「人妻家政婦は今日も激しくイキ喘ぐ」6話のネタバレと、お得な無料情報を紹介中です

 

 

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みなさんこんにちわ~

 

突然ですが、エレベーターの中って緊張しますよね?

 

「女子高生の集団と一緒」になった時、

「綺麗なお姉さんと二人っきり」なった時。

 

「ここでエレベーターが止まっちゃったらどうしよう・・・?」

 

 

二人っきりだったら、なんでもヤりたい放題ですよね~

(そんな場面に遭遇したことはありませんが・・・日本の技術は素晴らしいです!)

 

今回はエレベーターの中で家政婦が・・・

 

というお話です♪

 

前回の「人妻家政婦は今日も激しくイキ喘ぐ」のあらすじ

 

前回の

「人妻家政婦は今日も激しくイキ喘ぐ」22話は社長室でのシーン。

 

家政婦の旦那の正行が社長室に挨拶に来ました。

(妻の加奈子が社長の男根を咥えている時に・・・。)

 

 

旦那がそばにいるのにも関わらず、

社長は加奈子の胸を揉み、更に激しく咥えるように命令したのでした。

 

シーンは変わり、社長と一緒にエレベーターに乗った加奈子は社員が一緒にいるにも関わらず

 

お尻を触られ、

パンツの中に手を入れられたのでした。

 

「早くエレベーターから逃げ出したい!」

 

と思っていた社長専用のセ◯クス家政婦加奈子でしたが、そこには運悪く旦那が乗ってきたのでした。

 

人妻家政婦は今日も激しくイキ喘ぐ

22話ネタバレ記事はこちら

 

「人妻家政婦は今日も激しくイキ喘ぐ」23話はそこからの続きです。

 

 

人妻家政婦は今日も激しくイキ喘ぐ23話のあらすじ

 

「まずいよ!こんなタイミングで!」

 

「旦那に見えないように隠れよう・・・」

 

 

人妻の加奈子の願いとは真逆に、旦那に話しかける社長。

 

 

「おお、前田君じゃないか?」

 

「元気でやっとるかね?」

 

 

「社長!おはようございます!」

 

「なんでこんなに目をかけられるんだろう・・・」

 

 

新入社員なのに、社長に話しかけられて戸惑う正行。

 

 

「どうだ?仕事には慣れたかね?」

 

「はい!だいぶ要領が掴めました!」

 

 

「この場から早く逃げたい!」

と思ってる加奈子の思いを見透かしてか、社長は正行と会話をしている間、加奈子のパンツに指を入れていたのでした。

 

ビクッ ビクッ

 

「んんっっ・・・」

 

敏感な加奈子。

 

旦那や周りの社員にバレないよう

口に手を当て必死にこらえます。

 

声を出さない加奈子に対し、

社長の指の動きはさらに激しくなっていきます!

 

 

加奈子の敏感なトコロを執拗に攻めます。

 

 

もっと感じるようにとても激しく・・・

 

 

アソコの中はたっぷりと濡れていきます

 

 

グチュ グチュ グチュ

 

 

「っくうぅぅ・・・」

 

 

加奈子の太ももは、
社長に触られて感じてしまった為、たっぷりとエッチなお汁が垂れてきました・・・

 

 

ガクっ  ガクガクッ

 

「ふぅぅぅ」

 

「んっ・・・」

 

加奈子は立っている事も困難な程、感じていたのです・・・

 

 

「ポーン」

 

エレベーターは16階に到着。

 

正行と他の社員達は降りて行きました。

 

「助かった・・・」

 

なんとか声を出さないで、周りに変な目で見られなかった加奈子。

 

ホッとしている様子です。

 

安心している加奈子に社長は、

 

「旦那の前でこんなに濡らしおって・・・」

 

「とんだ淫乱秘書だな」

 

 

エレベーターの中で、
しかも旦那が入ってきてから
痴漢行為に拍車がかかった社長に対し、加奈子は反論します。

 

 

「いくらなんでもやり過ぎです!」

 

「私、旦那にバレたら・・・」

 

 

加奈子はまだ旦那に、
この会社で働いている事を伝えていません。

 

 

「何故ここで働いているの?」

 

 

と、急に旦那に聞かれても返事をする事は出来ません。

 

 

「ワシに弱みを見せたお前が悪い!」

 

 

ニュロォ

 

ピチャ ピチャ

 

社長はヨダレが沢山付いた舌で
加奈子の耳を舐めまわします。

 

 

ピクッッ

 

「いやっ・・・」

 

 

はぁはぁ・・・

 

こんな事絶対に嫌なのに、カラダは感じてしまう加奈子・・・

 

 

社長のセクハラ以上の行為は日に日にエスカレートしていきます・・・

 

 

加奈子はそれを拒否出来ないでいました。

 

 

ある日、役員会議があった時、加奈子はお茶汲みを命令されました。

 

それはただ単純にお茶を運ぶのではありません。

 

 

「胸とアソコにローターを仕込んで運べ!」

 

 

と命令してきたのです。

 

 

そのローターは以前見たことが有りました。

 

 

そうです。

それは、以前長男の達弘から同じモノを加奈子はアソコに入れられ電車に乗り、歩けなくなるほどの快感を与えたモノでした。

 

 

ローターをアソコに入れられ、皆の前でお茶を出さないといけない家政婦。

 

スイッチを入れられて・・・

 

 

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次回

人妻家政婦は今日も激しくイキ喘ぐ

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