秘密の痴漢指導7話のネタバレあらすじ感想を紹介中です。

 

男を知らない純情少女
キモ教師に汚されていく!

「秘密の痴漢指導」
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秘密の痴漢指導7話ネタバレ

「秘密の痴漢指導」7話タイトル

特別授業はベッドの上・・・先生、こんなのダメです!

 

 

先生と『電車の中でセ◯クス』をした大野。

ショックが大きすぎて、学校を休んでしまいました。

 

「親に何か変な事を言わないだろうか?」

と心配した先生。

 

大野の家にお見舞いに現れました。

尊敬していたはずの先生に、

「あんな事」

をされて恐怖で震えている大野。

 

先生は言葉巧みに純粋な大野を洗脳していくのでした。

 

洗脳された大野は、
先生の言う事を素直に聞いてしまい・・・

前回の「秘密の痴漢指導」6話ネタバレはこちら

「秘密の痴漢指導」
6話

「ハジメテなのに電車の中で・・・イッちゃう・・・!」

 

秘密の痴漢指導7話【あらすじ】

秘密の痴漢指導7話登場人物
秘密の痴漢指導人物画像

 

先生に電車の中で、『痴漢以上』の事をされてしまった大野。

ショックが大きすぎて、

学校になんて行く気にはなれませんでした。

 

 

学校を休んだ大野を心配して、
自宅までお見舞いに来た先生。

 

 

「先生・・・どうしてウチに・・・?」

 

 

「やぁ大野。体調はどうだ?」

 

「先生心配したんだぞ・・・」

 

 

「何か変なことを言われないだろうか?」

そして、

「もしかして家に上がり込んだら、2度目のセ◯クスを出来るんではないか?」

 

そう思った先生は大野の家に、
お見舞いと称してやって来たのでした。

 

 

「紗江、あなた大丈夫なの?」

 

大野の母親も、
先生が来た事で少し安心した様子。

 

 

「ぁ・・・。」

 

 

「ママ!」

 

 

「昨日、先生はワタシの事を・・・」

 

 

声に出して、
昨日先生にされた事を全部話してしまいたい大野。

 

 

ですが、
先生が見てる前なので、結局何も言えませんでした・・・。

 

それでも、
必死に何かを母親に伝えたくて、口をパクパクさせます。

 

でも、
母親にバレてしまうのが怖くて、声になりません・・・

 

 

「せんせぃがわたしを・・・」

 

 

「先生が昨日、あんなヒドイ事をワタシにをしたって・・・」

 

 

「ママに言わなきゃ!」

 

 

そう思った時、
先生は母親を廊下に連れ出し、話しを始めました。

 

 

「お母さん。実は先日娘さんは・・・。」

 

「変質者に遭いまして・・・」

 

 

「それで、動揺してしまって学校に来れなかったんです・・・」

 

 

「実はこういう事はよくあることでして・・・。」

 

 

「大野も秘密にしたがっています。」

 

 

「私も教員生活が長いもので、ある程度は対処できるんです。」

 

 

「ですから、安心してください。」

 

 

「娘さんと2人っきりで・・・」

 

 

「お話させてもらってもいいですか?」

 

 

大野の母親を言葉巧みに信用させた先生。

 

 

母親は

「はい。どうかよろしくお願いします」

と、先生を完全に信用してしまったようです。

 

ニィィ・・・

 

不気味な笑みを浮かべる先生。

母親は先生と娘を二人っきりにさせる為、居間へと降りてきました。

 

 

「大野!少し先生とお話しても良いかな?」

 

部屋に入ってくる先生。

 

「話したくありません・・・」

 

「先生とは・・・」

 

大野は昨日の事を思い出し、
恐怖でカラダがガクガクと震えています。

 

 

「まぁそう言わずに。」

「先生な、昨日の事を謝りにきたんだ」

 

 

「謝るって?」

 

 

「昨日はな、先生酔っていて大野に怖い思いをさせてしまった・・・」

 

 

「あれから反省したんだ・・・」

 

 

ベッドに座って、
大野の頭を優しく撫でる先生。

 

 

「あれはホント先生が悪かった・・・」

 

「だけどな・・・。」

 

「あれは先生が一方的に大野を求めた良くないセ◯クスだ」

 

 

「セ◯クスは本来、心を通じ合わせるための素晴らしい物なんだ」

 

 

自分の都合の良いように、話はじめる先生。

 

「でも普通。セ◯クスって恋人同士がするものじゃ・・・?」

 

「それは一般的な認識だ」

 

「だけどな、人間は心と体が寂しくなる時があるだろ?」

 

「そういう時は、寂しい同士で心と体を通じ合わせる事が出来る素晴らしい物なんだ」

 

いつの間にか、言葉巧みな話術で大野を油断させ、おっぱいを揉んでいる先生。

 

 

「先生、また私の胸をさわっている・・・」

 

「このままだと、昨日と同じ事になってしまう・・・」

 

 

それだけは絶対に避けたい大野。

もう、母親に秘密の隠し事はしたくありません。

 

「こんなの変です!」

 

力いっぱい先生を押す大野。

 

 

「大野、先生が悪かった!落ち着いてくれ!」

 

 

昨日までは

「自分を信じてくれていた態度」

だった大野。

 

しかし今日は、

「自分の意見」

を口にするので、困惑してしまう先生。

 

 

「大丈夫だ。大野は緊張しているだけだから!」

 

「リラックス。リラックス・・・。」

 

そう言うと、
今度は大野の耳を舐め始めます。

 

「今日はな、特別な事を教えてやる・・・」

 

そして、大野のパジャマを脱がし、乳首をつまみ始めました。

 

母親には聞こえないように、声を出させないように口にキスをする先生。

 

舌まで入れてきます。

 

レロレロ・・・

ぢゅるぢゅる・・・

 

心では先生を拒んでいても、
キスの感触で感じ始めてしまう大野。

 

「どうだ?先生と大野の口でコミュニケーションした気分は?」

 

「気持ち良くなって来ただろ?」

 

 

昨日の事を思い出したのと、
今の口づけで頭の中が真っ白になってしまった大野は

 

「はい・・・」

 

「気持ち良いです・・・」

 

と答えてしまうのでした・・・。

 

「先生もな、今のキスでアソコが固くなっちゃったぞ・・・・」

 

「触ってみるか?」

 

大野は先生の下半身に手を伸ばし、
大きくなっている先生の男性器を触るのでした。

 

「あぁ、先生のオチ◯チン固くなってる・・・」

 

「大野のせいで、先生のオチ◯チン大きくなっちゃったから・・・。」

 

 

「チャックを下げてオチ◯チンを出してくれ!」

 

 

先生の言う事を素直に受け入れる大野。

先生の大きくなった男性器を出し、

手でゴシゴシ

と擦り始めるのでした・・・

 

いつの間にかパジャマを脱がされ、全裸になってしまっている大野。

 

そして、大野のマ◯コを触ってみると、

ベチョベチョ

に濡れてしまっていたのでした!

 

 

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秘密の痴漢指導7話の感想

先生の執念というか、エロの勝利というか・・・

今回も大野は、先生の言いなりになって『あんなエロい事』をされてしまいましたね・・・

 

昨日の経験で先生に恐怖を感じてしまっていた大野。

再び騙されて、先生の事を受け入れてしまいました。

 

洗脳って怖いですね・・・

見事に先生の作戦勝ちです。

 

イボイボ付きのコンドームを持ってくるなんて、先生はこうなる事を予想していたのでしょうか?

 

舌を絡ませてのキス。

大野はもしかすると、先生の事を好きになり始めているのかも・・・

 

それはないですよね。

物語の最後で2人にピンチが訪れるのですが、これをどう乗り切るのか?

 

次回の「秘密の痴漢指導」8話も楽しみです!

次回「秘密の痴漢指導」8話の内容は?

セ◯クスしている最中に、母親がお菓子を持って登場します。

それを2人は何とか無事に?回避します。

 

そして、舞台はまた電車に!

そこでまた、先生の教え子が痴漢に遭ってしまします。

現場を目撃した先生はどう動くのか?

 

次回の「秘密の痴漢指導」8話もお楽しみに♪

 

次回のネタバレはコチラから

「秘密の痴漢指導」
8話

「ママの目の前で、
奥まで挿れられて・・・イクッ!!」

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最後まで「秘密の痴漢指導」7話ネタバレにお付き合い頂きまして、ありがとうございました。