8月32日―甘い甘い、終わらない僕の夏休み―
1話ネタバレ、感想を紹介しています。

 

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8月32日-甘い甘い、終わらない僕の夏休み

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8月32日-甘い甘い、終わらない僕の夏休み1話ネタバレ【年上のお姉さんに誘われて我慢出来ない】

 

「どうだ?」

 

「このカラダ抱いてみたくないか?」

 

 

昼間に「蛇の神様」を祀っている箱を壊してしまった新里 勇。

 

夜中、うなされて目が覚めると
制服を着てる美少女がベッドに座っているのでした。

 

 

少女は顔を近づけ、
新里にキスをしてきます。

 

 

「今日はお礼を言いに来たのだ。」

 

 

少女の柔らかい舌に自分の舌も絡ませていきます。

 

 

「久しく地上に舞い降り、少し興奮しておる。」

 

「どうだ?」

 

 

「この肉体・・・」

 

 

「抱いてみたくはないか?」

 

 

新里の目の前で、ゆっくりパンツを抜いでいく謎の少女。

 

股を大きく開き、

マ◯コを新里の目の前でみせてあげるのです。

 

 

「さぁ、少年。」

 

「こっちへおいで・・・」

 

 

恥ずかしがりながら
マ◯コを細い指で開いていきます。

 

マ◯コに近づいていく新里。

 

口を近づけて

マ◯コをゆっくりと舐めていくのでした・・・

 

( 「8月32日―甘い甘い、終わらない僕の夏休み」1話は真ん中の紺色のセーラー服の少女が登場します。)

8月32日-甘い甘い、終わらない僕の夏休み

8月32日夏休み最終日。童貞の新里にセ◯クスを教えてあげる謎の少女。

 

「蛇の神様を祀ってる祠」が破壊され、人間界に戻ってこれた謎の少女。

 

セーラー服を着ていることから、
少女のまま、この世を去ってしまったのかもしれません。

 

「この肉体を抱いてみたくはないか?」

 

久しぶりの生身の肉体を手に入れて
嬉しくなった少女は、

 

お礼に自分のカラダを抱かせてあげる・・・

 

怖いけど、少女のマ◯コを見た新里は、
目の前にいる少女のマ◯コを凝視してしまうのです。

 

「こ、これが・・・」

 

「女の人の・・・」

 

ネットで見た事しかないオマ◯コ。

初めて実物を見て、興奮してしまいます。

 

「さぁ少年。こっちへおいで。」

 

マ◯コを開いて

 

「怖がらずに私に潤いを与えてくれ。」

 

恐怖よりも性欲が勝ってしまった新里。

少女のマ◯コに顔を近づけ、マ◯コをゆっくりと舐めていくのでした。

 

 

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8月32日―甘い甘い、終わらない僕の夏休み1話感想

 

「童貞の性欲は恐怖を乗り越える。」

 

しょうがないことです。わかります。

 

「昼間に祠を壊したから、この女の子は目の前にいるんだよね・・・。」

 

でも、キスしたら普通に肉体あるし、パンツ脱がれて「抱きたくないか?」って言われたら誰だってマ◯コ舐めちゃいますよね(*´ェ`*)

 

ちょっとお姉さんな雰囲気の少女。

マ◯コを開いて舐めやすいようにしてあげるのも羨ましかったです。

 

マ◯コを舐めながら、おそるおそるおっぱいを揉んでいく新里。

 

あんなに綺麗なお姉さんのおっぱいを揉みたくなるのは、健全な童貞の証拠です!

 

 

次回の
「8月32日―甘い甘い、終わらない僕の夏休み―」2話は、

 

少女に挿入した新里君。

 

「どうだ?私の膣は気に入ったか?」

 

少女の気持ち良いマ◯コに激しく腰を振っていくのでした。

 

次回の
「8月32日―甘い甘い、終わらない僕の夏休み―」
2話ネタバレもお楽しみに!

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8月32日
―甘い甘い、終わらない僕の夏休み―

2話

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最後まで「8月32日―甘い甘い、終わらない僕の夏休み」1話ネタバレにお付き合い頂きまして、ありがとうございました!