神の乳母(かみのめのと)
異形に奪われた妻

4話ネタバレを紹介しています。

 

 

神の乳母
~異形に奪われた妻~

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神の乳母4話ネタバレ

神の乳母(かみのめのと)
異形に奪われた妻4話は、

 

神の乳母として

マン汁を飲ませる為に、

異形の神様の待つ部屋に行く百合恵。

 

 

昼間の百合恵はもう
自分の息子の母親ではなく、

異形の神様の餌

でしかありませんでした・・・

 

 

百合恵の体液の飲むたびに
大きくなっていく異形の神様。

 

 

動く速度も数日前とは明らかに違い、
ベッドから這い出てくる速さ、

そして、
百合恵のカラダに向かってくる速さは

赤ちゃんでは考えられないスピードでした。

 

 

その夜、寝室にいると
上の階から聞こえてくる
異形の神様が床を這っている音。

 

「え?」

 

「こんな時間に起きてるの?」

 

眠ろうとして目をつぶってると
上の階から壁を伝って降りてきた異形の神様は、

 

窓を開け、百合恵のベッドに

侵入してくるのでした・・・。

 

(窓ガラスに貼り付いて下の階まで降りてきた異形の神様。その姿はもはや、恐怖でしかありません・・・)

 

神の乳母4話画像

(「神の乳母」はハンディコミック独占配信漫画です)

神の乳母~異形に奪われた妻4話あらすじ

 

物音で目を覚ました百合恵。

 

「ユウくん、眠れないの?」

 

自分の子どもが起きて、部屋にやって来たと思っていた友里恵。

 

 

「あれ?窓が開いてる・・・」

 

 

寝る前には閉めていたはずなのに・・・

 

 

ベッドの中で不思議に思ってると、

壁をつたって上の階から異形の神様が降りてきました。

 

 

 

「ひぃぃぃぃぃっ・・・」

 

 

異形の神様の姿を見て、声を出さないで怯えてる友里恵。

 

 

それもそのはず。
まだ這って歩くことしか出来ない赤ちゃんなのに、

 

上の階から壁を伝って、降りてきたのです。

 

 

百合恵の家は7階。
地上数十メートルの場所を

命の危険もかえりみず、
壁に貼り付いて降りてきたのです。

 

 

恐怖で身動きも取れない百合恵。

 

 

声を出してしまえば
異形の神様の存在もバレてしまうし、

自分がベビーシッターとして働きに行って、
異形の神様に毎日されている行為がバレてしまいます。

 

 

そして何より、

家族の命に危険

がおよんでしまうのです・・・。

 

 

どんなことをしてでも、
旦那に「異形の神様の存在」
知られてはいけない友里恵。

 

 

ベッドに入ってマ◯コを貪られても、抵抗する事も出来ません。

 

 

「起きないでアナタ・・・」

 

(「神の乳母~異形に奪われた妻」4話ネタバレは後編に続きます)

 

 

「お願いです起きないで・・・」
「アナタ・・・」

家族を守るため。
そして自分が昼間してる行為を
知られたくない百合恵は
願うことしか出来ない・・・

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~異形に奪われた妻~
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神の乳母~異形に奪われた妻4話ネタバレ後編

 

「起きないでアナタ・・・」

 

 

この状況で百合恵が願うのは

旦那に絶対に目を覚まして欲しくない。

ということだけ・・・

 

 

マ◯コの中にへその緒を挿れられて、
声が出るのを必死に我慢しています。

 

 

「んっ・・・」

 

「んんっ・・・」

 

 

手を甲を噛み、必死に我慢するしか家族の命を守れないのです。

 

 

「早く終わらせて、出ていって・・・」

 

 

危機に襲われているほど時間が過ぎるのは遅く、

異形が布団の中に入ってから

枕元に置いてある時計は
まだ数分しか経っていません。

 

 

昼間みたいに、激しくマ◯コを貪ってこない異形の神様。

 

 

「もしかして・・・」

 

 

「私がお願いするまで焦らしてるの?」

 

 

赤ちゃんのくせに
百合恵が自分から欲しがるまで
焦らしているように見えました。

 

 

マ◯コの入り口を
舐めるようにしているだけで、

へその緒を奥までは挿れてこないのです。

 

 

覚悟を決めた百合恵。

 

 

「ごめんなさい、あなた・・・」

 

 

「私、バケモノに◯されます・・・」

 

 

「もっと気持ち良くしてください・・・。」

百合恵が頭の中でお願いした時、
異形の神様のへその緒は、

百合恵のマ◯コの奥深くまで入り、
激しく腰を動かしていくのでした・・・

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「神の乳母~異形に奪われた妻」

→次回のネタバレはこちら

神の乳母~異形に奪われた妻4話感想

「神の乳母~異形に奪われた妻」4話。

異形の神様の執念っていうんですかね。部屋にまでやって来るとは想像しませんでした・・・。

 

それだけ

「乳母から栄養を吸収して成長すること」

に執着があるというか、本能なんでしょうね・・・。

 

夫の横で夫を裏切る行為をしてしまう百合恵。

 

恥ずかしく股を広げてしまう姿。

声が夫に聞こえないように、手の甲を噛む姿。

 

気持ち良くて

とろ~ん

としている表情は
とってもエロかったです!

 

「神の乳母~異形に奪われた妻」4話は、

夫の横で「してはいけない行為」をしてしまう百合恵さんと、窓から侵入してくる気持ち悪い異形の神様の様子を楽しんで下さい♪

 

 

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次回の「神の乳母~異形に奪われた妻~」はこちらから

次回の「神の乳母~異形に奪われた妻」5話は、

 

今までなら

1日に数回、マン汁を吸収するだけで満足していたのに、

もっと大きく成長するのに
マン汁を必要としている異形の神様。

 

夕方になって百合恵は自分の家に帰る時間。

なのに百合恵のマ◯コから
触手を抜こうとしないのです。

 

百合恵の帰ってくる時間が遅いのを心配した夫は迎えに来てしまい・・・

 

 

神の乳母
~異形に奪われた妻~

5話

→「しょうのない子…もう少しだけよ」玄関越しに夫と会話しながらイかされて

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前回の「神の乳母」ネタバレはこちら

神の乳母
~異形に奪われた妻~

3話

→「ごめんね…ママのお腹この子に盗られちゃった」子宮の奥まで侵し尽くされた母

 

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神の乳母(かみのめのと)
~異形に奪われた妻~

安易な気持ちで応募してしまった
ベビーシッターのアルバイト。

そこには「神様」と呼ばれる人間とは違う
グロテスクな容姿のバケモノ。

奇形な手足。
切除されていないへその緒・・・

吸っても出ない百合恵の母乳を求める神様。
長く太い触手は下半身に伸び、
百合恵のパンツの中に侵入していく!

最終回は
血の気が引いてしまう
衝撃的な結末・・・

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「神の乳母~異形に奪われた妻」
を全話まとめています。

お時間があれば寄ってみてくださいね^^

 

→神の乳母~異形に奪われた妻【全話ネタバレまとめ】

 

最後まで「神の乳母~異形に奪われた妻」4話ネタバレにお付き合い頂きまして、ありがとうございました!