飼育小屋少女の結末を紹介しています。

飼育小屋少女は5話で最終話。

 

タイトルは、

少女と男の幸せな結末

となっています。


Handyコミック【飼育小屋少女】LP1※スマホ専用

飼育小屋少女の結末

 

地方の学校に転勤でやって来た男性教師は、人間の格好をしている動物ミミを愛してしまっていました。

 

ミミとの最初の出会いは飼育小屋。

 

生徒が無邪気にクズ野菜をエサとして与えていた場面です。

 

人間なら、『絶対に食べない』ような質素で粗末なモノ。

 

それを貰ってクスっと無邪気に笑った事で男性教師の感情が動きはじめました。

 

 

予想外に飼育小屋の担当になってしまった男は、最初は抵抗しましたがミミの顔が忘れられませんでした。

 

そして、あのミミの華奢なカラダも・・・。

 

膨らみかけの胸。

まだ色素の薄いピンク色の乳首。

 

そんな人間で言うところの◯学生くらいの「見た目人間」の動物が交尾という名の性行為を無理矢理されていく!

 

人間なら同意を得た上での行為。

しかし、動物ならそれは本能的な行為。

 

いくら未発達なカラダでも、それを受け入れていかないといけないのが動物の世界。

 

ミミがまだ未発達なカラダでも、一緒に飼われているオスはもう一人前のカラダ。

 

しかも2匹。

そのオスに毎日何度も無理矢理犯されていくのです。

 

好意を抱きはじめた教師は、ミミのエサも特別扱いをはじめていきます。

 

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教師は、給食で余ったイチゴをミミに与えてあげます。

 

ミミの喜ぶ顔が見たかったのです。

 

ミミが犯されていく中で、男の感情は最初とは違ったものになっていきました。

 

最初は

「痛そうだな・・・」

程度でしたが、次第に

「やめろっ!」

オスに対して対抗心を抱くようになっていったのです。

 

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飼育小屋で飼われているミミにも心境の変化が

 

いつもエサをくれる教師にミミも好意を抱くようになっていきました。

それは本能的なモノなのか、人間のように感情があったのかはわかりません。

 

 

ただ、ミミがオスに犯されていくうちに、

「助けて!」「見ないで!」

という表情になっていました。

 

 

ミミが毎日、オスに犯されている姿を見て、男性教師の感情は純粋というか歪んだモノになっていきます。

 

ある日、生徒がミミのカラダを乱暴に洗っていた時のこと。

生徒からホースを取り上げ、ミミのカラダを優しく洗いはじめました。

 

 

そして、心の奥深くに抱え込んでいた

「ミミのカラダを触ってみたい」

という感情をとうとう表面に出してしまったのです。

 

 

カラダを洗う行為から、次第に愛撫に変わっていってしまいます。

 

ミミのアソコを丁寧に、そして必要以上に念入りに洗っていきます。

 

教師に洗われて、どんどん濡れてくるミミのアソコ。

ミミも気持ち良くなっていってしまいます。

 

「このオスは私の事を気持ちよくしてくれるオスなんだ。」

 

ミミの脳裏にはきっとそんな事が浮かんだはずです。

 

ミミも男性教師のことを受け入れていくのでした。

その夜、男性教師は遂に禁断の世界に突入してしまいます。

 

 

 

ミミのいる飼育小屋に忍び込みます。

ミミは昼間の件もあり、男性教師を喜んで迎え入れました。

 

 

男性教師は、ミミと性行為をする気マンマンです。

 

そして何度も何度もミミのアソコに男性器を挿れ、快楽を貪るのでした。

 

 

一緒に飼われているオスの乱暴な交尾とは違う、人間の温もりのあるセ◯クスに酔いしれてしまったミミ。

 

ミミは男性教師のことをもう完全に受け入れてしまっていました。

 

 

その後、何度も飼育小屋に侵入してはミミを抱く教師。

 

オスには犯されていない「お尻の穴」を奪ってやろう。

 

そう決めていました。

 

 

どっちのオスが優秀なのか?

 

どっちのオスがお前を幸せに出来るのか?

 

 

そんなオスの力をアピールするような戦いです。

 

 

飼育小屋にいる2匹のオスを威圧するのは当然のこと。

 

俺の方がお前たちよりも優秀で強いオスなんだ!

男性教師は動物のミミを自分のモノにするべく、オスにアピールを続けるのでした。

 

 

 

ミミと男性教師の関係がそれからもしばらく続きますが、

人間と動物のメス

という関係は変わりません。

 

 

相変わらず日常的にオスに犯されていました。

 

 

男性教師は、

「このままではミミはあいつらに孕まされてしまう!」

危機感を感じます。

 

 

ミミは俺のモノだ!

愛情をミミに対して感じている教師は、オスに対して燃え上がるような感情を抱いています。

 

 

そして、教師は決意します。

ミミのいる飼育小屋に夜忍び込みました。

 

 

そして、2匹いるオスに

「ミミは俺のメスだ!」

「もう二度と近づくんじゃない!」

と強いオスの存在を示します。

 

 

ミミも強いオスを待ち望んでいたかのように、アソコはベチョベチョに濡れていました。

 

 

ミミを自分のモノにする!

 

 

そう決めて飼育小屋にやって来た男は、すぐにミミと性行為をはじめます。

 

 

何度も何度も中出しをする男。

ミミのアソコには大量の精子が発射されていきました。

 

 

確実に妊娠出来る量の精子を出されてしまったミミ。

 

 

そして・・・

ミミは妊娠しました。

 

 

それはオスの子供なのか、男性教師の子供なのか。

それはまだわかりません。

 

そして、あのミミに中出しした男性教師の姿は消えていました。

 

 

男性教師は生徒の前からいなくなってしまいましたが、男性教師は今、とっても幸せでした。

 

 

その内容はとっても衝撃的なモノとなっています。

 

 

是非、アナタの目でご確認してみてください。

 

 

この学校に赴任してきた事が幸せだったのか、不幸だったのか・・・。

 

 

それはあの男性教師にしかわからない事です。

 

飼育小屋少女の結末はこちらからどうぞ

 

飼育小屋少女
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飼育小屋少女は結末が衝撃的な内容になっています。

結末も気になるところですが、本作品の良いところは何と言っても

ミミ

です!

 

 

可愛い表情。

エッチな表情。

未発達なカラダ・・・。

 

 

ミミの感情が次第に男性教師に移っていくさまも見どころです。

 

1話から5話まで読んでの、納得の結末になっています。

 

 

アナタの目で、「飼育小屋少女」の結末をご確認してみてください。

 

 

男性教師のことを羨ましく思うのか?

それとも背筋がゾッとしてしまうのか?

 

こんな結末で最終回を迎えた作品はなかなか珍しいと思います。

 

 

飼育小屋少女は1話たったの86円です。

5話まで読破しても430円とそんなに高いモノではないと思います。(ページ数も充実していますし、絵も綺麗で読みやすいです。)

 

ミミが可愛いと思ったのなら、是非「飼育小屋少女」を読んでみて欲しいです。

 

飼育小屋少女はこちらからどうぞ

 

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最後まで「飼育小屋少女結末」についての記事を読んで頂きありがとうございました!

お時間を無駄にしてしまったのなら、申し訳ございません。