いいなり!強制催眠-小生意気なJKは全員まとめてヤっちまえ

2話ネタバレ、あらすじ、感想を紹介しています。(2話タイトル:小生意気なJKを黒魔術でお仕置き!中編)

 

 

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いいなり!強制催眠小生意気なJKは全員まとめてヤっちまえ

 

いいなり!強制催眠 小生意気なJKは全員まとめてヤっちまえ2話ネタバレ

 

「やだっ…気持ちいい。」

 

「ダメっ。イっ…ちゃ…」

 

保健室のベッドの上で、風香は快楽に悶えていた。

 

 

石矢の人形を使った黒魔術で風香のおま◯こは

クチュクチュ

プチュッ

と厭らしい音を立てていた。

 

 

彼女はそれに逆らう術はなかった…。

 

 

石矢は風香の身体を弄びながら味わう感覚。

 

すなわち、支配感に酔いしれていた…

 

 

石矢は彼女のエロく喘ぐ光景を見ながら、興奮して大きくなってしまった自分のペ◯スを擦っていた。

 

「ゴメンね。風香さん。イクよ。俺も一緒に。」

 

石矢の右手は動きを次第に早くして扱いていく。

 

「ウッ…」

 

精液は、人形の顔に注がれていった。

 

 

「ん、何?」

 

「顔が気持ち悪い・・・。」

 

「何コレッ!に、にがいっ」

 

風香は口から自分の手の平に何かをトロンと出した…。

 

 

「口から白いの出てきた…ヘンな病気じゃないよね…」

 

 

口から苦くて白いドロドロした生温かい液体。

そんなモノが自分の口から出てきて、びっくりしてしまう。

 

 

石矢は改めて、黒川家の黒魔術の恐ろしくて強力な効果を知った…

 

 

石矢はチカラを手に入れてそれから数日。「ある準備」をしていた。

 

 

アイツらへ「復讐」をするために…

 

 

まずは、屋上で煙草を吸っていた土屋裕子をターゲットにした。

 

 

全身可動するフィギュアを用意した。

裕子の髪の毛と写真を貼り付けた。

 

まずは、人形の頭を舌で舐めてみる。

 

レロォ

と唾液を垂らしながら・・・。

 

 

ゾクッ!

 

裕子は首筋に、ゾクゾクする寒気と不気味な感触を感じた。

 

「なっ、なんだっ、今の。気持ち悪っ…」

 

 

石矢はすかさず、フィギュアに着せている服を破ってみた。

 

 

裕子の制服は破れ、大きな胸は露わになる。

 

 

「はあっ?ひゃっ、服が…」

 

 

裕子は今起きている事に動揺を隠せない。

 

 

「ひひっ…記念にデジカメで撮っとこ。」

 

 

デジカメで裕子の痴態を撮る石矢。

女の子をいいなりに出来る黒魔術を会得した石矢はエスカレートしていく。

 

「先っちょをペロペロ。」

 

おっぱいを唾液を垂らしながら厭らしく舐め始めた。

 

「うああっ。胸がヌルヌルしてっ」

 

裕子は乳首の先に快感を感じていた。

 

更に石矢の容赦ない攻めは続く…
「最後はぶっかけだっ!」

 

石矢はフィギュアの顔に、自分のペ◯スから出た精液を欲望のまま放っていく…

 

 

「うっ、なんだってんだよ…」

 

「…?なんだこのニオイ生臭…」

 

髪の毛に手をやると、白いものがベットリ付いていた。

 

空を見上げるが、そこには何も存在しなかった。

 

「う、うあああああああああああっ!!!」

 

裕子の悲痛な叫びが屋上に響く。

 

「くっ…ははっ!」

 

石矢は叫びを聞きながら笑ってその場を去った。

彼の心の中はドス黒く下卑た快感で充満していた…

 

それから数日後。
石矢は能力を強化させていった…

 

「しかし、何で裕子のヤツここ何日休んでるんだ?」

 

 

例の出来事があってから、裕子は学校を休んでいた。

 

 

 

石矢は裕子に復讐を完了させた。

次のターゲットはカナミ。

 

 

トイレに入ったカナミの下半身を石矢は狙っていく。

思いっきり卑猥な作戦で・・・。

 

 

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いいなり!強制催眠
小生意気なJKは全員まとめてヤっちまえ

 

いいなり!強制催眠 小生意気なJKは全員まとめてヤっちまえ2話感想

石矢の黒魔術。本当に凄いですね!

純情そうな女の子、風香ちゃんのイキっぷり。エロいです。

 

裕子のおっぱいを良かったです。

さすが遊んでそうなJKの裕子。ニオイで精子ってわかるんですね~♪

 

どんだけ精子を舐めさせられたり、飲まされているんでしょうw