~姪を●すのは用務員室で
おじさん、いやや!もう壊れちゃう!
1話ネタバレを紹介中です。

 

雨の中、数年ぶりに再開した姪。
ワシは昔、この子を・・・

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姪を●すのは用務員室で
おじさん、いやや!もう壊れちゃう!

【コミなび純稿】姪を●すのは用務員室で~おじさん、いやや!もう壊れちゃう!~ LP1ver3

姪を●すのは用務員室で 1話ネタバレ

◯学生の時の『ある出来事』がきっかけで、

「おじには、もう二度と会いたくない!」

と思っていた『チヨ』という名の女の子。

 

運命とは過酷なもので、
絶対に会いたくないと思っていたおじと、姪のチヨは再開してしまいます。

 

それはチヨが通う学園。

 

チヨはこの学園の生徒。
叔父はその学園で働く用務員。

 

チヨは何故、

「もうおじさんには会いたくない!」

と思っていたのか・・・。

 

その謎が明かされていきます。

(信じていた叔父にあんな事をされれば、もう二度と会いたくないのは当然です・・・。)

姪を●すのは用務員室で 登場人物

用務員のおじさん
姪を●すのは用務員室でおじさん、いやや!もう壊れちゃう!登場人物用務員

 

チヨ(用務員のおじさんの姪)
姪を●すのは用務員室でおじさん、いやや!もう壊れちゃう!登場人物チヨ

「姪を●すのは用務員室で〜おじさん、いやや!もう壊れちゃう!」1話タイトル

 

「ワシが初めて、
姪を犯した夜・・・」

 

 

姪を●すのは用務員室で 1話あらすじ

 

用務員の股口悦郎はその日、学園の草むしりをしていた。

 

用務員の背後を歩く女子学生が2人。
女子学生は短いスカートの制服を着ていた。

 

楽しそうに会話をしながら階段を登っていた。

 

「そいつさ~、ワタシの足を舐めまわすように見てやがってさ~」

 

「マジでキモいっ。サイテー。」

 

用務員が女の子の足元で、草むしりをしていたのに気付きこう言った。

 

「あっ、今チラ見された~」

 

「マジでっ?キモっ!見てんじゃねーよハゲっ!」

 

確かに用務員の見た目は、ハゲていた。

それに不潔で気持ち悪く、
女子生徒から嫌われるのはしょうがないことだった。

 

草むしりが終わったあと、窓を拭いていた用務員。

 

空を見てこう言った。

 

「雨が降りそうだな・・・。」

 

用務員の予感は当たった。
学園から用務員室に帰ろうとしていた時、突然の大雨。

 

さっきまで天気が良かったので、傘など持っていなかった。男は急いで、用務員室に向かった。

 

学園には1本の大きな木が生えていた。

雨宿りをするには丁度良い大きさ。

 

用務員は、雨が止むまでそこで雨宿りをしようとした。

 

その木には先客が1人。

 

着ている制服から、この学園の女子生徒ということはすぐにわかった。

 

その女子生徒も用務員と同様、急な雨に降られて制服がビショビショに濡れていた。

 

「うわぁ・・・。もうびちょびちょ・・・。」

 

まん丸な大きな目で、用務員の方を見る女の子。

 

「えっ?」

 

女の子は、用務員の事を知っているようだった。

 

「お、おじさん?」

 

用務員も、この女の子の顔を見たことがあった。

 

 

「チ、チヨか?」

 

 

あれは2年前の冬。

俺の故郷の田舎もあの日、大雨が降っていた。

大雨のせいで、その日は仕事が休みだった。

仕事が休みだったので、その日は朝から酒を飲んでいた。

 

「おっちゃ~ん、雨宿りさせて~」

 

ガラガラと玄関の戸を開け、家にやって来たのは姪のチヨ。

突然の大雨で、頭から制服まで全身ビショビショに濡れていた。

 

「ふ~。」

「もう、びちょびちょや~」

 

「なんや傘、持っとらんかったんか」

 

「風邪ひくから、はよ着替えな」

 

「絶対に見ないでよね!」

 

「アホ、誰がチヨの裸なんか覗くか」

 

そう言って俺は部屋で酒を飲み続けた。結構飲んでしまったんだろう。

 

いつの間にか俺は寝てしまっていた。目が覚めるとあたりはもう、すっかり暗くなっていた。

 

「チヨは服を乾かし終わって、家に帰ったな。」

 

そう思って、チヨが着替えていた部屋に行くとストーブの前に下着姿で座って寝ているチヨがいた。

 

「おい!こんな所で寝たら風邪ひくでぇ」

 

チヨを起こそうと近づいて行くと、少女特有の甘くて良いニオイがしてきた。

 

その良いニオイと、酔っていたせいもあって一気にチヨに抱きついてしまった。

 

いきなり抱きついたせいで、驚いたチヨは目を覚ました。

 

「お、おっちゃん!」

 

「ちょ、ちょっとぉなにすんのぉ!」

 

「酒くさいわぁ!」

 

姪にクサイと言われた俺は、カッとなってしまった。

 

ストーブに向かって体育座りをしていたチヨの身体をくるりと回し、こちらに向くようにさせた。

 

そしてそのまま、力まかせに押し倒した・・・。

 

白い下着姿のチヨ。

久しぶりの女の下着姿にムラムラしてしまった俺は、チヨのブラジャーを少しだけ下げた。

 

ピンク色の乳首と、まだ膨らみかけている乳房が目に映った。

 

姪が相手だというのに、興奮してしまった俺。

 

「久しぶりの女!」

 

俺は姪の
『柔らかくて甘いニオイのする小さな胸』
を、一気に舐め回した。

 

「おっちゃん、やめてぇやっ!」

 

小さい頃からよく顔を合わせて俺を信用していたのに、体を舐められて目から涙を流す姪。

 

しかし、俺の勢いは止まらなかった。

 

「チヨ、男知ってるのか?」

 

俺はもう我慢が出来なくて、
まだ使った事が無いと思われるチヨのアソコに手を伸ばした。

 

「やわらかいっ」

 

プニッとしたアソコの感触に興奮した俺は、
そのまま姪の

アソコの割れ目

を指でなぞるように触りまくった。

 

「おっちゃん、いややぁっ!」

 

 

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おじさん、いやや!
もう壊れちゃう!

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姪を◯すのは用務員室で1話の感想

叔父さん。

羨ましいですね・・・。

 

こんなに可愛い姪を◯してしまうなんて・・・。

 

服を乾かしているうちに眠ってしまった姪も油断しすぎですけど、小さい頃から信頼していた叔父さんだから下着で眠ってしまうのはしょうがない。

 

残念ですがこれから姪は、
叔父さんにどんどん◯されてしまいます。

 

しかも、学校の◯◯にまで・・・。

 

次回からどんどん過激な展開になっていますので、楽しみにしていてくださいね!

 

次回の「姪を◯すのは用務員室で」ネタバレはこちら

「姪を◯すのは用務員室で」2話

 

→「お前を女にしたる!」