ハンディコミック【11/11~タイトル直】【四畳半で密着3Pお泊り会!】LP5※スマホ専用

 

四畳半で密着3Pお泊り会

⇛6話ネタバレ「前編」
はこちら

 

賢一に触られ、イッてしまった麗美は

 

放心状態になってしまいました。

 

ゆかりは話を続けていきます。

 

 

「えへへ。私ね実は・・・」

 

 

「賢一くんも私の事好きなのかな?って思っちゃったんだ」

 

 

「そ・・・その・・・・」

 

 

「あの時・・・」

 

 

 

 

「キスしてくれたから・・・」

 

 

 

恥ずかしそうに昼間にキスした事を思い出すゆかり

 

 

ゆかりに告白され、
今性欲を解消するだけに

 

 

麗美のカラダを触っている事を猛烈に反省する賢一。

 

 

「馬鹿だ。俺は・・・」

 

 

「ゆかりちゃんはキスした相手が
俺だったから喜んでくれているのに・・・」

 

 

「何で俺は今こんな事をしているんだろう・・・」

 

 

自分がやってしまった事を反省する賢一はこの場に居づらくなり、布団から飛び出しトイレへと一気に走り出します。

 

 

「賢一くん!」

 

 

急に飛び出していった賢一を呼び止めたいゆかり。

 

 

賢一は

「頭を冷やそう」と、

トイレに入りました。

 

 

鍵をかけようと、ドアノブに手をかえようとした時、

 

 

賢一を追いかけてきたゆかりがトイレの中へ入ってきました。

 

 

賢一を必死で追いかけてきたので

 

ハァハァ

 

と、呼吸が激しくなっています。

 

 

「ゆかりちゃん!?」

 

 

トイレに入ってきたゆかりは

 

 

トイレの鍵をかけ、麗美がこの中に入ってこれないようにします。

 

 

そして、賢一に口づけをします。。。

 

 

「ダメだよ!ゆかりちゃん!」

 

 

「今は!」

 

 

さっきまで麗美のカラダを触り興奮している賢一。

 

そして、ゆかりの気持ちを考えずに自分の欲求解消の為に麗美のカラダで満足してしまった自分が許せない賢一。

 

 

「ゆかりにキスしてもらえる資格なんてない!」

 

 

と、ゆかりに言いますが、

 

 

「私キスしてくれて嬉しかった!って賢一くんに言ったよ?」

 

 

「私の気持ち伝えたよ?」

 

 

と、賢一の目を見てそう言います。

 

 

見つめ合う2人

 

 

「そんな事言われたら・・・」

 

 

「俺・・・」

 

 

「我慢出来なくなっちゃうよ・・・・」

 

 

ゆかりを抱き寄せる賢一

 

 

「もう我慢しなくてもいいよ!」

 

 

ニッコリと笑って賢一の目を見つめるゆかり。

 

 

ゆかりにそんな事を言われ、

我慢できなくなってしまった賢一は

 

ゆかりのTシャツをめくり上げ・・・・

 

 

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7話

「こんなに気持ちよかったら・・・
くせになっちゃう・・・かも」

 

四畳半で密着3Pお泊り会6話の感想

 

賢一に告白したゆかり。積極的な展開でこれからどうなってしまうのか期待出来ます。