不倫妻~淫らに濡れた果実16話ネタバレあらすじ感想を紹介しています。

 

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不倫妻
~淫らに濡れた果実~

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不倫妻~淫らに濡れた果実~16話ネタバレ

 

 

(さ、触ってる。オ、オレ義姉さんの躰を…)

 

匡平は桃果の躰をマッサージし悦びに打ち震えていた…

 

今まで憧れて、決して触れることのできなかった義姉。

 

桃果の躰を自分が弄ることが出来てとてつもなく興奮していた。

 

 

桃果のお尻に匡平の手が触れる。

 

むにゅっ

 

(ね、義姉さんのお尻…)

 

「あ」

 

桃果は匡平に尻を揉まれて感じてしまう。

 

 

ぐちゅ

ぐちゅ

 

 

オイルが付いているお尻を匡平は丹念に揉んでいた。

 

「んっ。」

 

(うはあっ。手にはりつくっ。)

 

 

オイルが付いているお尻を揉まれ、グチュグチュと卑猥な音は部屋に響いた。

 

 

(や…だ…恥ずかしい音…)

 

むにっ

 

(あ!!ね、義姉さんのア、ア●ル!!)

 

 

匡平はマッサージをして見つけてしまった…

 

桃果のお尻の穴を…

 

(き、きれいだ…ここから義姉さんもウ●チやオ●ラを…)

 

クイッ

 

「ひっ!」

 

桃果は匡平にアナルを指で弄られ声をあげる。

 

(ぷにゅっとしてる。きっと、まだアニキも触ったことないよね…ああ…)

 

 

匡平は一心不乱に桃果のアナルを堪能する…

 

「あ、あの…そっ、そこは。」

 

「あっ、し、失礼しました。」

 

 

匡平は桃果の断りで我に返る。

なかなか進展しない匡平の様子を見て、イヤホンマイクから指示が来た。

 

 

「前にまわって義姉さんにボッキしてるキミのブリーフを見せなさい。」

 

 

「え!?」

 

粧子の指示に匡平は戸惑う。

 

「さあ!」

 

(うう…)

 

匡平は粧子の強気の姿勢に、断ることが出来なかった。

 

 

「つ、次は背中を前から揉みますね…」

 

「はい」

 

 

匡平は桃果の前にまわり込む。

 

 

ぐいっ

 

(え)

 

桃果の顔の前に勃起した匡平の下半身がやって来た。

 

 

(ああ、わ、私の躰をマッサージして、こ、こんなに。)

 

 

匡平のブリーフは、はち切れそうなくらいパンパンに膨らんでいた。

 

 

「義姉さんの顔にこすりつけて。」

 

(ね、義姉さん。)

 

ぐいっ

 

匡平は粧子の言うとおりに桃果の顔に自分の股間を擦りつけた。

 

ぐに

ぐにゅ

 

「あ」

 

「ど、どうですか!?肩は楽になってますか!?」

 

「は、はい…」

 

匡平は股間を桃果の顔に押し付け、肩に手を触れて確認していた。

 

(わ、わざと押しつけてる。ああ、ぬるぬる濡れてる…)

 

 

匡平の股間を当てられ桃果はそう察していた…

 

グニュ

 

「むぐっ。」

 

(ああ…ね、義姉さんの唇に当たって…る)

 

 

「前も見たいでしょ!?私の言う通りに言うのよ…」

 

 

間髪入れず粧子は匡平に次の行動を促す。

 

 

「じ、じゃあ前に移りますね…」

 

「あ…」

 

「顔にタオルを乗せて仰向けになってください。」

 

「は…はい…」

 

匡平は仰向けになった桃果をガン見した。

 

 

(す、透けてるっ。義姉さん!!)

 

「失礼します」

 

「あ」

 

匡平は桃果の上に乗りマッサージを続けた。

 

「力を抜いて躰をあずけて」

 

匡平は弾力ある豊満な桃果の胸をゆっくりと揉んでいく…

 

「え!?」

 

桃果の胸は匡平に揉まれてタプタプしていた。

 

匡平は透けた桃果の乳首を弄っていく…

 

 

「あふっ」

 

 

「どうしたの!?いいのよ。いじりたいところをもっといじって。」

 

 

粧子の指示が再び匡平の耳に入る。

 

 

(あああ義姉さんっ!!)

 

「ひっ!」

 

匡平はたまらず桃果のおま◯こに指を入れた。

 

グチュ

ニチュ

クチュ

 

(オイルでこんなにぬるぬるしてる)

 

匡平は自分の指で桃果の秘部を思うがまま、触っていく。

 

(ああ、指が滑り込むっ!!)

 

「あっ、あっあの、んはっ!」

 

グプッ

グポッ

グチュ

 

「いやっ。こ、こんなのマッサージじゃ。」

 

 

桃果は性感マッサージみたいな過剰なマッサージを止めてもらうように言った。

 

 

「ただのマッサージで終わるなんて、考えてなかったでしょ?奥さん。」

 

粧子はモニターを見つめ、冷徹に言い放つ…

 

「ね、義姉さん。ごめん。」

 

匡平は桃果の股を開いていった…

 

 

「あああっ!」

 

(ボク、もう)

 

「あふっ」

 

「あっ」

 

 

桃果の股から熱い愛液が流れていた…

 

「ヤだっ。だめっ。」

 

匡平は桃果のお◯んこを舐めていく…

 

(感じてるんだ。義姉さん。ボ、ボクにっ)

 

匡平のブリーフの膨らみも限界に近づいていた…

 

「あーあ。もうガマンの限界みたいね…いいわ。パンツを下ろしても」

 

 

匡平は静かにブリーフを脱いでペ◯スを桃果の膣に近づけていく

 

 

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不倫妻~淫らに濡れた果実16話感想

匡平が桃果のお尻をマッサージしていく時の弾力が張っていていいです。

若さが伝わってきます。

アナルを弄られ声を上げる桃果の驚く表情も新鮮です。

そして匡平と桃果のSEX.

匡平に気づき抵抗するも犯されていく桃果のおっぱいが素敵です。

精子を膣内に出された時の儚い桃果の表情もたまりません。

次回の不倫妻~淫らに濡れた果実17話はこちらからどうぞ

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→17話ネタバレ

 

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15話

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最後まで「不倫妻~淫らに濡れた果実」16話ネタバレ情報にお付き合い頂きまして、ありがとうございました。