【姉妹汁、味くらべ】1話ネタバレ・感想を紹介中!

 

美人過ぎる姉妹
「美味しく味わってしまう!」
という羨ましすぎる男の話

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(2人とも感度が良くてエロ過ぎですw)
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『姉妹汁、味くらべ-お姉ちゃんばっかりずるい!私もコレ…ほしい。』【1話】彼女と喧嘩したオレは・・・

 

駐車場に響く、ギシギシと車が揺れる音と女の人の喘ぎ声・・・

 

「あんっ・・・」

 

「いぃ・・・」

 

「やっ・・・だめっ・・・」

 

ボンネットに乗せられ挿入されている美女、香織。

 

「いつ誰が来るかもわからない・・・」

「知らない人にこんな恥ずかしい姿を見られるかもしれない・・・」

 

そんなスリルが、
いつもベッドでしているエッチよりも香織を感じさせていた。

 

普段味わえないドキドキで

 

美人なお姉さん香織のアソコは
いつもよりもエッチな汁で

 

信じられない量の愛液で

ベチョベチョに濡れていた・・・


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姉妹汁味くらべ【1話あらすじ】

 

誰もが羨むような綺麗なお姉さん香織は
営業で会社を訪れていた壮一と付き合っていた。

 

香織の職業は「社長秘書」。

 

男性なら誰でも憧れる仕事をしている香織は、会社では絶対に見せない姿を駐車場でさらけ出してしまっていた。

 

さっきまで仕事で着ていた
スカートは脱がされ、履いていた黒いパンストに、パンツも剥ぎ取られていた。

 

白いブラウスはボタンを全部外され、
豊満で大きなおっぱいは、近くに来た人には誰にでも見える状態だった。

 

高嶺の花である美人秘書が、
誰でも出入り出来る駐車場で、裸になりセ◯クスに夢中になっていた。

 

ブラウスがはちきれそうな程の
大きなおっぱいからは想像も出来ないようなエロい乳輪。

 

そして、綺麗なピンク色の乳首は
ツンと上を向き、香織が今、感じている事がわかった。

 

我慢が出来なくんった二人は
どこでも良いからエッチが出来る場所を探し、駐車場に辿り着いた。

 

駐車場にたまたま停まっていた、
「誰の物か分からない」
高級車のボンネットに乗せられた香織。

 

激しく男性器を出し入れすると、
その車のサスペンションは

ギシギシ

と音をたてた。

 

そして、その音にかき消されるように、
香織の喘ぎ声も駐車場に響いていた。

 

「あぁっ・・・」

 

「んっ・・・」

 

「いぃ・・・」

 

「やんっ・・」

 

香織がこんな状況で感じてしまうのは

 

「誰かに見られてしまうかもしれない・・・」

 

「こんなに感じてしまって恥ずかしい姿を・・・」

 

と思っていたからだった。

 

誰が来るか分からないこの駐車場で香織は背徳感も感じつつも、スリルを楽しんでいた。

 

そして、そんなシチュエーションで
挿入されていると香織のアソコは

 

普段ベッドでしている
セ◯クスの時よりも感じてしまい、

 

いつもより愛液でベチョベチョに濡れてしまっていた・・・

 

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姉妹汁、味くらべ1話の感想

エッチなお姉さんは大好きです!

 

香織さんは社長秘書。

 

なので、会社ではきっと、お高い感じで仕事をしていると思います。

 

が、こんなにもエッチが好きだなんてギャップ萌えしそうですw

 

頭も良い。顔も美人。スタイルも抜群。

 

しかもエロい!

 

100点満点のスーパーお姉さんですね。

(お掃除フ◯ラとか最高でした!)

 

何話か後に、

再び主人公とエッチをするんですけど、

 

その時も

「こんな綺麗な女性がこんな事しちゃうの?」

という位スケベなテクを持っています。

 

その時のシーンもエロくてヤバイです!

 

次回の「姉妹汁、味くらべ」2話では、

香織の妹「美織ちゃん」が登場します。

 

この美織ちゃんも相当◯◯◯です・・・

 

次回、「姉妹汁、味くらべ」2話もエロ萌えします♪

 

次回「姉妹汁、味くらべ」2話の内容は?