女の子が落ちた先は俺の息子の先っぽでした

3話ネタバレ・あらすじ・感想を紹介しています。

 

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女の子が落ちた先は
俺の息子の先っぽでした
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こんな事に遭遇してみたい!

女の子が落ちた先は俺の息子の先っぽでした3話ネタバレ

 

みなさんこんばんわ。

 

『夜這い』って男なら1度は経験してみたいですよね?

 

「バレなきゃ大丈夫でしょ?」

 

最悪バレても、
気持ち良くさせられればそのまま一気に!
なんて・・・。

 

今回の「女の子が落ちた先は俺の息子の先っぽでした」3話は、

相川の部屋で一緒に寝る事になった大家さんが・・・

夜這いされてしまいます。

パジャマをチラッとめくって、おっぱいが見えてしまったら・・・。

「乳首を触りたくなる」のはしょうがないことですよね♪

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前回の「女の子が落ちた先は俺の息子の先っぽでした」2話のあらすじ

天井に穴が開いて、上の階から落ちかけてる女の子。

女の子を守ろうと、相川は手を伸ばします。

残念ながら天井は抜け落ち、
女の子は相川の大きくなっている息子の上に落ちてきました。

そのまま、相川の息子はまさかの入ってしまい・・・。

気持ち良くなりすぎてしまった2人は、激しくエッチな事をしてしまうのでした。

 

女の子が落ちた先は俺の息子の先っぽでした

2話ネタバレはこちら

→降ってきてそのままズプッっと…!?こりゃ腰が止まんない

 

今回の「女の子が落ちた先は俺の息子の先っぽでした」3話ネタバレ

 

息子の先に上の階に住む女の子が落ちてきて、そのままセ◯クスをしてしまっている二人。

 

大きな物音が聞こえ、驚いた大家さん。

急いで相川の部屋にやって来ました。

 

 

ノックもせず、
部屋の扉を開けると、

相川と上の階に住む女の子が、

セ◯クスしている真っ最中!

 

 

「え、えっ?」

 

「お、お邪魔しましたっ・・・。」

 

 

慌てて部屋を飛び出していきます。

 

 

「待ってください!」

 

大家さんを呼び止める相川。

 

相川とのセ◯クスの現場を見られて、
顔を真っ赤にして恥ずかしがる上の部屋から落ちてきた女の子。

 

 

相川は部屋に大家さんを呼び、3人で話し合いをすることにしました。(きっとセ◯クスは、途中でやめてしまったんでしょうね・・・。)

 

 

「それで・・・」

 

「いきなり、部屋の天井が落ちて・・・」

 

 

「偶然、そうなってしまったと・・・。」

 

 

 

相川と上の階の女の子が
セ◯クスしていた事を

「天井が落ちてきたせいだ」

と説明するも、
なかなか信じてくれない大家さん。

 

 

必死に相川は、穴が空いている天井を指差し説明をします。

 

 

「本当ですよ!」

 

「いきなり天井が落ちてきて!」

 

「そしたら、丹生さんも一緒に・・・」

 

「ちょっと見てきてくれませんか?」

 

 

「その方が話が早いし・・・。」

 

 

上の階に行って、大きく空いている穴を見る大家さん。

 

 

「確かに・・・」

 

「湿気で床下が腐ってるわ・・・」

 

 

大家さんは重大な決断をしました。

内容は、

 

 

「よし、決めました!」

 

 

「ワタシが大家として、責任を取りましょう!」

 

 

「ワタシの部屋に丹生さんが住んでください。」

 

 

 

「じゃあ大家さんはどこに寝るの?」

 

 

「1階と2階が、1つに繋がったので・・・。」

 

 

「相川さんはワタシと一緒に、この部屋で寝てもらいます!」

 

 

「ええええええええええっ!」

 

大好きな大家さんと
一緒の部屋で
寝ることになった相川・・・。

絶好の夜這いチャンス!

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そして夜になり、大家さんと同じ部屋で寝る事になった相川は・・・

 

夜になり、大家さんと一緒の部屋で寝ることになった相川。

 

着替え終わった大家さんを見ると、パジャマ姿

 

 

「パジャマ姿、可愛い・・・」

 

 

大家さんはおっぱいが大きくて、パジャマの胸の部分はパツンパツンでした。

 

 

「一緒の部屋で寝れる!」

 

「もしかして・・・」

「同じ布団で寝れるのか?」

 

と、期待に胸を膨らませる相川でしたが、残念。

 

 

「ワタシはこっちで寝ますね~」

 

大家さんは、相川とは少し離れた場所に布団を敷いて寝ることにしたのです。

 

 

「そうだよな・・・。」

 

 

残念がる相川。

でも、相川にチャンスが訪れます。

 

 

 

普段の雰囲気から、
上品に見えた大家さん。

 

 

でしたが、

とっても寝相が悪かったのです。

 

ふとんを蹴っ飛ばし、
足を思いっきり広げて寝ています。

 

 

「風邪引くぞ・・・。」

 

大家さんのそばに行き、
「布団をかけてあげよう」と近づいていきました。

 

 

「顔を見れるだけでも嬉しいのに、好きな女性がこんなに近くで寝ている・・・。」

 

 

大家さんの寝顔を見て、そう思います。

 

布団を大家さんにかけようとした時、寝相の悪い大家さんは

相川に抱きついてきました。

 

 

「え?」

 

 

寝ぼけ気味の大家さんは、相川の胸の所に顔をくっつけてきます。

 

 

「ごくっ・・・」

 

生唾を飲む相川。

 

我慢が出来なくなった男は、すぐに行動に出ました。

 

 

パジャマの上から、大家さんのおっぱいを触ります。

 

ツンツン・・・

 

全然反応しません。

 

 

「もっといけるか?」

 

 

寝ている大家さんのパジャマの中に手を入れ乳首を刺激します・・・

 

 

「んっ・・・!」

 

少し感じてしまったみたいです。

乳首を触られてしまい、
声が少し漏れてしまいました。

 

 

声は出たけど、
目を開けない大家さん。

 

 

「まだイケるか?」

 

そう思った相川の手は、
アソコにも伸びていき・・・

 

大きなおっぱい!
少し触られただけで声が出てしまう
感度の良い女の子!

敏感な大家さんが
寝ているのに感じる姿を見たい!

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女の子が落ちた先は俺の息子の先っぽでした3話感想

 

好きな女の子が、すぐ横で寝ていたら。

おっぱいくらいは触りたくなるのは、オトコとしてしょうがないことです。

 

そして、おっぱいを触って怒られなかったら、

「もっとしても良いんですよね?」

と、自分勝手に判断するのもオトコならしょうがないことです。

 

だって、

「本当は起きていて、気づいているのに寝たふりをしていて・・・」

 

「もっとエッチな事をして欲しいから、寝ているフリをしているかもしれないし・・・。」

 

なんて思うと、もう手の動きが止まるわけがありませんよね

 

「女の子が落ちた先は俺の息子の先っぽでした」

本編

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次回の「女の子が落ちた先は俺の息子の先っぽでした」4話ネタバレはこちら

 

女の子が落ちた先は
俺の息子の先っぽでした

4話

→大家さんのアソコ弄ってたら、ぬるぬるしてビクッと跳ねた!

 

 

最後まで、「女の子が落ちた先は俺の息子の先っぽでした」3話ネタバレにお付き合いありがとうございました!