不倫妻~淫らに濡れた果実6話ネタバレあらすじ感想を紹介しています。

 

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不倫妻
~淫らに濡れた果実~

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不倫妻~淫らに濡れた果実~6話ネタバレ

 

 

あのアルバイトが終わり、桃果は放心状態で街中をフラフラと歩いていた。

 

前から歩いてくる男性4人組に肩が当たりそうになっているのも気がつかない。

 

桃果は男性にぶつかり、道の端に飛ばされてしまった。

 

「遥輝さん・・・。」

 

桃果はさっきまでしていた、あの危険なアルバイト先で男性客にされた事。そして、遥輝以外の男性に、カラダを捧げてしまった事を後悔していた。

 

 

その頃・・・

 

「ハァ ハァ ハァ」

 

桃果のパンティーの匂いを嗅ぎながら、ベッドに寝て片手でマスターベーションをしている男が居た。

 

 

桃果の義弟、匡平だった。

 

 

桃果の水着姿の写真を見つめながら、桃果のパンティのオマ◯コの部分を舐めていた。

 

 

「ああ、お義姉さん。ここにお義姉さんのおま●こが…」

 

 

匡平は桃果のマ◯コを想像し、とっても興奮していた。

 

 

「お義姉さん。どうしてあんなつまらないアニキのことが。」

 

「オレのほうがお義姉さんのこと…」

 

 

義姉の桃果を思い、ペ◯スをシコシコとシゴイてた。

 

 

「ああ、気持ちいいよっ。お義姉さんのおま●こ。」

 

「舐めたいっ!」

 

「お義姉さんのおま●こ舐めたいよっ。」

 

 

ピュッ  

 

ドクっ  

 

ドクっ・・・

 

 

桃果を思いながら、思いっきり精子を発射した。

 

 

家に着いた桃果。

スマホの着信音が部屋に響いた。

 

夫、遥輝からの連絡だった。

 

 

「急な仕事で2,3日帰れない・・・。」

 

 

夫に慰めてもらう事も出来ず、夫に謝ることも出来ない桃果。

 

家に1人きりになった桃果は、シャワーを浴びる事にした。

シャワーを浴びながら今日の出来事を思い出し、自己嫌悪に陥っていた。

 

「う…」

 

桃果はお◯んこの辺りを、ゴシゴシと洗っている。

 

 

「うう…」

 

「遥輝さん、ごめんなさい。」

 

「ちがうの。あんなことになるなんて…」

 

「私、そんなつもりじゃ・・・。信じて…」

 

 

シャワーのお湯にアソコに当て、キレイに洗い流すようにしていた。

 

 

そしてシャワーに打たれながら、彼女は心の中で遥輝に懺悔していた…

 

 

「遥輝さん以外の男の人の躰でなんか感じるわけ…」

 

 

まだ桃果は、他人の男性器を受け入れてしまったオマ◯コを念入りに洗っていく・・・。

 

 

しかし、オマ◯コを洗っているうちに、さっきの快感を思い出してしまう・・・。

 

いつの間にか桃果の指は、自分の秘部。密壺に入っていく…

 

 

「あ・・・」

 

 

桃果は中年男性との行為で言われた言葉を思い出していた。

 

 

「ダンナさん。あまり開発してくれなかったんだな。」

 

「ホントは奥さん、もっと淫らでHで感じる躰なのに。」

 

 

中年の男性客に言われた言葉を思い出して、さっきされたプレーを思い出してしまう。

 

 

桃果はいつの間にか欲情していた。

後悔と懺悔をしていたはずなのに、おっぱいを鏡に当て、アソコを触っていた指は、奥深くに入っていく。

 

 

「あああっ」

 

 

桃果のお◯んこはグチュグチュと音を立てる位に濡れてしまっていた。

 

「ほらぁ、おま●こがひくひく自分から飲み込んでるよ。」

 

「ち、ちがうっ。そんなことっ。」

 

 

中年男性の言ったことを思い出し、否定しながらも桃果は感じていた。

 

 

「んはぁっ。」

 

 

桃果はボディソープに手を伸ばした。

 

(桃果なにするのっ!)

(だめよ!)

 

彼女はポンプを胸に近づけ、4,5回押した。

 

白いボディソープがビュッビュッと、射精された精子のように豊満な胸にかかっていく。

 

 

「ふはああっ。ぬるぬるするぅう。」

 

「あの時かけられたみたいに、白いのが躰を伝って・・・。」

 

 

桃果はシャワーのヘッドを胸に挟んだ。

そして、浴槽の淵に座り、アソコを前後に動かしていた。

 

 

「アソコまで垂れて、あああっすべってこすれるぅ」

 

 

ソープが桃果のおま◯この所まで来て感じていた。

 

 

「ごめんなさい遥輝さん。」

 

「桃果とまらないっ!とまらないのぉおおっ!!」

 

 

 

客とのプレイを思い出し、オナ◯ーしてしまう桃果。

 

欲求不満の人妻は、イケナイ事と知りつつもオ◯ニーを止めることは出来ない。

 

 

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不倫妻~淫らに濡れた果実6話感想

桃果の下着を盗んでいた変質者が、義弟の匡平だったのは驚きです。

桃果を愛するが上の行為でしょうけど、正直ドン引きです。

(いや、わかりますよ?あんなに綺麗な女性が嫌いな兄の嫁なんですから。でも、それならもっと違う方法だってあるでしょうに・・・。なんとか寝取る方向で頑張るとか・・・。)

 

桃果はシャワーを浴びて後悔。心の中で夫、遥輝に謝罪。

 

だけど、彼女の欲求不満と性への欲望は止まりませんでした。

鏡におっぱいをくっ付けるシーン。

読んだ男性なら、興奮間違いありません♪

 

自分のおっぱいに、何度もボディソープをかける仕草が最高!

改めて桃果のおっぱいは大きくて豊満なんだなと思いましたよ。

セ◯クスシーンはないけど、桃果の激しすぎるオナニーのシーンがとってもエロくて満足でした♪

 

遥輝の為。家庭の為。お金の為。

とはいえ、一線をお客と越えてしまった桃果。

客にされてしまったプレイの余韻が忘れられない欲求不満の桃果。

 

更なる快楽を知らぬうちに求めてしまう・・・。

次回の不倫妻~淫らに濡れた果実6話はこちらからどうぞ

不倫妻
~淫らに濡れた果実~

→7話ネタバレ

 

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前回の

「不倫妻淫らに濡れた果実」

5話

→ネタバレ記事はこちらから

 

最後まで「不倫妻~淫らに濡れた果実」6話ネタバレ情報にお付き合い頂きまして、ありがとうございました。