いいなり!強制催眠-小生意気なJKは全員まとめてヤっちまえ

1話ネタバレ、あらすじ、感想を紹介しています。(1話タイトル:小生意気なJKを黒魔術でお仕置き!前編)

 

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いいなり!強制催眠小生意気なJKは全員まとめてヤっちまえ!

 

いいなり!強制催眠 小生意気なJKは全員まとめてヤっちまえ1話ネタバレ

 

「いいなり!強制催眠」1話は、

クラスの女どもから、物凄く悪質なイジメを受けていた男子高生『石矢』が誕生日に母親から『黒魔術』を伝授されるところからはじまります。

 

その黒魔術は本来、
「人を殺める為」に使われる強力なものでしたが、違う使い方をすると、

「どんな女の子でもいいなりに出来る!」

という優れモノ。

 

「いいなり!強制催眠」1話では、

前から好きで、憧れていた清楚系の女の子がターゲットにされてしまいます。

好きなJKをいいなりに出来るなんて、黒魔術って素敵ですね。あんな清楚な女の子がエロく感じまくります♪

 

 

高校生、黒川石矢。

呪われている家系に生まれ育ったこの男は、この日も生意気なJK3人からイジメを受けていた。

 

 

バキッ。

 

 

石矢がいつも大事に使っているスマホ。

無惨にも生意気なJKに踏みつぶされてしまった。

 

画面はコナゴナ・・・。

フレームも割れてしまっている・・・。

 

 

「ああっ、俺のスマホが…」

 

 

破壊されたスマホを見て嘆き、ヘコむ石矢。

 

 

「あっゴメーン。モジャ男。」

 

「偶然落ちてたし・・・。」

「踏んでも仕方ねーよな。」

 

「あはっ。」

「運が悪かったにゃ~モジャ男。」

 

 

石矢はモジャ男と呼ばれていた・・・。

そんな石矢を
3人のJK達が意地悪そうにあざ笑っていた…。

 

 

「ふざけんなっ。」

 

「お前らが勝手に俺のスマホ取って…」

 

 

「起動しないっ!うあっ。」

 

 

泣きそうな顔で嘆く石矢を3人のJKは馬鹿にする。

 

 

「あははっ。モジャ男のその顔。おもしろ!」

 

「よかったじゃん?そんな古くさいスマホ捨てて新しいの買えば?」

 

(なんて事しやがるんだっ…クソ女どもっ…)

プルプルと小刻みに震える石矢の心の中は、怒りに満ち溢れていた…。

何も反撃出来ない石矢は、そのまま家に帰ることにした。

 

 

「ただいま・・・。」

(スマホどうしよう。今日が誕生日だし新しいのかってもらうか…)

 

石矢は落ち込みながら家に入る。

 

「ん?なんだ。このニオイ…」

 

 

異様なニオイに気付いた瞬間、石矢の体は『自分と意思』とは関係なく勝手に歩きだすのだった。

 

 

「あれっ?足が勝手に…」

 

 

「おかえり…石矢ちゃん…待っていたわよ…」

 

 

石矢を待っていたのは母親。
足が止まった先は、母親の部屋だった。

 

 

「母さん…なんだよそのカッコ…」

 

母は頭に、
2本のロウソクを、白い鉢巻で巻いていた。

着ているのは、真っ白な着物・・・。

 

見るからに不気味だった。

 

 

母さんは、小さな声で話しはじめた。

 

 

「お誕生日おめでとう。」

「大きくなった石矢ちゃんに…」

「ウチに伝わる呪われたチカラを、教えなきゃならないの。」

 

 

母の手には人形。

顔の部分には、石矢の写真が貼ってあった。

 

 

どうやら人形を使うと、
人間をいいなりに動かす事が出来るようだ。

 

 

母親はそのまま話しはじめた。
誕生日を迎え、規定の年齢になった石矢に。

 

 

詳細はこうだった。

 

・石矢の一族「黒川家」の血族は特殊な能力を持っている。

・それは人を「呪い殺す」忌まわしき黒魔術。

・黒川家は政府の密命を受けた時だけ相手を「呪い殺す」仕事がある。

・呪われている黒川一族が滅ばされずに、今も生かされているのはその仕事を請け負う為。

 

 

「わが家が生き続けるには、この黒魔術を会得しなきゃならないの…いいわね?」

 

「でも、人ゴ◯シなんて…」

 

「大丈夫。お国が合法と言っているのよ。」

「そもそも法律じゃ黒魔術を裁くことなんて出来ないし。」

 

 

「だいたいそういう相手は、罰受けて当然のクズばかりだから…」

 

「うふふふっ…」

 

 

母親が笑ったのを見て、石矢はゾッとした。

 

 

母親の目は、完全に

『殺人鬼の目』だった。

 

人殺しは嫌だった。

でも・・・。

恐ろしい力を持っている「黒魔術」には興味が湧いた瞬間だった…

 

 

石矢は早速「呪怨」を試してみる。

 

 

やり方は、

人形に、髪の毛と顔写真を張り付ける。

たったそれだけ。

 

 

最初のターゲットは、

石矢の前の席のクラスメート「山下風香」。

 

 

「これでどうだ?」

 

 

早速、人形の背中を人差し指で軽くさすってみた。

 

 

ビクンッ

ビクビクッ

 

 

「ひゃぁっ?!」

 

 

風香は背筋に強烈な寒気と、誰かに触られた手の感触を感じて思わず声を出してしまう。

 

 

触られた感触で驚く風香。

それを見た石矢は、その光景に驚きを隠せなかった。

 

 

「風香、どうしたの?」

 

風香の友達が心配して声をかけた。

 

 

「あっ…ゴメン。」

「ちょっと悪寒しただけ…」

 

 

風香は内心、言葉とは違うことを思っていた。
(なに…これ気持ち悪い。)

 

 

「ごめん…ちょっと保健室行くね。」

 

 

彼女は教室を後にし、保健室に向かっていった。

 

 

石矢は持っていた人形を黙って見つめる。
(おいおい・・・。マジかよー)

 

この瞬間、石矢は
「黒魔術の威力」に気づいたようだった。

 

 

保健室に行った風香は、ベッドで横になっていた。

 

 

それを少し離れた窓から見ている男がいた。

 

その男はもちろん石矢。

 

 

「ははっ。俺も授業を抜け出してきちゃったよ…風香さん。」

 

 

石矢はそう言いつつ、
ニヤリと笑いながら
人形の胸のあたりを揉んでみた。

 

ゾクゾク

 

ビクビクッ

 

おっぱいに刺激を感じる風香。。。

 

 

「あっ…やあっ…なにこれ。」

 

 

風香は恥ずかしそうに顔を赤らめて感じていた。

 

(おいおいコレ、スゴイ。メチャメチャ効いている。清楚で純朴な風香さんがっ!)

 

 

風香が感じてる姿を見て、石矢の興奮は収まらなかった。

 

今度は、人形の股の部分。(アソコ)に人差し指を触れてみる…

 

 

「ひっ、や、ああっ。」

 

「なに…これぇ。」

 

 

アソコを触られる感触で、憧れの風香のおま◯こは感じてしまっていた。

 

 

 

遠くで感じている風香の姿を見た石矢。

 

 

「あの風香さんが俺の黒魔術で、あんなにも悶えてるっ!」

 

「ヤバイっ!」

 

「もう止められない・・・」

 

 

 

指でアソコを触られてあんなに感じるなら、アソコを舌で舐めたらどんな風になっちゃうんだろう?

 

 

石矢の舌は、ゆっくりと

人形のアソコに向かって、近づいていった。

 

いいなり!強制催眠 小生意気なJKは全員まとめてヤっちまえ1話感想

石矢が教えてもらった黒魔術の効果・・・。

 

恐ろしいほど効果がありますね。

 

そもそも、黒魔術の存在なんて信じていませんでしたがこんなに効果があるのなら試してみたいですね!

 

それにしても、石矢くん。
ヒドイいじめをされてますね・・・。

3人の表情を見るだけで意地悪で、生意気なJKだってわかります。(ただ、顔が可愛いので許しちゃいそうです。)

 

しかも、JKだというのにカラダがエロい!

この女の子達はこれから、黒魔術で・・・☆

 

次回から、
清楚な風香ちゃんが、どんな風になっていくのか?

楽しみです・・・。

 

 

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