八尺八話快樂巡り~異形怪奇譚~(はちしゃくはちわけらくめぐり)5話ネタバレ・あらすじ・感想を紹介しています。

 

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八尺八話快樂巡り~異形怪奇譚~5話ネタバレ

 

山はかつて、

信仰の対象で神聖な場所

 

「山伏以外の人間は、
決して入ってはならない所」

 

キャンプや登山をしている『あの山』は
本当に安全な場所なのでしょうか?

 

もし、
アナタの家の近くにある山が

「本当は怖い場所」

だったら・・・。

(キャンプに行く時は気を付けてください・・・。
今回の「八尺八話」5話もストーリーが怖すぎです。)

八尺八話快樂巡り~異形怪奇譚~5話あらすじ

八尺八話快楽巡り
~異形怪奇譚~

第5話
「シシノケ」

 

 

今度は、青年が語りはじめました。

 

山はかつて、
『信仰の対象で神聖な場所』
であったと。

 

 

『山伏』以外の人間は、
神聖な場所である山には、
絶対に入ってはならないのでした・・・。

 

 

 

ある山にあるキャンプ場。
女性が3人だけで、キャンプにやって来ました。

 

 

その山は、木々がおいしげり
自然があふれ、素晴らしいところ。

 

 

彼女達はまず、
キャンプ場の管理人さんへ挨拶に向かいました。

 

 

挨拶に向う途中、
3人のうちの1人『ヨーコ』は周りを見て思います。

 

 

「夏休みなのに、人が少なすぎる・・・」

 

 

管理人の女性が出てきました。
名前は東雲さん。

 

 

東雲さんは
ヨーコの質問に答えました。

 

 

「キャンプ場は今年まで暫くの間、閉鎖していていたの。」

 

「夏から再開したんだけど・・・、
宣伝があまりできなくて・・・。」

 

 

東雲さんは
とても美人な女性でした。

 

 

でも、美しい顔の裏には

怪しい雰囲気と色気

が漂っています。

 

 

そして、
彼女たちを見て、

不気味な笑みを浮かべています・・・。

 

 

そんなことはさておき、
3人は大自然の中、
キャンプを思いっきり楽しみました。

 

 

楽しい時間は、あっと言う間に過ぎていきました

 

あたりはすっかり暗くなり、
彼女たちはテントの中で、
3人横に並んで寝ることにしました。

 

 

何事もなくこのまま、
無事に夜が過ぎる・・・。

 

はずでした。

 

 

異様な雰囲気を感じ、
目が覚めたヨーコ。

 

 

横でスヤスヤと寝ている『花』のカラダを揺らして、無理矢理起こします。

 

 

やっと起きた寝ぼけている『花』に、
大慌てで言いました。

 

「ミヤが戻ってこない!」

 

 

「トイレにでも行ったんじゃないの?」

 

花はそう言います。

普通ならそうでしょう。

 

でも、ヨーコが
最初にミヤがいなくなった事に気付いてから、1時間以上も経っていました。

 

「こんな暗い中、山で迷子になったら大変!」

 

 

二人は夜の山が怖くて
外には出たくありませんでした。

 

でもミヤが心配で心配で、
意を決した2人は外に出て、
ミヤを探しに行きました。

 

 

2人の想像通り、
夜の山は真っ暗。

 

とても不気味でした・・・。

 

 

バキッ

 

少し離れた場所で、物音がしました。

 

 

音が聞こえた方向を見ると、
そこには『他の人』のテントが見えました。

 

 

ですが、夕方ここに来た時には
その場所にはテントはありませんでした。

 

 

テントらしきものが蠢きながら(もぞもぞと動きながら)、2人に近づいてきます。

 

 

聞いたことの無い音を発しながら・・・

 

 

「イト シャッ 」

 

「イトッ シャ…」

 

二人は音を出しながら近づいてくるソレを、身体をブルブルと震わせながら見てみると…

 

 

謎のソレは

 

 

異常に大きくて、

目が三つもあり

毛の生えたナメクジのような化け物でした…

 

 

2人はその「謎の生物」を見て恐怖を感じ、
全速力で走り、管理人さんのいるコテージに逃げて入りました。

 

彼女たちの話を聞いた管理人さん。
ゆっくりと語り始めました…

 

 

「この山には昔から、
『シシノケ』と呼ばれる何かがいる…」

 

と・・・

 

 

「シシノケの正体とは・・・」

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八尺八話快樂巡り~異形怪奇譚~

シシノケの正体とは・・・

 

このあたりでは昔、奇形児

神の子

として信仰の対象としていました。

 

 

手足の少ない子。

手足の多い子。

 

そういった子供が
『神の子』
として崇められていたのです。

 

 

やがて神の子は、

山の神の嫁

として差し出されました。

 

 

『山の神』と『神の子』。

一人と一匹の間に交わり、生まれた異形の子供。

 

その生まれてきた異形の子の特徴は、
大きく毛だらけ。

 

まるで、
『ナメクジ』
のような姿…

 

 

山の神と神の子の間に生まれてきた
ナメクジのような姿をした子は、

「シシノケ」

と呼ばれていました。

 

 

ヨーコはそれを聞いて、

 

「ヤバイ、急いでミヤを見つけないと!」

 

とその時、

コテージの外からいなくなってしまったミヤの叫び声が聞こえたのです。

 

 

全員で外に出ると、

そこには・・・

シシノケに捕まってしまったミヤの姿…

 

 

 

ミヤは服を脱がされ、
全身裸にされていました。

 

 

シシノケに捕まってるミヤ。

疲れきっているというか、
生命力を奪われてしまっているのに、

残っている力を振り絞って、ヨーコと花に叫びました。

 

 

「早く…逃げてっ!」

 

「その人から・・・。」

 

 

ヨーコと花が東雲さんの方を見ると、
東雲さんは不気味に笑いながら眼鏡を取ります。

 

そして、東雲さんは

聞いてしまうと恐ろしすぎる内容の話

をはじめたのでした・・・。

 

 

不気味過ぎるシシノケと東雲

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八尺八話快樂巡り~異形怪奇譚~

八尺八話快樂巡り5話後編とエッチなシーンはこんな内容

 

シシノケはまだ捕まっていない女の子2人に近づき、触手らしきものを向けました。

 

シシノケの触手が
彼女たちの体に纏わりつきました。

 

 

花の口には『シシノケ』の

にゅるにゅるした触手

が突っ込まれました。

 

 

彼女達は泣きながら、足掻きます・・・

 

が、なす術もありません…。

 

 

やがて無数の触手が
彼女たちの秘部を…。

 

 

強引にま◯こを開き、

ぬちゃぬちゃ

いやらしい音を立てながら弄り始めます…

 

 

やがて、その触手は
彼女達の膣内の奥まで
侵入してきました。

 

 

彼女達は

快楽と恐怖の中

犯されていきます。

 

嫌なのに、その力には逆らえない。

 

涙を流して

「気味悪い、気持ち悪い・・・」

と思いながらも彼女達が感じる恐怖。

 

そして、喜びの表情が厭らしすぎる。

 

 

「おおおっ。」

 

「あっ。」

 

悲鳴なのか喜びなのか・・・

 

彼女たちの口から発せられる声も

非常にそそられます。

 

 

彼女たちの口から出たのは
悲鳴なのか、快楽なのか・・・

それは体験した人にしか
わからない事実

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八尺八話快樂巡り5話感想

 

「八尺八話快樂巡り」5話も面白かったですね!

 

彼女達のイキ顔、アヘ顔が最高でした(*´∀`*)

 

やがて彼女達は孕んでしまい、
「何か」が生まれそうになっていました…。

 

「こんなバケモノの子産みたくない・・・」

 

「うまれる…くるしい。」

 

「助けて、死んじゃう…」

 

彼女達の膣から生まれてきた
無数のシシノケの子供達。

 

シシノケの子供達は
彼女達に懐いて体にくっついてきます。

 

あれ程嫌がっていた女性たち。

いざ生まれると、

「私達の、赤ちゃん。」

と、喜んでいました…。

 

 

そして、今日もキャンプにきた女性達。

 

彼女達のところには、
管理人の東雲さん、花、ミヤ、ヨーコ。

 

「何かあったらいつでもコテージにきて頂戴ね。」

 

彼女が手を伸ばした森の奥には、

無数の異形達が…。

 

今でも森の奥では、
シシノケ達が目を光らせているのです…。

 

異形の化け物。
シシノケ。

 

気持ち悪いようで何故か憎めない。

 

今日もどこかで生まれているのでしょうね。

シシノケとの子供が・・・。

 

最後は当ブログでは珍しい「こんな感想の終わり方」をしてしまいましたが、「八尺八話快樂巡り」は本当に面白いので読んでみてください!

 

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次回の八尺八話快樂巡り~異形怪奇譚~6話ネタバレ

八尺八話快樂巡り~異形怪奇譚~6話は、
「牛の首」が登場します。

 

「身重の妻が忽然と姿を消してしまい・・・」

「探しに行くと・・・」

 

妻の泣き叫ぶ声!

膣内にバックから牛のチ◯ポを・・・

 

「あっ、あっ、ぬ、ぬいて…」
「そこは赤ちゃんの部屋なの!」

八尺八話快樂巡り~異形怪奇譚~
6話ネタバレは
こちらからどうぞ・・・

八尺八話快樂巡り
~異形怪奇譚~

→「牛の首」

 

最後まで「八尺八話快樂巡り~異形怪奇譚~5話ネタバレ」にお付き合いさせて頂きありがとうございました!

予算別に「八尺八話快樂巡り~異形怪奇譚~」を読む方法

1巻1000円する「八尺八話快樂巡り」。ちょっと高いな・・・。という人はこちらが参考になるかもしれません。(1話単位だと今なら「54円」という低価格で読めます。)

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前回の「八尺八話快楽巡り」を見てみたい方はこちら

 

「八尺八話快楽巡り4話を見逃した!」

という人はこちらからどうぞ

 

八尺八話快楽巡り
4話

→姦姦蛇螺

最後まで「八尺八話快樂巡り~異形怪奇譚~5話ネタバレ」にお付き合いさせて頂きありがとうございました!