オレの天使のような幼馴染がいつの間にか顧問に孕まされていたお話6話ネタバレあらすじ感想を紹介しています。(タイトル:「クリスマスの複数プレイで妊娠確実量受精」)

 

「オレの天使のような幼馴染がいつの間にか顧問に孕まされていた話」

純粋な少女が
薄汚れた欲望を持つ陸上部の顧問に
孕まされてしまうストーリです・・・。

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オレの天使のような幼馴染が
いつの間にか顧問に孕まされていたお話

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オレの天使のような幼馴染がいつの間にか顧問に孕まされていたお話 6話

「オレの天使のような幼馴染がいつの間にか顧問に孕まされていたお話」6話は前回の続きで、複数の男が待つラブホテルから始まります。

 

 

知らない男の人が数人いるラブホテルの一室。

ノーパンで超ミニの服に着替えさせられて、男の人の前に立たされました。

 

 

幼馴染の一之瀬君には絶対に見せれないようなエッチな格好をさせられ、先生以外の中年男性にも囲まれているヒマリ。

 

 

そんな中で、アソコが疼いていました。

 

 

ヒマリのエロい格好を見たオヤジたち。

 

 

「おおおぉ!これはすばらしい!」

 

「いいぞヒマリちゃん。おじさんもう勃っちゃったよ♪」

 

 

若い女の子がアソコを丸出しにして、お尻を突き出している姿を見てオジサンたちは勃起していました。

 

 

顧問の先生は、ヒマリに、

 

「ほらヒマリ。お前の身体を見て皆さんチ◯ポをデカくして下さってるぞ?」

 

とヒマリをまるで『モノ扱い』してるような言い方をします。

 

でも、そんな風にオジサンに見られて興奮してしまってるヒマリは、

 

 

「はぁはぁ嬉しい!ありがとうございます」

 

と喜んでしまいます。

 

 

「たまらないなぁ♪ヒマリちゃんマ○コも見せてよ」

 

 

「はい♪」

 

 

まるで天使のように、アソコを開いてオジサンたちに見せてあげるのでした。

 

 

皆の視線が一気に、ヒマリのパンツを履いていないアソコに集中します。

 

 

 

さっき会ったばかりの見ず知らずのオジサン。

こんな姿を見せるのは昔のヒマリなら絶対に有り得ない事。

 

 

でも、ひまりはもう既に昔とは違う女の子。

 

「あぁ見てる!皆がヒマリのオマ○コ見てる!」

 

と、見られてしまうと興奮してしまうのでした。

 

 

顧問の先生によって『エロに目覚めてしまった』ヒマリは見られて興奮する体質になってしまっていたのでした。

 

 

アソコをじっくりと見るオジサン。

 

「キレイなマ◯コだなぁ。使い込まれてなさそうですけど、ホントに調教したんですか?」

 

女子校生という若い女の子のアソコを見た事が無いオジサンは、ピンク色のアソコを見て疑問に思うのでした。

 

 

「ははっ」

 

 

「それは大丈夫ですよ。しっかりとしつけてますから。」

 

 

「この子は後ろの穴だって、イケますよ?」

 

 

顧問の先生は、オジサンたちにヒマリは

『お尻の穴もイケる女の子』だと教えてしまうのでした。

 

 

 

「後ろの穴もだなんて・・・」

 

 

「これからワタシ、何をされてしまうんだろう・・・。」

 

 

 

『知らないオジサンに挿れられる』というのは、顧問の先生から聞いていました。

でも、『お尻の穴までも許す』とは聞いていませんでした・・・。

 

 

「お尻の穴もグチャグチャにしてくれるの?」

パンツをはいていないアソコを見られ興奮してしまうヒマリ。

「早く挿れて欲しいの!」

と、アソコを濡らしてオジサンのチンポを待つヒマリ。

コスプレでオジサンを誘う仕草が
エロ過ぎです。

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いつの間にか顧問に孕まされていたお話

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オレの天使のような幼馴染がいつの間にか顧問に孕まされていたお話6話ネタバレ後編

 

「でも・・・。」

 

「お尻の穴も、アソコも同時に・・・?」

 

 

そんなことを考えていると、ひまりのアソコは期待で濡れてきてしまうのでした。

 

 

 

オジサンの目の前にクリスマスに現れた天使。

天使のようなひまりの下半身に釘付けになってるオジサン。

 

 

 

ひまりのアソコが濡れている事に気づきました。

 

 

 

「なんだ?見られて感じるのか?」

 

 

 

「はい。こいつは露出の気もあるんですよ」

 

「へ~こんなに若いのに。」

 

 

「い・・・いやぁ違います・・・そんなに見ないで」

 

違いますと言いながら、

「ワタシは見られて感じる変◯女なんですよ」

と得意気な顔をします。

 

 

 

ヒマリのそんな態度に、待ちきれなかったオジサン。

 

目の前に、大きくなってる男性器を見せつけてきたのです!

 

 

「ほらヒマリちゃん・・・これが欲しいかい?」

 

と言いながら・・・。

 

 

「知らない男性のオチ◯チン・・・。」

「顧問の先生以外で、初めて見るオチ◯チン・・・。」

 

 

「あぁ舐めたい・・・咥えたい・・・。」

と思うハシタナイ女になっていました。

 

 

目の前に突き出された肉棒。
ギンギンに大きくなっているモノを目の前で「おあずけ」にされてウズウズしていると、

 

 

「欲しいなら、おねだりしてみろ!」

 

「私はどうしようもない変態オマ○コ女ですってな!」

 

 

先生がそう言ってる途中に、

ヒマリは我慢が出来ず、目の前のオチ◯チンを口に入れてしまったのです。

 

 

ぢゅぷ・・・じゅぽ・・・

 

「おおぉ!!」

 

 

エロい女だ!

これは凄い!

と思ったのでしょうか・・・。

 

ホテルの部屋からは歓声が上がりました。

 

 

「私はぁ・・・じゅぶ・・・どうしようもないドスケベで変態の・・・んぅ・・・オマ○コ女です」

 

「だからぁオチ○ポ様・・・舐めさせて」

 

 

フ◯ラをされてるオジサンは強烈に興奮しています。

 

 

そして、気がつけば・・・

ヒマリのアソコと、お尻の穴の両方の穴は、

興奮したオジサンの男性器が挿入されていたのでした・・・。

 

 

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オレの天使のような幼馴染がいつの間にか顧問に孕まされていたお話6話感想

「オレの天使のような幼馴染がいつの間にか顧問に孕まされていたお話」6話も相当エロかったですね(*´∀`)

 

複数の知らない男に見られて興奮。

目の前に出された男性器を、速攻で口に入れて舐め舐め・・・。

ヒマリは完全な変態女。

 

このパーティに参加しているオジサン。顧問の先生を含め、きっとこういうネットワークがあるんでしょうね。(どうやったらこんな会に参加出来るのか知りたいです。あ、ヒマリみたいな女の子が参加しているという条件付きでw変なオバサンとか来たら、超がっかりですもんね・・・。イキナリ舐められてしまったら大変です。。。)

 

「オレの天使のような幼馴染がいつの間にか顧問に孕まされていたお話」は次回の7話で最終回となってしまいます。

 

どんな展開になるのか?楽しみですね!(きっと・・・あんな展開でしょうね・・・。先生の精子をあんなに中出しされてしまったのですから♪)

 

時間があれば「無料試し読み」だけでも見ていってくださいね☆

結構、興奮出来ると思います!(エロレベルが高い方は無料試し読みだけでは満足出来ないかもしれませんが・・・。)

 

次回のネタバレも記事にしていますので、そちらも時間があれが覗いてみてくださいね♪

 

次回の
オレの天使のような幼馴染がいつの間にか顧問に孕まされていたお話

7話ネタバレ

→太くて逞しいオチ◯ポ。ワタシはコレじゃなきゃダメなんだ

 

 

 

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最後まで「オレの天使のような幼馴染がいつの間にか顧問に孕まされていたお話」6話ネタバレにお付き合い頂きましてありがとうございました!