検診中のナースにイタズラ6話ネタバレ

 

 

「あの~お尻見えてますよ?」隣のベッドで検診中のナースにイタズラ6話は、

 

 

「まって!泉くん!」

 

 

「今はだめっ!」

 

 

パンツを脱がされ、今挿入されようとしている小夏さん。

 

仕事中だし、病院で患者とセ◯クスなんて出来ないのです。

 

 

必死に断りますが、

 

 

「今さら・・・」

 

 

「やめられないよ!」

 

 

冬馬のチ◯ポはギンギンに勃起していました。

 

パンツを脱いで、小夏に挿れようとしてきます。

 

 

小夏の赤いパンツのマ◯コの部分を横にずらし、チ◯ポを押し当ててきます。

 

 

「ちょっと・・・」

 

 

「待ってっ・・・」

 

 

「待って」と言っているのに、どんどん入っていく冬馬のチ◯ポ。

 

 

小夏は目を閉じて、ビクビク震えていました。

 

 

「んっ・・・」

 

 

「んぐっ・・・」

 

 

小さい声を出して、感じてしまっています。

 

 

冬馬のチ◯ポが根本まで小夏のマ◯コに入った時、

 

 

「泉くん・・・?」

 

「まだ起きてる・・・?」

 

 

ベッドを覆っているカーテンの横に、桜井さんが立っていました。

 

 

完全に小夏さんのマ◯コに入ってしまっているチ◯ポ。

 

 

今、こんな状況を絶対に桜井さんに見せることなんて出来ないのです。

 

 

「小夏先輩、見ませんでしたか?」

 

 

 

桜井さんは小夏を探していたのでした。

 

 

「し、知らないよ!」

 

 

桜井さんがすぐ横にいるのに、小夏に挿れてるチ◯ポが気持ち良すぎて我慢出来ない冬馬。

 

 

しかも、朝桜井さんとエッチな事をしたせいで、小夏の顔が桜井さんに見えてしまうのです。

 

 

 

「ごめん、小夏・・・」

 

 

小夏も桜井さんに、この場所に居るなんて事がバレてはいけないのに、腰を振ってしまう冬馬。

 

 

急に腰を振られて、驚いてしまう小夏。

 

 

「じゃあ、ゆっくり寝て下さいね・・・」

 

 

桜井さんは、冬馬にそう言い残して病室から出ていきます。

 

 

このあと、

冬馬と小夏は病院のベッドの上で、激しく・・・

 

(「感想部分」にもネタバレを書いていますので、読んで下さいね。)

 

 

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「あの~お尻見えてますよ?」隣のベッドで検診中のナースにイタズラ6話感想

 

「あの~お尻見えてますよ?」隣のベッドで検診中のナースにイタズラ6話。

 

ドキドキしてしまいました!

 

1番、ドキドキしていたのは、きっと小夏さんだと思いますけどねっ。

 

 

後輩に探されていて、早くナースステーションに戻らないといけないのに挿入されてしまって動くことが出来ない小夏。

 

「好きな男性を喜ばせたい。」

という気持ちが仕事を上回ったんでしょうね。

 

腰を振られて、揺れる綺麗なおっぱい。

 

「だめぇっ!」

 

って言いながら、気持ち良くなってしまう姿。

 

自分の手で口を押さえて声が漏れないようにする姿は、何度見ても興奮してしまいます!

 

次回は

セ◯クスしたせいで、
今までよりも距離が近くなった小夏。

 

一方で、
告白の返事もしてくれず、
話しもしてくれない桜井さん。

 

そんな桜井さんが、冬馬の入浴介助をしてくれます。

 

次回の
「あの~お尻見えてますよ?」隣のベッドで検診中のナースにイタズラ」7話もお楽しみに!

次回の「あの~お尻見えてますよ?」隣のベッドで検診中のナースにイタズラ」ネタバレはこちら

 

「あの~お尻見えてますよ?」
隣のベッドで検診中のナースにイタズラ

7話

→びしょびしょに濡れちゃう入浴介助

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最後まで「あの~お尻見えてますよ?」隣のベッドで検診中のナースにイタズラ 6話ネタバレにお付き合い頂きまして、ありがとうございました!