デキるまで・・・いっぱいシよっ!!
2話ネタバレ、あらすじ、感想を紹介しています。

 

デキるまで・・・いっぱいシよっ!!

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デキるまでいっぱいシよっ2話ネタバレ

 

けーじ君に教えてもらった危険人物に捕まってしまったまりな。

 

小屋に連れ込まれ、腕を拘束されてしまいます。

 

まりなの目の前には凶器・・・

 

まりなはもう、

男の言いなりになるしか

生きる道はありませんでした。

 

 

ズンっズンっ・・・

 

 

「ん”あ”ぁ”ぁ”ぁ”!!」

 

小屋に響き渡る
痛々しい叫び声・・・

 

 

まりなは涙を流しながら、
未発達の女性器にチ◯ポを挿れられてしまっていたのです。

 

振り続ける男の腰。

 

マ◯コの奥深くに発射される男の精子。

 

まだ

誰のチ◯ポも挿れられた経験の無い

まりなのオマ◯コに精子が発射された瞬間、

 

けーじ君がまりなを助けにきたのでした。

 

「もう・・・。わたし・・・。」

 

「よごれちゃったよぉ・・・」

 

泣きながらけーじ君に抱きつくまりな。

男に汚されたカラダを綺麗にする為に、

 

「いまからわたしとえっちしてょぉ・・・」

 

と、お願いをするのでした。

 

デキるまでいっぱいシよっ2話

 

前回のデキるまでいっぱいシよっ1話ネタバレ

夏休みを利用して母親と旅行に来たまりな。

近所で出会ったけーじ君と一緒に探検をしていました。

「あそこの家には絶対に近づくなよ!」

危険な人物の存在を教えてもらうのでした。

しかし、まだ幼い少女「まりな」は、
その危険人物に捕まってしまい、
パンツを脱がされてしまうのでした。

 

デキるまで・・・いっぱいシよっ!

→1話ネタバレはこちら

【コミなび純稿】デキるまで…いっぱいシよっ!!

デキるまでいっぱいシよっ2話あらすじ

 

ズンズンッ

 

まりなのマ◯コにチ◯ポを挿入している男。

無我夢中で腰を振り続けていました。

 

「ん”あ”あ”あ”あ”っ”」

 

狭く暗い小屋には、まりなの叫び声が響いていました。

 

 

さっきまで海を見たり、
けーじ君と話しをして楽しかった出来事が、

まるで全部ウソ

みたいに思ってしまうのです。

 

とがったスコップを目の前に突きつけられ、命の恐怖を感じたまりな。

 

すでに怪我をしない為には、
男の言いなりになるしかなかったのです。

 

まだ未発達のオマ◯コ。

大人の男のデカいチ◯ポを挿入され、

痛みと苦しみと悔しさ

を味わっているまりな。

 

 

さっきまであんなに楽しそうな笑顔だった顔からは、涙があふれ出てきます。

 

 

まりなは、
濡れてもいないオマ◯コに

無理矢理
固くて熱いチ◯ポを挿れられて、

痛すぎて体をのけぞらせてしまっています。

 

服をめくられた時に見える、

まだ小さな胸

が、まりなの悲しみを倍増させています…

 

 

 

「こらぁぁぁぁぁ!」

 

「クソがぁぁぁぁぁ!」

 

 

男の子の声が小屋の中に聞こえてきます。

 

声の正体は、
さっき一緒に遊んでいたけーじ君でした。

 

鍵の掛かっている扉を体当たりで壊し、まりなを助けに来たのです。

 

部屋に入った瞬間。
けーじ君の目には衝撃の姿が映りました。

 

 

可愛い顔で、素直な性格。

ちょっと話をしただけで、
好きになっていたまりなが裸にされていたのでした。

 

 

怒り狂ったけーじ君。

 

握りしめていたバッドで男に襲いかかりました。

 

 

「正気か?小僧・・・」

 

 

このままではヤラれる・・・。

 

男がそう思った瞬間。

 

けーじ君のバットは命中。男はその場に気絶してしまいました。

 

 

「まりなっ!」

 

 

まりなの名前を叫ぶけーじ君。

 

まりなは小さな声で、

 

「けーじくん・・・」

 

「わたし・・・」

 

 

「ごめん。俺がもっと早く・・・」

 

 

助けてあげられなかったけーじ君と、
無理矢理レ◯プされて恐怖に脅えてるまりなは抱き合いました。

 

 

まりなはさっきまで男からされていた行為にまだ脅えていました。

 

けーじ君に

ギュッ

と抱きつきました。

 

 

男に抱かれ、
汚れた体を洗い流そうとシャワーを浴びるまりな。

 

 

でも、
体の汚れは洗い流せても、

男にレイプされた記憶と

処女を好きな人にあげられなかった悔しさ

はシャワーでは洗い流せないのでした。

 

 

「もう・・・。わたし・・・。」

 

「きたなくなっちゃったよぉ・・・。」

 

 

悔しさから泣き叫ぶまりな。

 

 

「あらっても、あらっても・・・」

 

「わたし、きたないよぉ・・・」

 

 

今までに出した事のないくらい大きな声を出して、けーじ君に悲しみを訴えるまりな。

 

 

「ばかいってんじゃねーよ」

 

「まりなはかわいいんだしさ」

 

「俺だってまりなと結婚したいって思うし」

 

 

まりなを元気づけようと一生懸命に話しかけます。

 

その後、
まりなはけーじ君にお願いをします。

 

 

「じゃあいまからわたしと・・・」

 

 

「えっちしてよ・・・」

 

 

突拍子も無いことを言われ、焦るけーじ君。

 

 

「なにいってんだよ!」

 

「自分を大切にしろって言ってるんだよ!」

 

 

嫌な思いを早く忘れたくて
精一杯の努力をしたのに、断られてしまったまりな・・・。

 

まりなはさらにこう言い続けました。

 

 

「じゃあ、わたしけっこんするまで・・・」

 

「ずっとあんなことをわすれられずに・・・」

 

 

「きたないまま、いきていかなきゃいけないの?」

 

 

「わすれられるくらい、わたしとえっちしてよ!」

 

 

精一杯頑張って涙を流しながら、まりなはけーじ君にお願いをしました。

 

 

シャワー室に入って来たけーじ君。

 

バチンッ

 

まりなの顔に平手打ちをするのです。

 

 

「二度と自分のこと粗末にすんなよ!」

 

 

「それと・・・」

 

 

そう言うと、けーじ君はまりなの口にキスをしました。

 

 

「俺が絶対に幸せにしてやるからな!」

 

 

「うん・・・。」

 

 

少し年上のけーじ君の事が好きだったまりな。

 

 

「幸せにしてやる」

と言われて・・・

 

 

お互いに好きな事をわかりあったまだ幼い男の子と女の子。

 

性器をこすりあわせて、

ゆっくりと挿入していくのでした。

 

何度も何度も求め合う2人。

色んな体位でエッチを・・・

 

そして物語の最後には

驚きの真実が・・・

 

 

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デキるまでいっぱいシよっ2話感想

「デキるまで・・・いっぱいシよっ!」2話。

 

まりなの必死の願い・・・。

とてもいじらしく、涙が出てしまいました・・・

 

知らない男に汚された心は、シャワーでも落としきれない・・・

 

キレイにする為に好きな男の子に抱いて欲しい・・・

 

レ◯プされてしまった女の子は、
こういう心情になってしまうんですね。

 

まりなの幼すぎる体でセ◯クスをするのは、

ちょっと苦手な方もいらっしゃるかもしれません。

 

でも、

純愛

なんですよね。ストーリー的には。

 

ちょっと心が傷ついている方には、
「デキるまでいっぱいシよっ!」
はオススメだと思います。

 

「デキるまで・・・いっぱいシよっ」2話の最後で、

予想もデキなかった展開

が待っているので、
興味がある方は是非本編を読んでみてくださいね。

※1話たったの60円です。
(こういったジャンルはいつ削除されるかわからないのでお早めにどうぞ) 

 

 

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こちらのページで
「デキるまで・・・いっぱいシよっ!」を全話まとめています。

 

画像もたっぷり集めましたので、
お時間がある方は遊びに来て下さいね☆

 

→デキるまで・・・いっぱいシよっ全話ネタバレまとめ

 

最後まで「デキるまで・・・いっぱいシよっ!!」2話ネタバレにお付き合い頂きまして、ありがとうございました!