八尺八話快樂巡り~異形怪奇譚~(はちしゃくはちわけらくめぐり)登場する異形を紹介しています。

 

今回は「八尺八話快樂巡り~異形怪奇譚~」2話に登場する「ヤマノケ」です。

 

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八尺八話快樂巡り~異形怪奇譚~

八尺八話快樂巡り~異形怪奇譚~登場する異形、人物

「ヤマノケ」

 

ヤマノケは

八尺八話快樂巡り~異形怪奇譚~」の2話に登場します。

 

生息地

 

とある山奥。(その山はアナタの住む町にあるかもしれません・・・。)

 

特徴

 

「女性」にのみ取り憑きます。

異形の化け物です。

「テン ソウ メツ」という呪文のような言葉を唱えます。

歩く速度は基本的にはゆっくり。

 

ですが、危機を感じた時は早く移動出来ます。

 

容姿

 

顔は老人の様な風貌。

能面の仮面翁にも見えますね。

 

身体は「くねくねしていて捻じれている」ような体つき。

 

手のようなもの(触手)には「イソギンチャクのような無数のヒダヒダ」があります。

 

口を開けると舌のようなモがあります。

それは「男性器」のような形状です。

 

 

八尺八話快楽巡り2話で行われたエロい事

 

ヤマノケに出会ってしまった希美子。

ぞわぞわとして気持ち悪いはずなのに、乳首に触れられると「あっという間」に絶頂を迎えてしまいます。

 

ヤマノケは乳首を「強力な掃除機」のようにじゅぼじゅぼと吸いついていきます。

 

ヤマノケの口には舌のようなとても長いモノがあり、(男性器みたいな形状)

それを「ぐにゅぐにゅ、ぐちゃぐちゃ」と希美子の口に入れていきます。

 

 

そして女性の秘部、膣内に奥深く出し入れして女性をさらに絶頂へと導いていきます。

 

ヤマノケの対処法は?

 

ヤマノケに襲われたとしても、
誰かに助けを求めるだけ無駄です。

 

「何故か?」

 

それは、「人には決して見えない何処かの空間に運ばれる」からです。

 

 

ヤマノケに襲われてる人からは周りの人が見えます。

でも、相手からは絶対に見えないのです。

 

ヤマノケの気配すら感じる事はありません。

 

 

山奥に迷い込み、ヤマノケに魅入られてしまった希美子。

彼女は何処かの異空間に飲み込まれ、ヤマノケに犯され助けを求めて泣き叫ぶ・・・。

 

しかし誰にも「助けの声」は聞こえない・・・。

 

容赦ないヤマノケの「エロい攻め」に耐えるしかないのです。

 

 

ヤマノケは彼女の膣内に。

奥にずっぽり入ってしまいました。

 

肉体に快楽・絶頂と覚えると同時に、希美子の精神は崩壊してしまいます。

 

 

八尺八話快楽巡り2話は、

「エロさと残酷さ」

が引き立ちます。

 

 

その後の彼女はどうなったか?

2話の結末でわかります…。

 

→八尺八話快楽巡り2話のネタバレはこちらです

 

 

夜の山は本当に恐ろしいです。

 

迂闊に入ってはいけません・・・。

 

 

「八尺八話快樂巡り」は本当に面白いので読んでみてくださいね!

 

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八尺八話快樂巡り
~異形怪奇譚~

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