秘密の痴漢指導6話のネタバレあらすじ感想を紹介中です。

 

男を知らない純情少女
キモ教師に汚されていく!

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秘密の痴漢指導6話ネタバレ

「秘密の痴漢指導」6話タイトル

ハジメテなのに電車の中で・・・イッちゃう・・・!

 

「奥って?ど、どういう事?」

「わたし・・・わかんないよ・・・」

 

現在、
先生のチ◯ポの先は大野のマ◯コに挿れられていました。

 

「もっと奥まで挿れたら・・・。」

 

「もっともっと気持ち良いんだ・・・」

 

そう言うと先生は、嫌がる大野のアソコに

無理矢理、挿入していくのでした・・・


前回の秘密の痴漢指導5話ネタバレはこちら

「秘密の痴漢指導」
5話

「確認テスト・・・?入ってくる・・・先生のアレ!」

 

秘密の痴漢指導6話【あらすじ】

秘密の痴漢指導登場人物

秘密の痴漢指導人物画像

 

パンツをずらされ、先生の男性器を先端まで挿れられてしまった大野。

 

「奥まで挿れても良いだろ?」

 

先生にそんな事を言われ、

パニック状態の大野。

 

でも、

マ◯コは今までに感じた事のない快感を覚えているのでした。

 

 

「奥までってどういう事・・・」

 

「先生、ワタシわかんないよぉ・・・」

 

「はぅっ・・・あっ・・・」

 

 

「奥まで挿れたら、もっともっと気持ち良いんだぞ!」

 

 

ニヤけた顔をしながら、

チ◯ポを大野のアソコに押し付けていく先生。

 

 

「あああああぁぁぁ・・・」

 

 

さっきよりも

少しだけ深く入った男性器。

 

それだけで敏感な大野は気持ち良くなってしまうのです。

イケナイ事とは知りつつも、声が出てしまいます。

 

 

「ほらな?」

 

「先っぽだけでこんなに気持ちいいんだ」

 

「もっと奥まで、挿れて欲しくはないか?」

 

 

チ◯ポをどうしても奥まで挿れたい先生。

しつこく大野に問いかけます。

 

どうしても

大野の合意が欲しくて・・・

 

 

「やだ・・・せんせぃ・・・ダメ・・・」

 

先生は、

 

男性器を先っぽまで挿れる。

 

抜いて男性器でクリを刺激する。

 

また先っぽをアソコに挿れる。

 

を繰り返します。

 

「あぁぁ・・・」

 

「アソコに擦れて・・・」

 

 

「気持ちぃぃ・・・」

 

 

「これ以上されたらワタシ・・・」

 

 

「おかしくなっちゃ・・・・」

 

 

大野の反応を見てエッチな気分になっているのを見抜いた先生。

更に大野のアソコを刺激し続けます。

 

 

「なぁ・・・いいだろ?」

 

「大野のアソコもこんなに濡れて、先生のオ◯ンポを欲しがっているんだぞ?」

 

 

声もどんどん大きくなって、感じまくる大野。

 

 

「あっあっあっーー」

 

「先生のせいで、またおかしくなっちゃうぅ・・・・」

 

 

しばらく先生と大野の駆け引きが続きます。

 

 

「らめぇ・・・せんせぃ・・・」

 

 

「これ以上は絶対にダメぇ・・・・」

 

 

「もう我慢できないっ・・・。」
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秘密の痴漢指導6話はまだまだ濃厚に続きます

カラダは感じていて本当は、挿れて欲しい気分の大野。

しかし、先生に挿れられる事はイケナイ事と認識している大野は必死に抵抗します。

 

が、先生は

 

「大野が男の人に対して無知な事。」

 

そして、

 

「まだ教師という立場を利用して、大野のアソコに挿れられる可能性がある事」

 

をわかっています。

 

 

「ダメだぞ大野。さっき素直になれと教えただろう・・・」

 

「だからな?」

 

「奥まで挿れても良いだろ?」

 

 

アソコをずっと刺激され続けているので、どうにも出来ないくらいに感じてしまっている大野。

 

 

「ダメっ・・・もうアソコを動かさないで!」

 

 

「そろそろ大野も我慢の限界だな!」

 

「最後にもうひと押しだ!」

 

先生は、
もうすぐ大野が『奥まで挿れる事』を許してくれそうな事を

 

「大野の感じ方」

「アソコの濡れ方」

「カラダの震わせ方」

 

で見抜いていました。

 

 

「ほら良いだろ?」

 

 

先生は耳を舐め、最後のひと押しの攻撃をします。

 

そして遂に大野は

 

 

「い、痛くしないって・・・。」

 

 

「やっ・・・」

 

 

「約束してくれますか?」

 

 

「も、もちろんさ」

 

 

「い・・・いいんだな?」

 

 

奥まで挿れる事を同意した大野!

 

誰もいない車両で先生は、

大野のアソコに

 

男性器を奥深く挿入して・・・

 

※注 「秘密の痴漢指導」6話は、超エロいです・・・。

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秘密の痴漢指導6話の感想

 

今回の勝負は、完全に先生の粘り勝ちですね!

 

「キモい男でも、こんだけ粘れば良い事がある!」

 

そんな事を教えてくれた「秘密の痴漢指導6話」でした。(違う?・・・)

 

それにしても、
回を重ねる度に大野ちゃんがエロくなっていきますねぇ。

 

学校でも、あまり友達がいないようでしたが、もっと明るく自分を素直に出していれば友達も増え、こんな先生に挿れられる事も無かったでしょうに・・・

 

でも、良いシーンが見れたのでヨシとしておきましょう。

 

電車のシートに四つん這いになって挿れられてるシーンエロくて必見ですよ!

 

次回は一体、どんな内容になるのでしょうか。

 

「秘密の痴漢指導」7話も楽しみですね!

 

秘密の痴漢指導7話の内容は?

 

電車の中で先生と、セ◯クスしてしまった大野は、ショックで学校を休んでしまいます。

 

心配した先生は大野の家にお見舞いに。

 

昨日の事を謝罪しに来た先生でしたが、大野は怒りがMAX。

 

母親に「昨日の事を話す」と言い始めました。

 

しかし、先生は
大野を言葉巧みに騙し、
大野のパジャマの中に手を入れて・・・

 

「秘密の痴漢指導」7話も、先生が大野の部屋で暴走してしまいますよ!

(あまり関係ありませんが、大野の母親はとても美人でした!)

 

次回もお楽しみに~♪

 

 

次回のネタバレはコチラから

「秘密の痴漢指導」
7話

「特別授業はベッドの上・・・
先生、こんなのダメです!」

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最後まで「秘密の痴漢指導」6話ネタバレにお付き合い頂きまして、ありがとうございました。