ハンディコミック【11/11~タイトル直】【四畳半で密着3Pお泊り会!】LP5※スマホ専用

 

四畳半で密着3Pお泊り会

⇛5話ネタバレ「前編」
はこちら

 

ドキッとする賢一と麗美。
(昨夜の事を思い出します。)

 

 

照明を消し3人は並んで寝ることになりました。

 

 

真ん中には賢一。

 

両サイドには麗美とゆかりが寝ています。

 

 

「両手に華」

 

賢一は今晩、
こんなにも羨ましい状況で寝る事になりました。

 

 

寝ようとするも、全然眠る事が出来ません・・・

 

 

昨晩は、

「麗美との押入れでエッチな事をしました。」

 

今日はゆかりと

「昼間にキスをしたり、お尻とおっぱいを揉んでしまいました。」

 

 

そんな事をした女の子2人がすぐ横に寝ているのです。

 

賢一は考えれば考える程、

理性が崩壊しそうになっています。

 

 

 

もしかしたら、続きが出来るかも・・・

なんて期待をしてしまっています。

 

 

ゆかりの方を見る賢一。

 

 

ゆかりは

 

「スースー」と寝息を立て寝ていました。

 

 

その時、麗美が賢一に話しかけてきました。

 

 

「ねぇ起きてる?」

 

 

「昨日のこと勘違いしないでよ?」

 

 

麗美はドキドキしながら
賢一に昨日の事を説明していきます。

 

 

「でも・・・・」

 

「あんな事されて、別に嫌じゃなかったけど・・・」

 

「・・・・・・・」

 

 

この麗美の言葉に

理性が崩壊している賢一は反応しました。

 

 

寝ている麗美のおっぱいを後ろから

 

ガバっと鷲掴みにしました。

 

 

そして、一気に揉み始めます。

 

 

「キャッ」

 

 

「ちょっとアンタ何すんのよ!」

 

 

いきなりおっぱいを揉まれて困惑する麗美。

 

 

昨日の事を思い出し、
ムラムラしっぱなしだった賢一は

 

麗美のTシャツをめくり上げ、
大きなおっぱいを露出させます。

 

素早い行動に驚く麗美は

賢一にされるがままの状態です。

 

 

「や・・・やだ・・・」

 

「こんな時に・・・」

 

 

麗美の顔は真っ赤っ赤になっています。

 

 

「あん・・・んんん・・・」

 

 

おっぱいを揉まれ、気持ち良いのに、
必死で我慢しています。

 

 

手を止めない賢一。

 

 

「ちょっと、ゆかりが起きちゃうじゃない!」

 

 

我慢の歯止めが聞かない賢一は

 

麗美のズボンを降ろし、パンツの中に手を入れていきます。

 

 

「ちょっと待って!」

 

 

手をパンツの中に入れられれば、
アソコを触られて気持ち良くなってしまう事がわかってる麗美。

 

声が出てしまうと、
ゆかりにバレてしまうので、必死に賢一にお願いするも、

 

賢一の手は止まりません。

 

 

パンツの中に入った賢一の手は
麗美のアソコを触り始めます。

 

 

そして、ワレメにそって

 

 

すりすりと、指を動かしていきます。

 

 

おっぱいも触られていたので、
敏感になってしまっている麗美のカラダは
気持ち良すぎて感じまくってしまいました。

 

 

気持よくて濡れてしまっている麗美のアソコ

 

 

「あぁぁっ~~」

 

 

「あっ あっ あぁぁ・・・」

 

 

敏感なトコロを触られて声が出てしまう麗美。

 

 

麗美のカラダへの攻撃を止めない賢一の手はアソコを触りながら、おっぱいも揉んでいます。

 

 

感じすぎて、麗美の乳首は

ビンビンに立ってしまっています。

 

そんな麗美はもうイク寸前です。

 

 

ビンビンに立ってる乳首を刺激され、もうヤバイ状態です。

 

 

「四畳半で密着3Pお泊り会」5話は

 

麗美がめちゃくちゃに感じまくって

ものすごく

 

エロいです!!

 

横にゆかりがいるのに

こんなに感じてしまう麗美は

 

超最高です!

 

おっぱいを揉まれ、乳首は立ちまくりの麗美!
賢一の手で触られアソコも
ベチョベチョに濡れてしまいます!

ツンツンしていた麗美が布団の中で
気持ち良くなると可愛い女の子になってしまった!

大きな胸にくびれたウエストの
エロいカラダの麗美が見たい人はこちらを

 クリック 
「四畳半で密着3Pお泊り会」
ハンディコミック【11/11~タイトル直】【四畳半で密着3Pお泊り会!】LP5※スマホ専用

次回の記事はこちら

「四畳半で密着3Pお泊り会」

6話

アノ娘のカラダをイジりながら、背中で感じる別の体温。