神の乳母(かみのめのと)
~異形に奪われた妻~
4話感想とネタバレを紹介しています。

 

 

神の乳母
~異形に奪われた妻~

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神の乳母~異形に奪われた妻4話感想とネタバレ

 

「神の乳母~異形に奪われた妻」
4話を読んだので、感想をネタバレを混ぜながら紹介したいと思います。

 

 

「神の乳母」4話は

 

昼間は神様のエサとして、

カラダを捧げる百合恵。

 

 

でもそれに耐えられるのは、

夕方になって家に戻ると、

愛息子のユウくんの母親として生きていられるから。

 

 

昼間、いくらバケモノに

「神の乳母」として

出ない母乳を与えたり、

触手から体液を搾り取られたとしても、

 

幸せな家庭があるから頑張れているのです。

 

 

昼間だけ辛い気持ちを耐えればいい。

 

 

それを心の頼りにして生きていけば、家族の幸せは守られるのです。

 

 

でも、そんな普通なら当たり前の幸せを

奪われてしまう出来事が

この夜、訪れてしまうのでした。

 

 

夜、寝ていると天井から

バケモノの這いずり回る音が聞こえてきて、目が覚めてしまう百合恵。

 

 

「今は夜だから大丈夫。」

「あのバケモノはこの家にまでは絶対に来ない。」

 

 

安心して眠りにつこうとしていました。

 

 

少し眠っていた時、

 

ガラガラっ

 

部屋の戸が開いた音が聞こえて、目が覚めてしまう百合恵。

 

 

「ユウくん、眠れないの?」

 

 

自分の息子が起きて、寝室にまでやって来たんだ。

 

と思い込んでいました。

 

 

窓の方で、何かが動くのに気付き、

 

慌てて窓を見てみると、

上の階に住んでるバケモノが

壁を伝って降りてきていたのでした。

 

 

触手から出てる粘液を使い、壁から落ちないようにしていたのです。

 

 

「!!!!!!」

 

 

恐怖で口が開いたままの百合恵。

 

 

「どうかしたのか?」

 

 

バケモノを見て、動けなくなってる百合恵に気付いた夫。

 

 

「な、なんでもないわ。」

 

 

バケモノの存在を夫に知られる訳にはいかない。

 

そして、

 

昼間バケモノにカラダを捧げてることなんて絶対に知られてはいけない。

 

 

家族を守るために、

百合恵はベッドに入ってきたバケモノに、

 

夫が寝てる横で

カラダを奪われてしまうのでした・・・

 

神の乳母画像4話

 

神の乳母~異形に奪われた妻4話感想

 

夜になって危険な目に遭いながらも壁に貼り付いて降りてきたバケモノ。

 

もはや、人間の赤ちゃんらしい部分は0パーセントです。

 

 

夫が寝てる横で百合恵のカラダを欲しがるのは、「寝取り希望」なんですかね。赤ちゃんのくせに。

 

夫の横でも、カラダを捧げてしまう百合恵。

 

声が出ないように必死に耐える姿は健気で、見ていて興奮してしまいました。(寝取られ系の漫画が人気の理由がわかります。)

 

 

毎日、バケモノに

カラダを捧げてるだけあって、

 

百合恵のカラダはもう夫では満足出来なくなってしまっています。

 

子宮の奥まで届く触手がとっても気持ちいいんですね。。。

 

 

「神の乳母~異形に奪われた妻」は今回で第4話。

 

最終話の衝撃の結末まであともう少し・・・。

 

だんだん、雲行きが怪しくなってきています。

 

 

こちらで「神の乳母~異形に奪われた妻」4話の詳しいネタバレを書いています。

 

お時間がありましたら、是非遊びに寄ってみて下さいね~

 

 

→神の乳母~異形に奪われた妻4話ネタバレ【私、今からバケモノに◯されます・・・】

 

 

「神の乳母~異形に奪われた妻」次回の感想はこちら

神の乳母
~異形に奪われた妻~

→5話感想

 

 

こちらで
「神の乳母~異形に奪われた妻」
を全話まとめています。

お時間があれば寄ってみてくださいね^^

 

→神の乳母~異形に奪われた妻【全話ネタバレまとめ】

 

 

最後まで「神の乳母~異形に奪われた妻」4話感想にお付き合い頂きまして、ありがとうございました!