飼育小屋少女 2話のネタバレあらすじ感想を紹介しています。

 

こんなに可愛い少女が
野蛮なオスに犯されて・・・

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飼育小屋少女
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飼育小屋少女2話ネタバレ

 

ミミが犯される姿を見たくて、

俺は毎日飼育小屋に通った・・・。

 

 

相手はただの動物。

ただ『見た目が少女』というだけ。

 

 

そう思っていた男でしたが、
次第にミミの魅力に取り憑かれ、

ミミを自分のモノにしたくなっていくのでした。

(無垢な笑顔を見せてくるミミ。オスに犯されている姿を見て興奮するのはしょうがない事です・・・。)

 

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飼育小屋少女登場人物

■男性教師

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■女性教師

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■小屋で飼われている少女ミミ

飼育小屋少女ミミ

前回の飼育小屋少女1話はこんな内容でした

とある地方に転勤してきた男性教師。

普通の学校と思っていたけど、
その学校には今までの常識では考えられない生物が飼育されていた。

裸で首輪を付けられ、飼育小屋で育てられていたのです。

しかも、発情期のオスに無理矢理犯されて・・・。

 

飼育小屋少女
1話

→その飼育小屋の中では少女がオスたちと交尾させられていた

 

飼育小屋少女2話あらすじ

この学校に赴任してきて半月。

納得のいかない俺は、あの飼育小屋に住む少女の事を学校の関係者以外にも聞いてみた。

 

たが、飼育小屋に住んでいるあの少女は、やはり『ただの動物』であった。

 

学校に安全指導の為にやって来た警官も、飼育小屋の前を通ったが素通りして行く。

やはり少女が小屋で生活している事は、法的にも何の問題も無いのだろう・・・。

 

 

次第に俺も、

「これは普通の事なんだ」

と、受け入れるようになっていった。

 

 

その頃から、飼育小屋の世話を率先してやる事になった。

 

手には苺を持って飼育小屋に行った。

目的はあの少女に会うため。

 

 

「ほら、ミミ。」

 

「おやつだぞ」

 

 

イチゴを手渡すとミミは喜んでくれた。

いつもは給食の残り物しか与えてもらっていないからだ。

 

 

イチゴで喜ぶなんて、やっぱり普通の少女と一緒だ。

 

今までの人生で一度も見たことの無い満面の笑み。

ミミはただのイチゴを1個あげただけなのに、そんな笑顔を俺に返してくれた。

 

 

しかしその時だった。

ミミが動いたせいで、さっきまで小屋の奥で眠っていたオスが目を覚ましたのである。

 

 

ゆっくりゆっくりとミミに近づくオス。

 

オスはまだ発情期。

 

 

起きたばかりだというのに、パンツを履いていないミミのアソコに大きくなっている男性器をブチ込んできた。

 

 

いきなり襲われるミミ。

逃げようと金網を必死になって掴む。

 

 

しかしここは飼育小屋。

金網を破って逃げ出す事なんて絶対に出来ない。

 

 

ましてや、ミミのような非力な動物では到底無理な事だった。

 

 

ガシャ

ガシャ

 

 

逃げ出したくて金網を掴むミミ。

「そんな事関係ない!」

とばかりに、無理矢理バックで挿入してくるオス。

 

 

ミミもやっぱり動物なのだろう・・・。

 

「ひっ・・・」

 

「あぅぅ・・・」

 

 

と、声を出しはじめた。

 

 

乱暴にうしろから挿入されて、金網に押し付けられる小さな胸。

 

 

柔らかそうな小さな胸が、金網に食い込んでいく・・・。

 

 

射精したくて、我慢出来ないオス。

 

挿入したくてたまらないオスは、

まだ濡れてもいないミミのアソコに

強引に男性器を押し当てて・・・

 

 

嫌がるミミ!
「そんなの関係ない!」
と強引に挿入するオス!!

今すぐ
ミミの小さなアソコが
引き裂かれそうになっている
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飼育小屋少女2話はまだまだ続きます

 

無理矢理少女に挿入するオスを見た男性教師は、

 

 

「おいっ!」

 

「やめろっ!」

 

 

目の前でミミが犯される様子を見てしまった男。

 

「まだあんなに小さな穴が、めいっぱい広がっている・・・。」

 

ミミの小さな穴に、強引に大きくなっている男性器を挿入していくオス。

 

 

ミミが金網を掴んでいるせいで、ガシャガシャという音はまわりにも聞こえはじめました。

 

それと同時に、

 

 

ヂュポっ

 

ヂュポッ

 

というミミの濡れはじめたアソコに挿入する音と、

 

 

「あっ・・・」

 

「あ”ぁ”ぁ”っ」

 

 

という、叫び声にも似ているアエギ声が聞こえてきました。

 

 

「いつも俺に満面の笑みを与えてくれる少女が乱暴されている・・・」

 

 

そう思った男は、
オスを威嚇するように立ち上がり、怒鳴りつけました。

 

 

しかし、ミミを犯しているオスは
男を無視して本能のままにミミに挿れている性器をさらに激しく叩きつけていくのでした・・・。

 

 

激しく動くオスの腰の動きは、
スピードを上げ、

 

ミミの華奢なカラダが

壊れそうになっていくのでした・・・。

 

 

激しく挿入されて、
壊れてしまいそうな少女!

逃げ出したくても逃げれない
ミミを見たい!

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飼育小屋少女2話感想

ミミの事が好きになりかけている男。

男の事が好きになりかけている少女。

 

そんな少女を2人の気も知らず、無理矢理犯していくオス・・・。

 

そんなシチュエーションに興奮してしまったのは、イケナイ事でしょうか。

(いや、誰だってこんな内容を見ればそう思ってしますハズです。)

 

あれから毎日、同じ飼育小屋で犯され続けるミミ・・・。

顔もカラダもオスの精液まみれ・・・。

 

そんな事をされても、笑顔で男を迎えるミミ。

あどけない表情と、従順な性格。

 

いくら動物だとはいえ、こんなに可愛いミミに興奮してしまうのは、主人公の男性と僕だけではないはずです!

(金網越しにミミが男にフ◯ラをするシーン。とっても良いですよ!)

 

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(こんな表情で咥えてくれます♪)

次回の「飼育小屋少女」3話はこんな内容

 

次回の「飼育小屋少女」3話は、
生徒たちに動物以下の虐待ともいえる行為をされるミミ。

 

しかし、そんなミミの姿を見た男は
今までに感じた事のない欲望が湧き出てくる。

 

我慢出来なくなった男は、
夜、飼育小屋に忍び込み、

禁断の世界に飛び込んでしまう・・・。

 

飼育小屋少女
3話

→夜の飼育小屋でオスと化した男は少女との交尾に耽る

 

 

激しく挿入されて、
壊れてしまいそうな少女!

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最後まで「飼育小屋少女」2話ネタバレにお付き合い頂きましてありがとうございました!