ハンディコミック【11/11~タイトル直】【四畳半で密着3Pお泊り会!】LP5※スマホ専用

 

四畳半で密着3Pお泊り会

⇛4話ネタバレ「前編」
はこちら

 

賢一のズボンに手を伸ばした麗美。

 

押入れの戸を開け部屋に降りるとそこには
ゆかりの姿がありました。

 

「あっ。おはよー!」

 

ゆかりは朝食を作る為に
エプロン姿でした。

麗美はどこかに出かけているようです。

 

「麗美ちゃんいないし、先に食べていようか?」

 

昨日あんな事をしたのにとびっきりの笑顔のゆかり

 

(あんな事とはお風呂に入っていたゆかりのおっぱいを賢一は揉んでしまったのです)

※詳しくは「四畳半で密着3Pお泊り会」1話を参照

 

反省している賢一はゆかりに謝ろうとします。

 

「ゆかりちゃん!昨日はごめん!」

 

「何が?」

 

とぼけているのかわからない素振りのゆかり

 

「何ってその・・・風呂で。。。」

 

「あぁ、その事・・・」

 

「嫌な事させてゴメン!」

 

「べ、別に。。。」

 

「嫌じゃなかったよ・・」

 

「え?」

 

「私は別に嫌じゃなかったよ!」

 

顔を赤くして賢一に近づいてくるゆかり

顔を紅くしている2人

 

麗美がいない2人っきりの四畳半の部屋に
良い雰囲気が訪れます。

 

ゆかりはもう一歩賢一に近づきます。

 

そして、つま先立ちをして
ゆかりは顔を賢一の所に近づけます・・・

 

2人の唇と唇が接近します。

 

そして・・・

 

ちゅっ

 

2人は口づけをしました。

 

唇を離し、見つめ合う2人

 

我慢できなかった賢一は

ゆかりのお尻に手を伸ばします。

 

「ゆかりちゃん!」

 

お尻を触られたゆかりは

 

「あっ・・・」

 

少し声が出てしまう位に感じてしまいました。

 

 

エプロンの下は
ミニスカートをはいていたゆかり。

 

スカートを捲り上げられ
パンツの上からお尻を揉まれています。

 

「んっ・・・」

 

「あぁ・・・」

 

賢一にお尻を揉まれ
声を出して感じてしまうゆかり

 

ゆかりのお尻を触っていた賢一の手は

 

ゆかりのおっぱいへ・・・

 

おっぱいを揉まれたゆかりは

ビクッビクっと震え、

次第に全身の力が抜けていきます。

 

「四畳半で密着3Pお泊り会」4話は

 

ゆかりちゃんファンの方には

 

たまらない1話となっています!!

 

お尻を触られ興奮度が上がってきたゆかり
おっぱいを揉まれると声を出して感じてしまいます!

胸が性感帯のゆかりが
カラダを震わせながら感じまくる姿は
エロ過ぎです!!

目を閉じ、つま先立ちをして
キスをする可愛いゆかりを
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「四畳半で密着3Pお泊り会」
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「四畳半で密着3Pお泊り会」

5話

喘ぎ声で起きちゃうかもね。