いいなり3姉妹と独裁ニート【1話】ネタバレ・感想・あらすじを紹介しています

 

 

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いいなり3姉妹と独裁ニート

いいなり3姉妹と独裁ニート1話ネタバレ

 

両親は幼い頃に他界した為、
幼くて可愛い顔をした姉妹3人と、
キモくてニートの兄の
「兄妹4人」で生活している

 

禁断の関係を持ってしまった特殊な家族のお話。

 

登場人物は、兄(ニートでブサイク)
長女、次女、三女の4人。

 

親が残してくれた遺産が豊富にある為、兄は働かなくても生活費や学費等の蓄えは十分にありました。

 

ですが、
欲しい物を買ってもらうには

 

「兄の言う事を聞かないとイケナイ」
(どんなヒドイ事でも・・・)

 

という生きていく為の
絶対的なルールがこの家庭にはありました・・・

 

 

まだ幼い姉妹たちは、
この家で生きて行く為、

兄の築いた
変態の王国
でこの特殊なルールに

 

絶対に服従

 

していかなければ
生きていけないのでした・・・

 

 

 

朝食を兄妹みんな揃って
食べていた時の事でした。

 

新しい秋物の服が欲しい長女

 

「そうだお兄ちゃん、秋物の服が無いんだけど買って欲しいな」

 

 

「おう、いいぞ。買ってやる」

 

 

「んじゃホラ・・・」

 

 

 

 

 

「口で抜いて!」

 

 

 

日常的にこんな会話をしている為
特に驚かない次女と三女。

 

そんな会話のあとでも、
ご飯を食べ続ける三女。携帯をずっといじっている次女。

 

 

兄は下の妹達が平然としている中、
自分の大きくなったモノを出し、
長女の頬に当てています。

 

なかなか口に咥えない長女に

 

 

「最近ノリが悪いな・・・お年頃ってやつか?」

 

 

兄の言う事を聞かないと
秋物の服を買ってもらえない長女。

 

 

兄のいいなりになるのは嫌だけど
しょうがありません・・・

 

新しい服を買ってもらう為に・・・

 

 

目を閉じ、兄の下半身に顔を近づける長女。

 

 

かぽっ

 

 

キモいニートの兄の大きくなったモノを口に咥えます・・・

 

 

兄妹でするこんな行為は、

異常で変態的な行為

だと知りながら・・・

 

 

「よしよし良い子だな・・・」

 

 

こんな生活は両親がいなくなってから5年以上続いていました。

 

 

兄は今までの事を思い出します。

 

 

「次女にはもう何リットルの精液を飲ませただろう・・・」

 

 

「三女のあの無邪気な顔に何回発射したか数えられない・・・」

 

 

「幼い姉妹たちには
本番以外はなんでもやって来た・・・」

 

 

ですが、
今までの行為では物足りなく、少し飽きてきた兄。

 

「本番がしたい!」

 

「新しい刺激が必要だ!!」

 

 

 

「明日は一番下の妹、芽生の運動会だ。」

 

 

「これは楽しみだな・・・」

 

 

新しい刺激を求めてる兄。

 

 

変態の兄は
運動会の最中にまだ幼い妹、

芽生にとんでもない事を企んでいそう・・・

 

 

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いいなり3姉妹と独裁ニート1話ネタバレ後編【夜が明け運動会当日】

 

「お兄ちゃん・・・
これちょっと気になるよぅ・・・」

 

 

「大丈夫、大丈夫・・・
競技中は押さないからさ」

 

 

リモコンを手に持つ兄

 

 

下半身に違和感を感じる一番小さい妹。

 

 

幼い顔に
スラリと伸びた細い手足・・・

 

 

そんな少女のアソコには

 

リモコン仕掛けのローターが・・・

 

 

違和感を消す様に

ギュッ下半身に力を入れる三女。

 

 

運動会が始まり三女は集合場所へ。

 

 

「競技中はスイッチを押さない」

という約束だったのに、
ポケットに入れてあったスイッチに手をぶつけてしまうニートの兄。

 

 

妹のアソコに装着されたローターは、
兄のせいで、ONになってしまいました・・・

 

 

ビクッ

 

 

三女「芽生」の
パンツの中に入ってるモノ
が動き始めます・・・

 

 

「お兄ちゃんの嘘つき・・・」

 

 

三女が参加する競技は

 

 

組体操でした。

 

 

四つん這いになり「ピラミッド」を作っています。

 

 

ブブブ・・・

 

 

三女のアソコの中で卑猥な音を鳴らしながら振動するローター。

 

 

「お兄ちゃん、おねがい・・・」

 

 

「もう止めて・・・」

 

 

1番下の妹、芽生の願いは届かず競技はどんどん進んでいきます。

 

 

芽生は

障害物競争でヘンな気分になり、

 

 

登り棒ではもう我慢の限界に!

 

 

なんとか登り棒を
無事に終えた芽生でしたが、次の競技は騎馬戦!

 

三女は騎馬役ではなく、よりによって「騎手役」です・・・

 

 

アソコにローターが装着されている股を下から友達に支えられています・・・

 

 

競技開始からずっと
「ブブブッ」と振動しているローターのせいで、ヘンな気分になってるまだ幼い妹。

 

 

そんな様子を見て、心配した友達が声をかけます。

 

 

「芽生ちゃん大丈夫?
体調悪そうだけど・・・」

 

 

「大丈夫よ・・・」

 

 

「本当は大丈夫じゃないよぅ・・・」

 

 

「お兄ちゃんお願いだからスイッチを切ってェェ・・・」

 

 

顔を赤くしながらヘンになってる気分を抑え、必死に耐えている幼い妹

 

 

パァーンッ

 

 

ローターをアソコに入れられたまま
魔の騎馬戦が始まってしまいました。

 

 

開脚させられたまま
必死に振動に耐える三女

 

 

もう騎馬戦に集中なんてしていられません・・・

 

 

「もぅ・・・ダメ・・・・」

 

 

妹はそう思い、諦めた瞬間。

 

クラスメートや
親が見ている前で

 

芽生は「プシャー」と大量に・・・

 

※相当エロい描写になっています。ご注意くだいね^ー^

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次回の「いいなり3姉妹と独裁ニート」ネタバレはこちら

 

いいなり3姉妹と独裁ニート

2話

「禁断の掟を破る兄」

→ネタバレはこちら

 

いいなり3姉妹と独裁ニート1話の感想

ニートの兄がキモすぎでした。

兄の欲望を叶える為にしょうがなくいいなりになってしまう妹達が健気でしたね。

三女の芽生が運動会で同級生がいる前で大量に潮吹きしてしまう所は必見だと思います!