僕らはヤりまくる、気持ちいいから。

7話ネタバレ、あらすじ感想を紹介しています。

 

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僕らはヤりまくる気持ちいいから。
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僕らはヤりまくる気持ちいいから。7話ネタバレ

 

『性』に興味がある女の子って、エロいし、仲良くなりたいですよね?

 

女の子が丁度ムラムラしてたら、

「もしかして今、セ◯クスさせてくれるかも?」

なんて想像してしまうものです。

 

僕らはヤリまくる気持ちいいから第7話は、

 

チ◯ポが大好き過ぎる女の子が、何人も登場します。

 

処女なのに自分の口から

「性行為がしたいです!」

と言ってしまいます。

(そんな事、好きな女の子に言われてみたいですよね☆)


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前回の「僕らはヤりまくる気持ちいいから。」6話あらすじ

テニス部の新入部員に、「これがここのやり方だ!」と嘘をついて全員を一列に並べて挿入していく岡崎くん。

不安でいっぱいの新入部員でしたが、岡崎くんのデカチンで気持ち良くなってしまい、最後には

「妊娠させて欲しい。」

と言ってしまうのでした・・・

 

僕らはヤリまくる、気持ちいいから

6話

→年下クラスに忍び込み全員の目の前でヤりまくる、気持ちいいから。

「僕らはヤりまくる気持ちいいから。」7話あらすじ

 

岡崎くんのチ◯ポを3人の女の子が美味しそうに舐めていました。

 

「これがチ◯ポの味・・・。」

 

「舐めてるだけで、頭がボーッとしちゃう・・・。」

 

 

岡崎くんのデカいチ◯ポを舐めるだけで、アソコを濡らして感じてしまう女の子。

 

 

それを見ていた男子生徒は、

「マ、マジで・・・」

同級生がフェラしている姿を見て、驚きと興奮でいっぱいでした。

 

 

一生懸命に舐め続ける女子。

舌を上手に使い、チ◯ポを思いっきり味わっていました。

 

 

「はぁ・・・。はぁ・・・。」

 

 

夢にまで見た大好きなチ◯ポ。

いつも想像してアソコをいじるオカズにしていたチ◯ポを舐めて、目がとろーんとしています。

 

 

女の子が夢中になって岡崎くんのチ◯ポを舐めているのを見ていたのは、男子生徒だけではありませんでした。

 

 

同じクラスの女子も羨ましそうに見ています。

 

美味しそうにチ◯ポを舐めているのを見て、我慢出来なくなってしまいました。

 

 

「せんぱい・・・。」

 

 

 

「あの・・・」

 

 

 

岡崎くんはその女の子に気付きました。

 

 

「どうした?」

 

 

「素直に言ってみろ!」

 

 

顔を真っ赤にして、モジモジしている女の子。まだ何も言えません。

 

 

 

「名前と、したいことを大声で言えっ!」

 

 

周りに男子生徒がいるので、恥ずかしくて何も言えなかった女の子。

ですが、よっぽど先輩とエッチなことがしたかったのでしょう。

 

 

顔を真っ赤にして遂に、口を開けて恥ずかしい言葉を言ってしまいます。

 

 

「ワタシは白鳥です・・・」

 

 

「せ、先輩と・・・」

 

 

 

「せ、せいこ・・・」

 

 

 

「性行為がしたいです!」

 

 

 

「今すぐうううう!!」

 

 

 

クラスメイトが居る前で、勇気を振りしぼって恥ずかしすぎる言葉を言ってしまった女の子。

 

 

恥ずかしい言葉を言っただけなのに、カラダをビクビクと震わせて、軽くイッてしまいました。

 

 

恥ずかしい言葉を口にした白鳥さんがイッたのと同じ頃。

岡崎くんは、さっきから丁寧でスケベなフ◯ラをされていたので、射精しそうになっていました。

 

 

咥えている女の子の口からギンギンのチ◯ポを出し、顔の前に向けます。

 

 

「おら、顔にかけるぞ!」

 

 

口を開けて、精子が出て来るのを待つ女の子。

 

舌を出して、精子を口いっぱいに受け止めようとしています。

 

 

次の瞬間、

 

 

ドピュ

 

ドピュッ

 

 

チ◯ポがビクッと震えたあと、亀頭から熱い精子が発射されていきました。

 

 

「ひゃぁぁぁっ」

 

 

初めてのフェラ。

初めての精子。

 

そして、初めてのゴックン

 

 

精子を顔にかけられ、口に注ぎ込まれた女の子。

女の子はメスの顔になっていました。

 

 

口を大きく開けて、精子を全部飲み込もうとしています。

 

 

その様子を羨ましそうに見ている白鳥さん。

 

「精子があんなに・・・。」

 

「もうすぐ岡崎くんとエッチなコトが出来る。」

 

 

この女の子も今、メスの顔になってきています。

 

 

精子を発射して一人目の女の子をイカせた岡崎くんは、白鳥さんに近づいていきました。

 

 

制服を脱がせ、おっぱいをみんなが見ている前で露出させます。

 

そして、白鳥さんの膝を床につかせて、パイズリをさせていきます。

 

 

柔らかくて大きいおっぱいを持っている白鳥さん。

 

スベスベな肌でのパイズリはとても気持ちがいい。

 

 

パイズリで気持ち良くなってきた岡崎くんはこのあと・・・

 

 

先輩の言う事を聞かないと怒られるから・・・

風紀委員にチェックという名のセクハラをされて感じまくってしまう新入生。

おっぱいを触られ、アソコを触られ・・・

四つん這いで足を
ビクビク
させて感じている姿は
エロ過ぎでした・・・

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「僕らはヤりまくる気持ちいいから。」7話感想

只今、執筆中です。少々お待ち下さい・・・。

次回の「僕らはヤリまくる、気持ちいいから」はこちらからどうぞ

 

僕らはヤリまくる、気持ちいいから

8話

→局部丸出し服従ポーズの後輩並べてヤりまくる、気持ちいいから。

 

最後まで「僕らはヤリまくる、気持ちいいから」7話ネタバレにお付き合い頂きまして、ありがとうございました!