8月32日―甘い甘い、終わらない僕の夏休み―
3話ネタバレ、感想を紹介しています。

 

無料立ち読みはこちら

→8月32日―甘い甘い、終わらない僕の夏休み―

「8月32日」と検索してください。

 

8月32日-甘い甘い、終わらない僕の夏休み

上の画像クリックで
▲DMM版「8月32日」にジャンプします。▲

8月32日-甘い甘い、終わらない僕の夏休み3話ネタバレ【※※】

「8月32日-甘い甘い、終わらない僕の夏休み」3話は、

 

 

「先生・・・」

「エッチな気分になってきちゃったみたい・・・」

 

夏休みが終わった8月32日。

誰もいない学校の保健室にいた甘利先生。

 

エッチな気分になってる先生は、
新里君にキスをしてくるのです。

 

「誰もいないんだから、先生としちゃお?」

 

新里君を見てエッチな気分になり、
舌を絡ませる濃厚なキスをしてきます。

 

「もちろん喜んで!」

 

甘利先生とセ◯クスしたかった新里君。

をするのでした。

 

制服を脱がされ、裸になる新里君。

 

先生の手は、
新里君の下半身へ行き、

勃起しているチ◯ポを

シコシコ

上下に動かしていきます。

 

「先生の手でしてもらうの気持ち良い?」

 

止まらない先生のチ◯ポを刺激する手の動き。

 

保健室で