不倫妻~淫らに濡れた果実1話ネタバレあらすじ感想を紹介しています。

 

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不倫妻
~淫らに濡れた果実~

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不倫妻~淫らに濡れた果実~1話ネタバレ

 

ある日の夜、
一軒家の鍵が開いた。

 

「おかえりなさい、遥輝さん。今日も遅かったのね。」

 

出迎えたのは若妻。物語の主人公、桃果。

 

「まだ起きていたのか?先に寝てればいいのに…」

 

 

夫の遥輝。

疲れを見せながら、妻桃果にカバンを渡した…

 

 

「遥輝さん、ごはんは?」

 

 

「ごめん食べてきた。」

「悪い…桃果、明日早いんだ。」

「シャワーだけ浴びてもう寝るよ。」

 

 

暖かく旦那を出迎えた妻を、冷たくあしらう夫・・・。

 

桃果は無言のまま、愛情のある言葉をかけてくれない遥輝の背中を見つめていた・・・。

 

 

ベッドで先に眠っている遥輝を見て桃果は思う…

 

 

遥輝と結婚して5年。

仕事を懸命にこなし、会社の若手のホープとして課長に出世。

憧れのマイホームも手に入れた。

 

 

「とても優しくしてくれるし、他人から見れば私は幸せな家庭の妻に見えるだろう・・・。」

 

 

でも・・・。

 

 

そんな事をベッドで考えていた桃果はトイレに来ていた。

 

 

 

「はぁっ」

 

「あっ」

 

 

グチュグチュ、ニチュニチュ

 

狭い個室に卑猥な声が響く。

 

 

他人から見れば幸せな人妻。

でも、桃果には誰にも言えない不満があった。

 

 

それは、

『遥輝が桃果を抱かなくなった』

ことだった…

 

 

自分の指を、秘部に入れて自分を慰める桃果。

指は深く桃果自身の膣内に入っていく。

 

 

グプッ

 

「あっ」

 

(どうして遥輝さん?私の躰が欲しくならないの?魅力を感じないの?)

 

 

「はぁ はぁ はぁ」

(あなたが好きだった黒いストッキング履いて毎晩遅く待ってるのに…)

 

 

『イケナイ事をしている。』

という自覚はあった。

 

でも・・・

桃果の指の動きは激しさを増していく・・・。

 

 

グチュグチュ

グポッ

 

(あ、ダメ。私また自分でこんなこと…やだどうして濡れてきちゃうのっ)

 

 

桃果は躰の快楽に耐えられずオナ◯ーを止められずに続けていた。

 

 

「ち、ちがうっちがうの遥輝さん。私、こんなことする女じゃ…」

 

 

「ふはあぁっ!!!」

 

 

彼女は口を抑えながら、
顔を赤らめて絶頂を迎えてしまった…

 

 

人妻桃果は若いカラダを持て余し、欲求不満になっていたのだ。

 

 

 

翌朝。

桃果は何事もなかったようにベランダで洗濯ものを干していた。

 

 

「朝からお洗濯。関心ね。」

 

声の主。それは隣に住む粧子さんだった。

 

 

粧子さんは巨乳でナイスバディ。セレブな雰囲気の女性だった。

 

 

「お出かけですか?」

 

 

桃果が尋ねると、

 

「ええちょっとエステに。ごきげんよう。」

 

粧子は微笑んで出かけて行った。

 

 

 

ピピピピピッ

 

洗濯物を干していると、桃果のスマホのアラームが鳴る…

 

 

「やだっもうこんな時間。やっばいパートに遅れるっ。」

 

 

桃果は急いで自宅を出て、パート先に向かった。

玄関を出ると背が高い、髪の長いイケメンが立っていた。

 

 

「え、きょ、匡平くん!?」

 

匡平は恥ずかしそうにビニール袋を持っていた。

 

 

「あのこれ・・・。」

 

メロンを一つ出す匡平。

 

「ふたつもらったから、ひとつ桃果さんのところにって。おふくろが…」

 

 

「あっありがとう。でもごめんね。」

 

「今からパートで急いでいるの。お母様によろしく言っておいて。」

 

 

 

桃果は足早にその場を去っていく。

匡平は桃果の後姿。お尻をずっと見ていた。

 

 

桃果のスカートからは、くっきりとパンティのラインが浮かび上がっている。

 

お尻を振りながら走る桃果のお尻は揺れ、匡平の目には『ある気持ち』が悶々としていた。

 

 

そして彼は、
ベランダに干してある桃果の下着を見続けていた…

 

 

 

「長ねぎが4箱と…」

桃果はスーパーの倉庫で、品物を管理して働いていた。

 

 

一生懸命に働く桃果の背後から何者かが忍び寄ってくる。

 

「尾野さ~ん」

 

桃果は後ろから手で巨乳をむにっと鷲掴みにされた。

 

 

「おー。やわらかいなー。尾野さんのおっぱいは。」

 

 

「て、店長っ、ちょっ、なにするんですかっ!」

 

 

おっぱいを揉んできたのは、中年の「いかにもスケベそうなエロ親父」の店長だった。

 

 

「これ、キミのロッカーから出てきたんだけどウチの商品のメロンだよね?」

 

 

「あ…」

 

 

それは朝、匡平からもらったメロンだった。

 

 

「バーコードまで剥がして持ち帰ろうなんて・・・。」

 

 

「見逃せないなぁ・・・」

 

 

「ち、違うんです。これは今日義弟からもらったもので…急いでたから私持ってきちゃって…」

 

 

桃果は必死で店長に弁明した。

 

 

「いいんですよ~尾野さん。ボクが黙ってりゃいいだけなんだから…」

 

 

店長の手が桃果のスカートを捲り、パンティの中に手を入れようとする…

 

 

「だから…いいだろ尾野さん。」

 

 

「あっ、て、店長だめですっ!や、やめてください!!」

 

 

店長の手はズプッと桃果の秘部に触れた…

 

 

店長の魔の手が桃果に迫っていく。

 

 

「店の商品を勝手に持ち帰ろうとした」と疑われている桃果。

 

 

桃果ははっきりと説明して無事でいられるのか?

それとも、店長の手で桃果はアソコを店長に触られてしまうのか?

 

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不倫妻~淫らに濡れた果実1話感想

桃果さん。とっても色っぽい人妻です。

顔も文句ナシの超美人タイプ。

そして、何よりも最高なのは「欲求不満」だと言う事♪

 

トイレで1人。アソコを触って自慰行為・・・。

濡れまくる人妻のアソコは、自分で触って大量の液体を発射してしまう・・・。

 

桃果はおそらくまだ20代。(いってても20代後半)

熟れるにはまだ早いカラダです。が、色んなトコロは熟れています♪

 

スーパーの店長は役得ですね。

あんなにキレイな人妻のカラダを触りまくってしまいました。

 

奥さんには嫌われていてきっと家庭では孤立しているんでしょう。

だからこそ、あんなにキレイな桃果の事をずっと狙っていたんでしょうね。

 

匡平から貰ったメロンのせいで、あんな事になるなんて。

次回からの展開が気になってしまいます(*´∀`*)

 

 

次回の不倫妻~淫らに濡れた果実2話はこちらからどうぞ

 

不倫妻~淫らに濡れた果実

→2話ネタバレ

 

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最後まで「不倫妻~淫らに濡れた果実」1話ネタバレ情報にお付き合い頂きまして、ありがとうございました。