飼育小屋少女 1話のネタバレあらすじ感想を紹介しています。

こんなに可愛い少女が
野蛮なオスに犯されて・・・

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飼育小屋少女
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飼育小屋少女1話ネタバレ

 

発育途中のふくらみかけた小さな胸。

あどけない顔。

 

人間で言うなら、中学生くらいの女の子が、

首輪をされて、学校の飼育小屋で飼われています。

 

野蛮なオスに無理矢理挿入される姿に、

僕が興奮してしまったのはしょうがない事ですよね・・・。

(絶対にみんな興奮しますって!こんな可愛い少女があんな事されたら・・・。)

 

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飼育小屋少女1話登場人物

■男性教師

飼育小屋少女登場人物男

 

■女性教師

飼育小屋少女登場人物女教師

 

■小屋で飼われている少女ミミ

飼育小屋少女登場人物ミミ

 

飼育小屋少女1話あらすじ

ある地方の、田舎の小学校に転勤してきた男。

同僚の女教師と一緒に、学校内を見学していました。

 

校内を見終わると、

 

「次は校庭に行きましょう。」

「と、言っても有るのは遊具と飼育小屋くらいですけどね。」

 

と、同僚の女教師に言われます。

 

校庭では、元気に遊ぶ子どもたちの声。

普通のよくある小学校でも見かける光景だ。

 

「ここが飼育小屋ですよ。」

 

前の学校にあった飼育小屋よりも、少しサイズは大きめ。

 

「まぁ、普通の飼育小屋だ。」

 

男はそう思った。

 

「どんな動物を飼っているんだろう?」

 

少し小屋に近づき、中を見る事にした。

そこで見た動物に、男は驚きを隠せなかった。

 

飼育小屋にいたのは、少女。

 

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服を着せてもらえず、裸で地面に座っていた。

もちろん、パンティも履いていない・・・。

 

しかも首には、動物と同じような『首輪』を付けられている!

 

犬のように吠えることもせず、
ただ大人しく、ジッと座っていた。

 

「な、なんでっ!」

 

「どうして女の子がっ!」

 

普通では考えられない現実を見て、女教師に問いかける男。

 

「せんせい、何を驚いているんですか?」

 

「ただの動物ですよ~」

 

「あぁ、先生のいた地域では珍しいんですよね。」

 

 

この地域では、ごく普通にペットとして

『見た目人間の少女』

が飼われているらしい。

 

 

驚く事はこれだけではなかった。

 

生徒たちがやって来てこう言うのだ。

 

「先生!これをミミにあげてー」

 

 

生徒が手にしているのは、人間では絶対に食べないような野菜。

 

葉っぱの部分だったり、腐りかけの部分の野菜だった。

 

 

「いつもこんなモノを与えている」

というので、クズ野菜を手に取り小屋の前に近づいていく。

 

 

すると、中にいた『ミミ』は近づいてきた。

 

しかも、

「食事をくれてありがとう」

というような、純粋な笑顔をしながら・・・。

 

 

少女の笑顔を見て、鼓動が高ぶる男。

 

「一体、なぜだろう・・・。」

 

男はミミにエサを与えると、女教師に言われるまま飼育小屋をあとにした。

 

 

男は何にも例えられない

複雑な心境

を抱えたまま・・・

 

残飯を与えられても
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女教師に飼育小屋の世話係に任命されて【飼育小屋少女1話後編】

 

「あの子に好かれたみたいですね。」

 

飼育小屋で飼われているミミが、昼間に微笑みかけてきたので、同僚の女教師は飼育小屋の世話を担当するように言ってきた。

 

「仕事を押し付けられてしまった・・・。」

 

と納得いかない男性教師だった。

でも・・・。

あの少女の笑顔が忘れらなかった。

 

 

■夜が明け、翌朝・・・

 

飼育小屋の世話係になったので、ミミの世話をしようと小屋に向かった。

 

飼育小屋に近づくにつれて、鳴き声が大きく聞こえてくる。

 

「きゃぅぅぅ」

 

「きゃん」

 

「あぁぁー」

 

胸騒ぎがしたので、急いで小屋に走っていった。

飼育小屋のまわりには生徒、そして女教師もいた。

 

 

飼育小屋を見てみると、

そこには・・・

 

 

四つん這いにさせられ、

バックで挿れられているミミの姿があった・・・。

 

 

浅黒いカラダで、大人ほどの身長をしている男。

 

この男も服を着ておらず、首輪を付けていた。

 

 

ズブ・・・

 

ズブブブブ・・・・

 

 

ミミの細くて華奢な腰を掴み、バックで奥深くまで挿入している男。

 

ミミの小さいカラダは、

プルプル

と小刻みに震えていた。

 

 

ミミの口からは、

 

「あぅ」

 

「あぁぁぅ・・・」

 

と、アエギ声のようなものも出ていた。

 

 

「こ、これは一体?」

 

 

ミミが男に犯されているのを見ているのに、驚きもしない同僚や生徒に対して不思議がる男。

 

 

しかし、女教師の口から出たのは意外な一言だった。

 

 

「先生には昨日言っていませんでしたが、この小屋にはミミ以外にもオスを2匹飼っています」

 

「そしてこれは、交尾」

 

 

女教師が冷静に交尾の説明をしている間も、まだ少女のミミは、

 

野生のオスに
犯され続けるのだった・・・。

 

ミミがオスに
激しく犯されていく姿
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飼育小屋少女1話感想

いやー。

「飼育小屋少女1話」は衝撃の内容でした!

 

「飼育小屋少女」というタイトルだったので、

「少女が狭い部屋に監禁されている内容」かと思いましたが、そうではありませんでした。

 

飼育小屋で飼われていたのは「ミミ」という、まだ中◯生くらいのメス。

 

未発達のカラダ。

おっぱいはまだふくらみかけで、ツンと立っている乳首は薄いピンク色。

 

あどけない顔が本当に可愛いかったですね!

 

そんな少女はまだ性経験など無さそうな年頃。

 

なのに、
発情期のオスに無理矢理・・・。

 

しかも小屋にいるオスは、
もう立派な大人の体型。

きっと、アソコも太くて固くて長いんでしょう・・・。

 

上半身が未発達と言うことは、下半身だってまだまだのはず。

 

それなのに、

大人のアレ

をブチ込まれて・・・。

 

何度も挿れられて、
慣れてしまっているかもしれませんが、ちょっと痛々しかったですね・・・。(ま、それが楽しみの1つでもあるんデスけど♪)

 

次回の「飼育小屋少女」2話も
期待出来るので、楽しみにしていてくださいね!

次回の「飼育小屋少女」2話はこんな内容

 

次回の「飼育小屋少女」2話は、
飼育小屋の前に来た男性教師。

金網の向こう側でミミは、
発情期のオスにまた犯されていた・・・。

 

日に日に高まっていく
『少女への想い』
を抑えられなくなってしまった男が、とってしまった行為とは・・・。

 

 

飼育小屋少女
2話

→金網越しに手を繋ぎながらも、少女は再び挿入されて

 

 

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最後まで「飼育小屋少女」1話ネタバレにお付き合い頂きましてありがとうございました!