深夜タクシー泥酔わいせつ~新歓帰りの女子大生かすみの場合~ 5話ネタバレあらすじ感想を紹介しています。5話タイトル「女子部屋侵入・・・酒が抜けるまで孕ませ汁を注入し続ける」

深夜タクシー泥酔わいせつ~新歓帰りの女子大生かすみの場合アイキャッチ

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深夜の山道で、泥酔している女子大生を散々ハメ倒したあと・・・。

女子大生の財布を開け、住所を割り出した男はタクシーを走らせた。

 

 

 

危険ともいえるその行為をしようと思ったのは、女子大生を「自分の女にしたい!」と思ったからだった。

 

 

酩酊状態のかすみを背負って、1人暮らしの部屋に侵入する運転手。

 

 

服を脱がせ、ベッドにかすみを寝かせた。

かすみは何事もなかったように、下着姿のままスースーと寝息を立て熟睡していた。

 

 

「この子はきっと、今日のコトは覚えてないだろう。」

 

 

「しかしそれは・・・。」

「もう二度と、この子と会えないということ・・・。」

 

 

歪みきってる男の性格は、自分勝手なもので

さっきの山道での行為は

「泥酔している女子大生に弄ばれた」

と思い込んでいたのです。

 

 

このままでは自分のプライドを傷つけられたまま。

納得出来ない運転手は、ベッドに寝ている女子大生を再びハメ倒すことにしました。

 

 

下着を剥ぎ取り、ゆっくりとチ〇ポを女子大生の股間に当てていきます。

寝ている女子大生の反応を探るように陰部にコスりつけていきます。

 

「あっ…」

 

アルコール混じりの吐息を漏らすかすみ。

あっさりと濡れるマ〇コが絡みついてきます。

 

女子大生の部屋に充満する若い女(メス)の匂いがタクシー運転手の興奮を増幅させていきます。

 

 

その時・・・。
寝ているはずのかすみが、田宮の背中に腕をまわし抱きついてきました。

「まさかっ!意識があるのか?」

 

意識がなく、寝ているはずのかすみが腕を自分の意思で動かせるはずがありません。

 

 

 

「起きていたら、さっきの事を会社に通報されてしまう!」

 

「仕事をクビになってしまう!」

 

 

運転手は、動かしていた腰を反射的に止めます。

 

 

しばらくそのまま腰を止めていた運転手。

 

そのあと動かないかすみを見て、

「さっきのはたまたまだ。」

「問題ない」

と判断。

 

 

性器の手前で止めていた男性器をゆっくりとマ〇コに挿入していきます。

 

 

ずぷぷ…

ぐぷっ

 

「んあっ!」

 

先ほど野外でハメた時と同じような喘ぎ声を出すかすみ。

 

 

何度イったかさえ覚えてないほどハメ倒したはずなのに、

田宮のペ〇スはまたギンギンに勃起している。

 

バッンッ!

バッンッ!

 

全体重をかけ、子宮の奥にあたるように男性器を叩きつけていく。

泥酔しているかすみも、それに応えるように喘ぎ声を出していきます。

 

 

「あ…あの…すみません…」

 

 

泥酔していたはずの女子大生。

急に言葉を発してきたのだった・・・。

 

 

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深夜タクシー泥酔わいせつ~新歓帰りの女子大生かすみの場合5話感想

只今、執筆中です。

もう少々お待ち下さい。

 

 

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最後まで「深夜タクシー泥酔わいせつ~新歓帰りの女子大生かすみの場合~」6話ネタバレにお付き合い頂きましてありがとうございました!

 

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