不倫妻~淫らに濡れた果実7話ネタバレあらすじ感想を紹介しています。

 

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不倫妻
~淫らに濡れた果実~

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不倫妻~淫らに濡れた果実~7話ネタバレ

 

桃果の家の庭。

匡平は粧子に問い詰められていた。

 

 

「な、なに言ってるんですか。誤解ですよ…」

 

「ボクはこの家の主の弟ですよ?下着ドロなんかじゃ…」

 

 

匡平は冷や汗をかき、目は虚ろ・・・。

必死で「自分は下着泥棒なんかじゃない!」と、粧子に弁明していた。

 

 

「そう?」

 

「じゃあその右手に持ってるものは何かしら!?」

 

 

匡平は手に持っていた桃果の下着を慌てて、後ろに隠した。

 

 

「あっ、こ、これはその…」

 

 

「こんな所に隠れて、義姉さんのパンティーで何してたのかしら。」

 

 

全てを知っている粧子は、意地悪そうに匡平を見て笑っていた。

 

 

「ああ・・・。」

 

 

一部始終バレていた匡平は、粧子の家の中に連れて来られていた。

 

ここでもまた匡平は、粧子に弁解をしていた

 

 

「あ、あの…誤解なんです…本当にボク盗んでなんか…」

 

 

「言い訳してもだめよ。」

「ここから隣のベランダがよく見えるんだから。」

 

粧子の部屋のカーテンを開け、桃果の家の庭が見えるのを匡平に説明した。

 

 

「さあ盗んだものを出しなさい。」

 

「持ってるんでしょ!」

 

 

粧子は匡平に詰め寄っていく。

 

 

「だ、だからボクはなにも…」

 

 

まだとぼける匡平。

まだ「自分が下着泥棒だ。」という事を言わない匡平を脅すように、粧子はスマホを取り出した。

 

 

「さあ早く!」

 

「出さないと、桃果さんに連絡するわよ。」

 

 

「うう・・・。」

 

桃果にバレては大変。変態扱いされてしまうと思い込んだ。

 

完全に粧子に弱みを握られてしまった匡平には、もう逃げ場は無かった。

 

 

匡平は諦めて、桃果の下着を粧子に出した。

 

 

匡平の体は罪の意識を感じたのか、小刻みに震えていた。

 

 

「これだけじゃないわよね?」

 

「さぁ、ズボンを脱ぎなさい!」

 

 

粧子はキッとした表情で匡平に更にきつく詰め寄って行く。

 

 

「えっ・・・」

 

 

「どうしたの!?」

 

「ほら…早く!」

 

 

粧子はスマホを指で弄る仕草を匡平に見せながら迫っていく。

 

 

「う…」

 

 

匡平はゆっくりとズボンを脱いでいく・・・。

 

ズボンが下がっていくと、匡平は桃果のパンティを履いていた。

 

 

「あーあやっぱり履いてた。桃果さんどう思うかしら…」

 

「自分のパンティーが義弟に、こんなことされてるなんて知ったら。」

 

 

そんな中、匡平の脳裏には桃果が浮かぶ・・・。

 

「お義姉さん・・・。」

 

桃果を想像すると、匡平の下半身が勃起しはじめた。

 

 

ムクムクと履いている桃果のパンティーの前が膨らんでいく。

 

 

「やだ。なにこれ。パンティーがはちきれそう。」

 

 

桃果を思い、勃起した匡平の息子。

粧子は勃起した匡平のアレを指で触っていった。

 

粧子にパンティーの先を指で触られ、匡平は思わず声を出してしまう・・・。

 

 

粧子は意地悪な顔をしながら、指先でクリクリと弄っていく。

 

 

そして、感じている匡平の顔を自分の方に向けた。

 

 

「桃果の名前を聞いただけで、こんなになっちゃうんだ。」

 

 

更に粧子は匡平の下半身をコスっていく・・・。

 

 

「な、なにすんだよ。やめろっ!」

 

 

匡平は精一杯の抵抗をする。

 

 

「やめてくださいでしょ?変態くん。」

 

 

完全に弱みを握って、立場が上の粧子は匡平のペ◯スを握った。

 

 

「ふがぁあ!」

 

 

女性に触られて、大きくなっている匡平の性器はさらに固く膨らんでいく・・・。

 

 

「あれどうしたの!?」

 

「変態って呼ばれて興奮してるの!?」

 

 

「変態!」

 

 

「あふんうぅ。」

 

粧子に指先で更に繊細に弄られて匡平は声を出す。

 

 

やがてパンティーから匡平のペ◯スの先がはみ出した…

 

 

「なにこれ・・・。」

 

「先がはみ出しちゃったわよ。」

 

 

粧子は匡平のペ◯スを触り続けながら耳元で囁く。

 

 

「ふがああっ!!」

 

匡平は全身でビクビク感じていた…

 

 

「あ~あ。こんなにいやらしい露が出ちゃってる。」

 

 

匡平のペ◯スの先からは、液体が出て濡れていた。

 

 

粧子は先っぽが濡れている匡平の性器を握った。

 

「ぐはぁあ!」

 

悶絶する匡平。

その匡平の顔を見た粧子は、

 

「ああ、このアゴのライン。あの人にそっくり…」

 

そう思った。

 

 

突然、服を脱ぎだす粧子。

上半身は裸。

下半身はセクシーなガーターベルトだった。

 

 

「どう?私の躰。」

「桃果じゃないから反応しない!?」

 

粧子は不敵な笑みを浮かべて匡平に尋ねる。

 

 

粧子の裸を見て、反応してしまった匡平。

「あの人にそっくり」と思う男性を想像して匡平を誘っていく粧子。

 

桃果の隣人宅で、義弟は粧子と◯◯していく・・・。

 

 

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不倫妻~淫らに濡れた果実7話感想

桃果が出ないので残念・・・。

 

と、思いましたが満足な内容でした(*´∀`*)

 

粧子さんがとっても美人。

桃果とは違った魅力で思わず興奮してしまいました♪

 

匡平に対して粧子が攻めまくっていました。

言葉攻め、体への攻めが秀逸でした。

粧子のドSっぷりが物凄かったです。

僕はMではありませんが、あんなに綺麗な女性にあんな事してもらいたいです(*´∀`*)

 

M体質の男性には堪らないプレイだと思います。

粧子さんは、見た目も大人の女ですが、下着も大人。

ガーターベルトを付けているなんて。。。

 

ガーターベルトなんてあまり見る機会が無いので、なんだか興奮してしまいました。

美人が付けると良いモノですね。

 

粧子が「何を言うにも、何をするにもセクシー」で背筋がゾクゾクきました。

おっぱいの大きさは桃果に負けるけど、それでも結構大きくて躰のラインも最高です。

 

意外にお尻もボリュームがあり、足も艶々していて良い女です。

 

こんな女性も桃果同様リアルでいてほしいです。

いたらきっと、間違いを起こしてしまいそうですw

 

「匡平くんみたいな事をされたい!」

と心から思ってしまった内容でした。

次回の不倫妻~淫らに濡れた果実8話はこちらからどうぞ

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~淫らに濡れた果実~

→8話ネタバレ
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前回の
「不倫妻~淫らに濡れた果実」

6話

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最後まで「不倫妻~淫らに濡れた果実」7話ネタバレ情報にお付き合い頂きまして、ありがとうございました。