「人妻家政婦は今日も激しくイキ喘ぐ」24話のネタバレと、お得な無料情報を紹介中です

 

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みなさんこんにちわ~

 

「人妻家政婦は今日も激しくイキ喘ぐ」

今回で24話ですね(*´ω`*)

 

家政婦の加奈子が、

社長にいいなりにされ

そんな事は絶対に嫌なのに

どうしようも無いくらい感じてしまって・・・

 

最初からエロかったこの漫画ですが、

「最近の人妻家政婦は今日も激しくイキ喘ぐ」

は、エロがとどまるところを知りません!

 

前回の「人妻家政婦は今日も激しくイキ喘ぐ」のあらすじ

 

回の

「人妻家政婦は今日も激しくイキ喘ぐ」23話は

 

那とエレベーターで一緒になり、バレないで無事に過ごしたのも束の間。

 

今度の役員会議に

「ローターをアソコに仕込んでお茶を出せ!」

 

という無茶な注文をされてしまいました・・・

 

そのローターは以前に達弘に同じ用に仕込まれ、

 

歩けないほどの快感を家政婦に与えたモノ・・・

 

お茶を出している最中に、ローターのスイッチを入れられた加奈子。

アソコへの振動が、気持ち良くて手が震え、お茶をこぼしてしまったのでした。

人妻家政婦は今日も激しくイキ喘ぐ

23話のネタバレ記事はこちら

 

人妻家政婦は今日も激しくイキ喘ぐ
24話はそこからの続きとなっております。

 

 

人妻家政婦は今日も激しくイキ喘ぐ24話のあらすじ

 

スイッチがONになったローターが、家政婦の加奈子のアソコを刺激します。

 

快感に耐えられずお茶をこぼしてしまった加奈子。

 

慌てて会議室から飛び出します・・・。

 

廊下に出た加奈子は、さっきエレベーターでは上手くやり過ごせた旦那に出会ってしまいます。

 

「加奈子、何でここに?」

 

旦那の正行に会社に居る事がバレてしまいました・・・・

 

 

「どうしよう? どうしよう?・・・」

 

「あっ・・・えっと・・・あの・・・」

 

必死で言い訳を考える加奈子。

 

 

「実は私もびっくりしたんだけど、ここの社長さんって私の家政婦先の旦那様なんです!」

 

「えっ?そうなのか?」

 

 

「それで今日は大事な会議があって」

 

 

「旦那様が私の入れるお茶を皆さんに出したいって・・・」

 

ヴィィィィン

 

ヴィィィィン

 

旦那と話している間も、加奈子のアソコに仕込まれたローターは加奈子を刺激し続けます。

 

 

「バレてない・・・よね?」

 

気持ち良くて、顔が赤くなっていく加奈子・・・

 

 

「それでお茶を手にこぼしちゃって・・・」

 

ローターは加奈子をどんどんと気持ちよくさせています!

 

 

「もう限界だよぉ・・・・!!」

 

トイレに行ってローターを外したい加奈子

 

ぐいっ

 

手を引っ張って給湯室に連れて行く正行!

 

「妻が火傷をしているかもしれない!」

 

正行は加奈子の手を握り急いで給湯室へ!

 

「痛むか?」

 

「う、うん・・・。平気♪」

 

手を握られ、冷たい水で火傷の部分を冷やしてくれる正行・・・

 

いつもとは違う優しい一面を見せます。

 

 

近くにいすぎて、激しく動いているローターの振動が旦那にバレそうな加奈子。

 

ですが、
久しぶりの旦那の優しさに新鮮さを感じます。

 

 

「お前、顔も赤いぞ?」

 

「熱でも有るんじゃないか?」

 

加奈子のおでこに手を当てる正行

 

「嬉しい・・・♥」

 

こんな時に昔の優しい夫の一面を見せる正行・・・

 

そこに加奈子の戻りが遅いので、探しに来た社長がいました

 

 

「なぁにいいいいいいいい」

 

 

「戻りが遅いから探しに来たら旦那とイチャイチャしてサボっておったか!」

 

 

「サボる部下には罰を与えてやる!」

 

 

ブイィィィィィン

 

 

激しく振動するローター

 

 

ビクッ

 

加奈子のアソコを刺激します

 

 

 

「んっ・・・・・」

 

 

「はぁぁぁぁぁああ!!」

 

 

社長の手により強度が増し、アソコに強烈な刺激を与えています・・・

 

 

「さぁどうする?」

 

ブル ブル

 

強烈な刺激によって
カラダを震わせながら感じている加奈子。

 

 

「おい!大丈夫か?」

 

「大丈夫よ」

 

 

その場から立ち上がり仕事に戻る素振りを見せる加奈子。

 

 

「ワシの責めにここまで耐えるとは・・・」

 

 

「燃えてきたぞ。今夜は楽しませてもらおうか・・・」

 

 

心配する正行から離れ、トイレにやって来た加奈子。

 

カラン  カラン

 

 

ローターを全て外し便器へと捨てました。

 

ですが、加奈子は気づきます!

 

 

「私のカラダどんどん敏感になっていく・・・」

 

ハァ ハァ ハァ・・・

 

先程捨てたローターでアソコを十分に刺激されカラダが火照っています。

 

 

「戻る前におさめなきゃ・・・」

 

トイレの個室の中で胸をゆっくりと乳首を中心に触る加奈子。

 

 

「あ・・・っ・・・」

 

 

 

「気持ちイイ・・・・ィィィ」

 

 

クチュ クチュ

 

 

加奈子の指は止まりません!

 

 

「ううっ!ああぁぁぅくぅぅぅ!」

 

 

「何これ?」

 

「前よりも感じてしまっている!」

 

「手が止まらない!」

 

「腰も!!」

 

 

「んふぅぅっ・・・」

 

 

いつの間にか社長を思い出すだけで、興奮してしまうようになった加奈子。

 

 

自分でも信じられない程
感じるカラダになってしまっていたのでした・・・

 

 

自分で気持ち良くなってしまったあと、

社長室へ行くと今度はそこでカラダを!!!

 

 

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次回

人妻家政婦は今日も激しくイキ喘ぐ
25話

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