秘密の痴漢指導4話のネタバレあらすじ感想を紹介中です。

 

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秘密の痴漢指導4話ネタバレ

【密室トイレから漏れるエッチな汁と音・・・!】

 

 

生まれて初めて、痴漢を撃退した大野。

先生の指導を素直に聞いて朝から着てきた

『恥ずかしい制服』

を着替える為、駅のトイレへ。

 

制服を脱ぎ終わった時、

トイレの壁を乗り越えて先生が個室に入ってきた!

 

「最終確認だ!」

という先生は、

大野のおっぱいを揉み、

耳を舐め、

自分の男性器を大野に握らせるのであった!

前回「秘密の痴漢指導」3話のネタバレはこちら

「秘密の痴漢指導」
3話

濡れ透けノーブラ姿でカゲキな痴漢撃退・・・!?

秘密の痴漢指導4話【あらすじ】

秘密の痴漢指導登場人物

秘密の痴漢指導人物画像

 

大野の居る女子トイレの個室。

指導の続きをしようと、

興奮している先生が、壁を乗り越えて入って来た。

 

先生の姿を見て驚き、悲鳴をあげる大野。

 

 

「大丈夫だ。大野・・・」

 

 

「大丈夫だから声を抑えなさい!」

 

 

驚いて声を出してしまった大野を、静かにさせる先生。

 

電車の中で透ける制服を着ている大野を見て、

興奮した先生は

「もっとエロい事をする為」

に、トイレの中に侵入してきたのでした。

 

 

「これまでの痴漢撃退法は、見事にクリアした・・・。」

 

「おめでとう!」

 

 

そう言うと先生は、

立っていた大野のカラダを前に倒し、

お尻を突き出させる格好にさせました。

 

 

「今日現れた痴漢は、まだレベル1だ」

 

「だがそういう痴漢は、人数も多いのでやっかいだ」

 

 

付き出した大野のお尻に、
勃起している男性器を何度も何度も擦り付ける先生

 

 

「やだ・・・アソコが・・・」

 

「熱いぃっっ・・・」

 

先生は腰を振りながら続けます。

 

 

「だから次は、さっきよりも変態度の高い痴漢の実演をしてあげよう」

 

 

まだ先生の事を

「優しくて頼りになる」

と思ってる大野のカラダを頂きたい先生。

 

痴漢になりきって、大野のカラダを楽しみはじめていきます。

 

変態度の高い痴漢を演じる先生は、

 

「お嬢ちゃんが抵抗しないなら・・・。」

 

「おじさん、こんな事しちゃうよ?」

 

 

大野のマ◯コに指を当て、

ワレメに沿って指を上下させます。

 

 

そして、
大野の柔らかく、大きなおっぱいを揉み始めます。

 

 

先生にアソコを触られ、

おっぱいを揉まれて、

カラダが熱くなっている大野。

 

駅のトイレだというのに、声が出てしまいます。

 

 

「んぁぁぁ・・・」

 

「っっっっ・・・」

 

 

先生の指は、

大野の気持良いトコロ

をゆっくりゆっくりと触り続けます。

 

 

アソコがとても敏感な大野。

カラダがビクビクと震え始めます。

 

 

「ゆっくり触るのだめぇ・・・センセイ・・・」

 

 

大野は気持ち良くて、

腰が自然に動いてしまっています。

 

 

「もっと、もっと気持ち良くなる事したいだろ?」

 

耳を舐める先生。

 

 

「あぁぁぁ・・・あぁっ・・・」

 

 

「どうだ?おっぱいもお尻も耳も気持ち良いだろ?」

 

 

「ダメっ・・・せんせぇ・・・」

 

 

先生は耳を舐めながら乳首をつまみ、乳房も揉みまくっています。

 

そして、

先生は自分の下半身に大野の手を持って行きます。

 

 

「ほらっ。今度はおじさんのも気持ち良くしてくれるかな?」

 

 

「おじさんのコレを握って、シコシコしてくれよっ!」

 

 

先生の男性器を無理矢理、握らされてしまう大野。

 

 

「こ、これを?」

 

「そ、そんな事ワタシ・・・」

 

「チ◯チンなんて一度も触った事なんて無いのに・・・」

 

 

なかなか触らない大野に

 

「遠慮しなくても良いんだぞ!」

 

「これは指導なんだ!」

 

大野は「指導」という言葉を聞いて、

先生の言った通りにチ◯ポを触りはじめます・・・。

 

 

「おっきぃ・・・」

 

 

「これが男の人のおチ◯チン・・・」

 

 

「初めて触った・・・」

 

 

「なんだか熱い・・・」

 

 

大野は先生の大きくなった男性器を握ると、ゆっくりと上下に動かし始めました。

 

シュッシュッシュッ

 

 

「なんだかヘンな気分になって来た・・・」

 

 

「でも、これってイケナイ事よね?」

 

 

先生は大野の耳を舐めながら、おっぱいを揉んでいます。

 

 

「あっ・・・あん・・・・」

 

 

おっぱいを揉まれ、感じてしまう大野。

 

頭が真っ白になって、
何も考えられなくなっています。

 

 

「お嬢ちゃん。上手だねぇ・・・」

 

 

大野に触られて興奮してきた先生。

チ◯ポの先っぽからは、液体があふれて来ました。

 

 

「何コレ・・・」

 

「なんかヌルヌルして気持ち悪い・・・」

 

「ニオイもしてきた・・・」

 

 

チ◯ポをシコシコされて、
我慢が出来なくなった先生。

 

 

指導はエスカレートして、
大野のパンツを脱がし始めました。

 

 

「やだっ!何をするんですかっ・・・せんせ・・・」

 

 

今エッチな事をしているのは先生ではなく、

変態度の高い痴漢

だと思い込んでいる大野。

 

 

「そろそろおじさんのアソコが、お嬢ちゃんのアソコとキスしたいって言ってるんだ・・・」

 

 

そう言うと、先生は

 

大野のアソコに男性器を押し当て・・・

 

 

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秘密の痴漢指導4話の感想

秘密の痴漢指導

 

今回の「秘密の痴漢指導」4話は、とってもエロかったです!

どこがそんなにエロいのか?

と聞かれると、

大野のカラダの描写が物凄くエロいです!

 

立ちバックのシーンが多いんですが、これが最高に良い!

くびれも物凄く色っぽく書かれているし、くびれが目立つのでおっぱいもとてもエロい仕上がり!

立ちバックなので『揺れるおっぱい』がホント良いんです!

 

今回の「秘密の痴漢指導」4話は、

本気でオススメ出来る内容になっています!

 

次回の「秘密の痴漢指導」5話の内容は?

 

大野に
「秘密の痴漢指導を辞めて欲しい」
と言われた先生。

「もっと大野に痴漢指導をしたかったのに・・・。」

大量にお酒を飲み、
酔っ払って大野の乗っている電車に乗り込んできました。

 

電車の中は、大野と先生の二人きり。

 

先生は痴漢のフリをして、大野のカラダを触りまくります!

 

「もう痴漢指導を辞めて欲しい」と言った大野に

「もうあんなエロい事が2度と出来ないなんて!」

と、先生は今まで出来なかった事をやりたい放題です。

 

秘密の痴漢指導5話もお楽しみに!

 

次回のネタバレはコチラから

「秘密の痴漢指導」
5話

「確認テスト・・・!?入ってくる・・・先生のアレ!」

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最後まで「秘密の痴漢指導」4話ネタバレにお付き合い頂きまして、ありがとうございました。