【仕事に夢中で行き遅れた女上司は押しに弱くて危ないので俺が幸せにします】1話ネタバレ情報を紹介中です。

 

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仕事に夢中で行き遅れた女上司は押しに弱くて危ないので俺が幸せにします

【コミなび純稿】仕事に夢中で行き遅れた女上司は押しに弱くて危ないので俺が幸せにします(フルカラー)vol3

仕事に夢中で行き遅れた女上司は押しに弱くて危ないので俺が幸せにします

1話ネタバレを紹介します。

 

 

仕事がデキる美人な女上司。

夢中で仕事をしてきたせいで、結婚はしないで現在独身。

 

見た目はとても清楚で。

ルックスも抜群。

 

お客さんや会社の同僚、後輩からも憧れの存在でした。

 

しかし、誰もが憧れるほど綺麗な女性なのに、残念ながら恋人もいない状況でした。

 

 

後輩から相談をされれば、居酒屋に連れて行ってあげる部下思いの最高の上司。

 

そんな上司は本日、部下と一緒に2人で居酒屋に来ていました。

 

 

■場所は居酒屋

部下と上司の会話

 

「お仕事お疲れ様!」

 

「ところで、最近どうなの?」

 

「えっ?」

 

「どうって・・・。何がですか?」

 

「それはもちろん恋人とかよ!」

 

 

今日は週末の金曜日。

上司と2人で居酒屋でお酒を飲める状況という事は彼女はいないの?とプライベートな事まで心配してあげる女上司。

 

「仕事熱心なのはいいけど、今のうちに彼女を作らないと・・・。」

 

「ワタシみたいになっちゃうわよ?」

 

女上司はニッコリと笑って部下の顔を見つめます。

 

居酒屋の席に流れる沈黙・・・

次の瞬間、男は口を開き上司にこう言いました。

 

 

「違う!」

 

「千佳子さんは何もわかってない!」

 

 

「男が千佳子さんの事、どんな風に見ているか!」

 

「そんな風に自分で思っていても、男からすれば憧れの存在なんですよ!」

 

「自分の顔を鏡で見たことありますか?」

 

「めっちゃくちゃ美人じゃないですか!」

 

 

部下と上司という関係を超えた感情を以前から持っていた男。

今までずっと抱えていた思いを、一気に上司にぶつけました。

 

「俺、終わったな・・・。」

 

言ってはイケナイ事を酔った勢いで言ってしまった男。

 

後悔しても、後の祭り・・・。

 

 

「怒られる!」

と、思いながら上司の顔を見てみるとそこには顔を真っ赤っ赤にして照れている上司の姿がありました。

 

 

「そ・・・、」

 

「そんな事、、、」

 

「言われたのはじめてで・・・・」

 

 

部下とはいえ、男性に本気で褒められ照れる上司。

 

そんな綺麗な上司を持つ部下は、大胆な行動に出ます!

 

「嫌だったら途中で手を離して下さい」

 

そう言いながら居酒屋を飛び出し、向かった先はラブホテル。

 

男の手を離さず、部屋にまでついてきた上司。

 

男に付いてきてしまった上司は一体どうなってしまうのか・・・

 

 

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