僕らはヤりまくる、気持ちいいから。

1話ネタバレ・あらすじ・感想を紹介しています。

 

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僕らはヤりまくる気持ちいいから。
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僕らはヤりまくる気持ちいいから。1話ネタバレ

 

「あいつのおっぱいを触ってみたい!」

「あいつにもマ◯コってあるんだよなー」

「挿れてみたいな・・・。」

 

クラスメイトや同じ学校の生徒を見て、そう思うことってありますよね(というか、いつも考えちゃいますよね♪)

 

僕らはヤりまくる、気持ちいいから第1話は、

日頃から、
「良いな。可愛いな。」
と思っていたクラスメイトのおっぱいを、強引に揉んでいくお話しになっています。

(可愛い顔をしている女の子。意外にもおっぱいを揉まれても怒りませんでした^ー^)


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僕らはヤりまくる気持ちいいから。1話あらすじ

通学中の男子、岡崎くん。
学校に入っていく生徒を見て、

 

「あいつにもマ◯コあるんだな・・・。」

「あいつのマ◯コに挿れたら、気持ちいいんだろうな。」

 

と妄想を膨らませていました。

 

岡崎くんは、1日に10回は余裕でオナれるという性欲が有り余っている男の子。

しかも、性器は外人並にデカいというのです。

 

 

岡崎くんの通っている学校は元々女子校。今年になって共学に。

 

 

岡崎くんは共学になってから初めての新入生。

その為、先輩は女子だけ。

 

同級生も岡崎君以外、男子の数は非常に少なかったのでした。

 

 

高校生らしく、非常に性欲の強い岡崎君。

女の子のカラダを見て、ムラムラするのは当然でした。

 

しかも、この学校の女の子は美少女揃い。

 

アイドルも顔負けの美少女だらけだったのです。

 

 

それだけではなく、この学校の女子生徒はみんな、

カラダが大人顔負けの発育の良い生徒ばかりなのです。

 

 

おっぱいは大きくて、お尻の形も最高レベル!

抱き心地がとっても良さそう♪

 

男にとってこの学校は、まさに天国なのです。

 

 

そんな岡崎くんには、気になっている女子生徒がいました。

 

名前は綾瀬さん。
眼鏡をかけた色白の美人。

 

明るくて、優しく、アニメが好き。勉強は出来るけど、運動が苦手。

 

性格も良くて、大人しい性格の岡崎くんには理想のタイプでした。

 

最近、話をするようになって仲良くなっていました。

 

 

綾瀬さんが放課後、いつも図書室で勉強している事を調べていた岡崎くん。

 

放課後になり、図書室に行きました。

図書室では予想どおり、綾瀬さんが勉強をしていました。

 

 

「あ、岡崎くん。」

 

「どうしたの?めずらしいね。」

 

 

クラスメイトが図書室にやって来て、性格の優しい綾瀬さんは岡崎くんに話かけました。

 

「古典の参考書を探しに・・・。」

 

岡崎くんの目的なんて知らない綾瀬さんは、岡崎くんの為に参考書を探してくれています。

 

背中を向け、一生懸命に古文の参考書を探してくれています。

 

「勉強?えらいね~。」

 

最近仲が良くなってきたので、完全に無防備な状態です。

 

はしごに登り、高い所にある参考書を探していると、綾瀬さんのパンツが見えてしまっています。

 

 

綾瀬さんのパンツは、ピンク色の普通の形。

 

いかにも、マジメそうな女の子がはいているパンツです。

 

 

パンツが見え、興奮してきた岡崎くん。

チンチンが大きくなりはじめてきました。

 

 

ここ何日か前からずっと、

「綾瀬さんにエッチな事をしたい!」

と思ってきた岡崎くん。

 

 

遂にこの日がやって来た!

 

 

とドキドキしています。

 

 

「早くしないと、参考書を見つけてこっちを向いてしまう。急がないと!」

 

 

「でも、怒られたらどうしよう・・・。」

 

「いや、大丈夫なはずだ!」

 

「だって、ここの学校の女子生徒は全員、エッチな事が大好きなはずだから!」

 

 

 

真面目で成績優秀な綾瀬だって、エッチな事をされたいはずだ!

 

 

岡崎くんは覚悟を決め、まだ無防備な綾瀬さんに近づいていきます。

 

 

そして、後ろから綾瀬さんの大きなおっぱいをムギュッとつかみました。

 

 

「綾瀬って本当に、胸デカイよな。」

 

 

「えっ?」

 

 

突然クラスメイトにおっぱいを揉まれ、放心状態の綾瀬。

 

 

岡崎くんはおっぱいを揉まれても怒らない綾瀬さんに、話しつづけます。

 

 

「何食ったら、こんなにデカくなるの?」

 

 

「え?えぇっ?」

 

 

一体何が起きているのか、まだわからない綾瀬さん。

 

 

「クラスメイトの男子が、なんでいきなり私のおっぱいを揉んでいるの?」

 

 

「最近仲良くなったばかりなのに、何故こんな事するの?」

 

 

おっぱいを揉まれて、唖然として身動きすらとれない綾瀬さん。

でも、怒る気配が全くありません。

 

 

「え?ちょっ・・・」

 

「な、なに・・・?」

 

 

このあと岡崎君は、綾瀬さんにエッチなコトをしまくります!

 

学校の図書室でエッチな事をされているのに、全然怒らない綾瀬。

 

綾瀬さん相手に

妄想していたエロい事全部

をやり尽くしていきます!

 

 

おっぱいを触られただけで、
イッてしまった綾瀬。

カラダを仰け反らせてイク姿は
エロ過ぎでした・・・

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僕らはヤリまくる、気持ちいいから

2話

→お漏らしと絶頂が止まらないからヤりまくる、気持ちいいから。

 

最後まで「僕らはヤリまくる、気持ちいいから」1話ネタバレにお付き合い頂きまして、ありがとうございました!