眠るあの子にハメてみた。
入れてもイっても起きないんだもんっ!
12話感想を紹介しています。(少しネタバレも含んでいます。)

 

 

眠るあの子にハメてみた。12話を読んだ感想

 

「眠るあの子にハメてみた。」12話。

 

愛実ちゃんの「叶多への想い」が伝わる内容で、胸がキューンってなってしまいました(*´ω`*)

 

(前回の11話がエロくなかった分、今回の12話はエロいシーンがありますよ!)

 

 

 

叶多の部屋に

 

「借りてた漫画を返す。」

「見せたい物がある。」

 

そう言われて誘われてしまった愛実ちゃん。

 

子供の頃、叶多と遊んだ記憶を思い出して

とっても可愛い笑顔で笑っています。

 

 

「なつかしいねー」

 

なんて言う愛実ちゃんですが、叶多の目的は「懐かしい思い出を楽しむこと」ではありません。

 

もちろん、愛実ちゃんと自分の家でハメるためです♪

 

 

服を脱がされると、いつもの子供っぽい下着ではなく、

 

白地にリボンが付いた可愛いタイプ。(アクセントのいちごがチャーミング)

 

叶多に褒めてもらいたくて、自分で選んだんでしょうね^ー^

 

 

制服を脱がされいる時、何も喋らなかった愛実ちゃん。

 

下着を見られてまた、

「それ子供っぽいね。」って言われたらどうしよう・・・。

 

そんな風に不安でいっぱいだったんだと思います。

 

 

「それ、可愛いね。」

 

 

叶多に気付いてもらえて、

 

 

「よかったぁ・・・」

 

 

って言った時の

嬉しそうな愛実ちゃんの顔。

 

ここは是非、見て欲しいです!

 

 

え、エロいシーンはどこだって?

 

すいません、忘れてたんじゃないんです。

 

どうしても最初に
1番良いシーンを紹介したくて(汗)

 

 

アルバムを見て、懐かしい記憶になってる愛実ちゃん。

 

早くハメたくて我慢出来ない叶多。

 

 

叶多の指は、

愛実ちゃんが気になってるパンツの上から、オマ◯コを触っていきます。

 

 

「はっはぁっ・・・」

 

 

気持ち良くて、呼吸が激しくなっていても

 

 

「いつ、叶多の為にはいてきたパンツを見られるんだろう・・・」

 

 

て事が気になりすぎて、集中出来ません。

 

 

そんな愛実ちゃんの気持ちなんて、まったく知らない叶多の指の動きはどんどん早くなっていきます。

 

 

集中出来なくても、気持ち良くなってしまう敏感な愛実ちゃん。

 

足を閉じていたのを叶多に開かれて、パンツの中に指を入れられてしまうのです。

 

 

「すごいね。もうこんなにグチャグチャ・・・」

 

 

そのまま手マンは続き、

 

叶多に見せたい新しいパンツを濡らしてしまうのでした。

 

 

 

小さい頃を思い出しながらこの後、イカされてしまう愛実ちゃん。

 

 

制服を脱がされていく時の不安な表情は、

 

見てるだけでドキドキするので、チェックしてみてくださいね!

 

 

次回の

→「眠るあの子にハメてみた。」13話感想はこちら

 

 

こちらのページで

「眠るあの子にハメてみた。」12話を

今回の記事よりも、
超詳しくネタバレしています。

 

お時間がある方は是非、
遊びに寄ってみてください(≧Д≦)

 

→眠るあの子にハメてみた。12話ネタバレ【叶多の手マンでイッてしまう愛実】

 

 

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【コミなび純稿】眠るあの子にハメてみた。~入れてもイっても起きないんだもんっ!ver1

 

最後まで「眠るあの子にハメてみた。」12話感想にお付き合い頂きまして、ありがとうございました(*´ω`*)

 

 

→こちらで「眠るあの子にハメてみた。」全話ネタバレをまとめています。

 

 

また遊びに来てくださいね~♪
たくさんのネタバレ記事を書いてお待ちしてまーすヽ( ´∇`)ノ