神の乳母(かみのめのと)
~異形に奪われた妻~
2話感想を紹介しています(少しネタバレが入ってます。)

 

神の乳母
~異形に奪われた妻~

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神の乳母~異形に奪われた妻2話感想

「神の乳母~異形に奪われた妻」2話を読んだので感想を紹介したいと思います。

 

「神の乳母」2話は

 

前回の1話と比べて、

エロ要素が多く

29才百合恵さんの

人妻のエロさがたっぷりと楽しめる内容でした(*´ڡ`●)

 

 

「痛いっ!」

 

バケモノに乳首を力強く吸われてしまった百合恵さん。

 

 

たらこ唇が可愛く見えるくらい発達したバケモノの異常に分厚いくちびる。

 

 

あんなモノで吸われれば、
痛いというか激痛をかんじてしまうんでしょうね・・・

 

 

でも、乳首って敏感というか、本能的なモノなのか

バケモノに乳首を吸われつづけてるうちに、マ◯コが濡れてしまいます。

 

 

 

バケモノは多分、目は見えていません。

 

なので他の器官が優れているんだと思うんです。

 

 

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マ◯コが濡れてきてしまって、

パンツの中からうっすらと漂ってくるマン汁のニオイに反応します。

 

 

切除されていないお腹に付いたままのへその緒が、本能的に百合恵の体液を欲して、大きくなっていくのです。

 

 

寝転んでバケモノを抱きかかえたまま、乳首を吸われてる百合恵さん。

 

ゆっくりと先端が伸びていくへその緒が目に入ります。

 

 

バケモノのへその緒はピンク色

人間の臓器と同じような色をしています。

 

 

見た目はアレに似ています。

ホルモンとか。

 

しかもかなりレアな部位で
スーパーとかでは見れない気持ち悪い形状です。

 

 

それがゆっくりと自分の股に向かって伸びて行くのを目にしてしまいます。

 

 

「まさか・・・」

 

 

夫しか男性経験が無い。

とは言え、

乳首を舐めて大きくなる男性の体の部分。

 

 

といえば、

性器

を想像してしまうのは普通のこと。

 

 

動けない状態で、

「もしかして私、このまま・・・」

って想像は容易に出来てしまいます。

 

 

百合恵さんの予想通り、

パンツにまで伸びてきたバケモノの気持ち悪い部分。

 

 

先端は細い足みたいなのが数本あって、見た目は触手。

 

 

触手は百合恵さんのパンツの上から

 

さわさわ

スリスリ

 

ゆっくりと優しく触ってきます。

 

 

触られてるうちに
さっきよりも濡れてしまう人妻のマ◯コ。

 

 

ニオイと湿り気に反応した神様と呼ばれるバケモノの触手。

 

 

体液を欲するようにパンツの中に入っていきます。

 

 

さっきよりも太くなってる触手は、
百合恵さんのマ◯コに入っていくのです。

 

 

触手が入って気持ち良くなってしまう百合恵さん。

 

 

「神の乳母~異形に奪われた妻」2話では、

 

百合恵さんの膣内をバケモノの触手が蛇みたいに

 

うにょうにょ

 

動く様子もたっぷりと描かれています。

 

 

感じてはいけない。

気持ち良くなってはいけない。

 

 

そう思っていても、
何度も絶頂して、大きな声でイッてしまう百合恵さん。

 

 

 

「神の乳母~異形に奪われた妻」2話は、

 

触手が気持ち悪くて吐きそうになりますが、

 

何時間も触手で膣内を犯されて、

何度もイッてしまう百合恵さんが

 

超エロい最高の内容でした(*´ڡ`●)

 

 

こちらのページで

「神の乳母~異形に奪われた妻」2話の詳しいネタバレを書いています。

 

 

お時間がある方は是非、遊びに来てくださいね

 

→「神の乳母」2話ネタバレ【そこは赤ちゃんの場所だから】 

 

 

「神の乳母~異形に奪われた妻」次回の感想はこちら

神の乳母
~異形に奪われた妻~

→3話感想

 

 

 

こちらで
「神の乳母~異形に奪われた妻」
を全話まとめています。

お時間があれば寄ってみてくださいね^^

 

→神の乳母~異形に奪われた妻【全話ネタバレまとめ】

 

 

最後まで「神の乳母~異形に奪われた妻」2話感想にお付き合い頂きまして、ありがとうございました!