不倫妻~淫らに濡れた果実4話ネタバレあらすじ感想を紹介しています。

 

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不倫妻
~淫らに濡れた果実~

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不倫妻~淫らに濡れた果実~4話ネタバレ

 

男性は着ていた服をいつの間にか脱ぎ、全裸になっていた。

 

そして彼のペ◯スは大きく勃起してた・・・。

 

桃果は男性のペ◯スを見て

(ああ…す、すごいあんなに大きくなって。)

心の中でそう思っていた。

 

全裸になっていた男性客は、

「奥さんはなにもしなくていいよ。」

「少しの間俺の顔に跨ってくれたら自分でしごくから・・・。」

 

「もちろん。ちゃんとお金は出すから。ね。」

 

桃果の同意も得ずに、男性客はオナ◯ーをする気マンマンだった。

そして、お金を受け取ればそれ以上の事をするつもりだったのだろう。

 

 

「え、あの、私…」

 

 

「ただひざ枕をするだけ。」

そう聞いていた桃果は男性客の言葉に固まっていた。

 

その時、隣の部屋でサービスをしていた和紗がフスマを開けた。

 

 

「どうしたの桃果ちゃん。私みたいにちょっと跨るだけでいいのよ?」

 

「そ、それとも旦那さんとご無沙汰だから、お客さんの立派なおチ●ポを見て興奮しちゃった?」

 

隣の部屋のお客にお◯んこを舐められながら和紗は言った。

 

 

「そ、そんなこと・・・。」

 

桃果の視線は男性の大きなペ◯スに自然と行く。

 

そして、考えた結論はこうだった。

 

「やっぱりだめっ。私には無理ですっ!!」

 

 

逃げ出す桃果を見て、

「フ・・・。」

和紗は怪しく笑っていた。

 

 

「ハァハァハァ…」

 

桃果はマンションから全速力で逃げ出した。

自分が今まで居た部屋を見上げる。

 

(逃げてきちゃった。どうしよう・・・。やっぱりあの店長の下でパートするしかないの!?)

 

桃果は両腕をギュッと握り、店長にされたセクハラを思い出し気持ち悪くなっていた。

 

(で、でも…私がほんの少しガマンすれば・・・。)

(だ、だめ!何言ってるのよ桃果。)

 

 

桃果は頭をブンブン振って、自分の頭に浮かんだ「身体だけの不倫なら問題ない」というおかしな考えを必死に否定していた。

 

 

家に帰った桃果。部屋は真っ暗だった。

 

部屋にはテレビを付けっぱなしにして、ぼーっとしている遥輝が居た。

 

 

「は、遥輝さん。今日は早かったのね。」

 

桃果の帰宅に気づいていない遥輝。

 

 

「遥輝さん!?」

 

やっと遥輝は桃果に気付いた。

 

「ああ桃果…おかえり。」

 

遥輝には笑みが無く表情は暗かった。

 

 

「どうしたの!?電気も点けないで…」

 

「え!?ああ、もうこんな時間か…」

 

「会社で何かあった!?」

 

「え、い、いやなにもないよ。」

 

「桃果はなにも心配することないから…おやすみ。」

 

 

遥輝は何かを隠すように、慌てて部屋に向かう。

 

 

「は、遥輝さん夕食は!?」

 

「いらない…」

 

 

遥輝はそう言って部屋の戸を閉めた…

 

(遥輝さん、私に心配かけないように仕事のことは一切話してくれないけど…ホントは遥輝さんの会社ボーナスをカットされるくらい大変なんじゃ…)

 

桃果は不安そうな表情で遥輝を思っていた…

 

 

そして、翌日の夜…

ピンポーン

インターフォンのベルが鳴る…

 

 

「あなたなら来ると思ってた。桃果ちゃん。」

 

玄関から顔を出したのは、和紗だった。

インターフォンを鳴らしたのは桃果。この部屋は昨日逃げてきたマンションの一室だった。

 

 

「あの電話で話したとおり…私。」

 

 

「わかってる。出来ないと思ったら断っていいから。」

 

「さあ、お客さんがお待ちかねよ。」

 

 

桃果が部屋に入ると、和紗はドアをロックした。

 

桃果は早速、お客さんにひざ枕をした。

 

 

「奥さん綺麗だね~」

 

 

今日のお客さんは、リーゼント頭の中年男性。

 

 

「あ、ありがとうございます。」

 

 

桃果はまだ

「このアルバイトをしていいのだろうか・・・。」

と戸惑いの気持ちでいっぱいだった。

 

 

「きみみたいな美人に、ひざまくらしてもらえるなんてラッキーだなぁ。」

 

「きみ今日がはじめてなんだってねぇ~」

 

 

そう言うと、中年の男性の手はススッと桃果の太腿に触れていった。

 

「あ、は、はい。」

 

「緊張してる!?ふとももがしっとり汗ばんで艶やかに湿っている。」

 

中年の親父はサワサワとねちっこく桃果の太腿を触っていく…

 

「あ、あのお客様。こ、これ以上は…」

 

桃果は恥ずかしさに耐えながら断った。

でも、男性客の方が1枚上手だった。

 

 

「いいだろ。少しくらい減るもんじゃないし。」

 

 

「そうだ。奥さん。下着姿になってくれないかな~」

 

「え?」

 

「3万!下着姿になってくれたら3万払うからさぁ~たのむよ~」

 

 

親父はいやらしいな笑みを浮かべて、指を桃果の前に3本突きだした。

 

(さ3万…)

 

下着になるだけで3万円も?桃果は戸惑いを隠せない…

 

(は、遥輝さんのためなら、下着になるくらい…)

 

桃果は意を決意して立ち上がり、服を全て脱いで下着のみの姿になった。

 

 

「おおおっいいねぇ~。清楚な下着がむっちりした肌にくいこんでいる。」

 

中年男性は弾力ある桃果の胸に手を伸ばし、揉みはじめた。

 

「あっ、お客様なにするんですか。」

 

「3万も払ってるんだ。いいだろ?少し触るくらい。」

 

男性はそう言うと今度は、桃果のお尻をムニュッと握る。

 

そして、もう片方の手で桃果のアソコを触り始めた。

 

「あっ・・・。お、お客様そこは。」

 

「たまんないなぁ~他人の妻のこのなまめかしい下着姿。あれ?ちょっと潤んでる!?」

 

 

「どれっ」

 

 

中年の親父は桃果のパンティを引っ張った。

 

「あっ。」

 

「もしかして奥さん。下着姿を他人に見られて感じてたんじゃないですか!?」

 

「ああっ。」

 

桃果のあそこからぐにゅぐにゅぐちゅぐちゅと音がしていく…

 

「やだっ。だめぇ、ひっぱっちゃ。こんなことされたら誰だって…」

 

 

「すげえっ。こんなにパンティーがくいこむっ!」

 

 

中年男性は桃果の恥ずかしがる光景に興奮していたのでした。

 

 

そして、行為はどんどんエスカレートしていく!

 

 

「奥さんを触っていたらオレも興奮してきちまった。なぁ奥さん。」

 

 

「5万。」

 

 

「5万出すから、手でしごいてくれないかなぁ。」

 

 

 

「え!?」

 

 

「な!?ほら…」

 

 

 

男性は大きくなった自分のペ◯スを桃果に見せつけ・・・

 

 

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不倫妻~淫らに濡れた果実4話感想

桃果は遥輝の為に、嫌な事を懸命に男性の要求に従っていく姿がグッときます。

「夫の為に私が我慢すれば・・・」

なんて、健気な妻が危険なアルバイトを・・・。

とっても興奮しますね。

そして、時折見せる桃果の悩ましい表情がたまりません。

それとまだ若い人妻のおっぱいや太腿。

弾力があって、ムチムチで・・・。

中年男性のプレイの要求が上がっていくのも納得です♪

 

初めてのアルバイトの女の子。

こっちが要求すれば、何もわからない女の子は要求を飲んでくれるかもしれない!

 

エロいカラダをしている美人若妻が、お金の為にこのお仕事を・・・。

なんて考えたら、誰だってお金を出すと思います。

 

ペ◯スを擦る手が不慣れ。

というかぎこちなさも新鮮で良かったです。

 

このあと中年男性は新鮮で桃果の反応に興奮。

更なるプレイを桃果に求めていきます。

桃果はそのまま男性に従って、遥輝にもしたことのないことにトライして・・・。

 

次回の不倫妻~淫らに濡れた果実5話はこちらからどうぞ

不倫妻~淫らに濡れた果実
→5話ネタバレ

 

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「不倫妻淫らに濡れた果実」

3話

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最後まで「不倫妻~淫らに濡れた果実」4話ネタバレ情報にお付き合い頂きまして、ありがとうございました。