スクールカースト
クラスメイトの地味なあの娘に
俺の妄想が掻き立てられる!

9話ネタバレ・あらすじ・感想を紹介しています。

 

無料試し読み
こちらからどうぞ
▼ 画像をクリック! ▼
スクールカースト
ハンディコミック【【2017/8/31 CP終了⇒通常LP】スクールカースト-クラスメイトの地味なあの娘に俺の妄想が掻き立てられる!!】※スマホ専用

(スクールカーストはおかゆさんが描く大人気のエロ漫画です。)

スクールカースト9話ネタバレ

 

スクールカースト第9話は遂に、
三島くんと里見さんがセ◯クスをしてしまいます!

 

「BL漫画を描いているのを秘密にして欲しい。」

 

という約束をするだけでフ◯ラをしてあげていた里見さん。

フ◯ラをされて気持ち良くなってしまった三島君は、それだけでは我慢できなくなってしまっていたのです。

 

「フ◯ラだけならしょうがないか・・・。」

 

と思っていた里見さんでしたが、クラスメートとセ◯クスを・・・

 

「スクールカースト9話」は、

オタク系美少女の里見さんが好きな方には、タマラナイですよ(*´ェ`*)

 


今回は、
スクールカースト
・前回のあらすじ
・9話あらすじ前編
・9話あらすじ後編
・9話感想
・次回10話の紹介
・とんでもなくエロいスクールカーストがあった・・・

ごゆっくり「スクールカースト9話ネタバレ」を楽しんでいってください。

前回のスクールカースト第8話のネタバレ

「とにかく誰にも言わないでくれませんか!」

BL漫画を描いている事を、クラスメートには絶対に知られたくない里見さん。

泣きそうになっている里見さんの緊迫している表情を見て、

「少しだけからかってやろう。」

とズボンをチャックを下げると、
勘違いした里見さんは、意を決したかのように

三島君のチ◯ポを舐めていくのでした・・・

 

スクールカースト
第8話ネタバレ

→ナイショの女の子 中編

 

スクールカースト第9話あらすじ前編

ハンディコミック【【10円CP】スクールカースト-クラスメイトの地味なあの娘に俺の妄想が掻き立てられる!!-[ナイトコミック]】LP1※スマホ専用

 

 

「漫画のことを内緒にするだけで、フ◯ラしてくれるなら、もっと先の事をしたって大丈夫だろう。」

 

 

そう判断した三島くんは、

里見さんのぷっくりとしている

にキスをしました。

 

 

突然キスをされてビックリする里見さん。

目を大きく開いて、無言の状態になっています。

 

 

里見さんが、今どんな状況だって俺には関係ない!

 

 

里見さんの大きなおっぱいを揉んでいきます。

 

 

いきなりおっぱいを揉まれ、身動きが取れません。

されるがままに、おっぱいを揉まれていきます。

 

 

「んんっ」

 

 

おっぱいを揉まれ、
ヤバイ雰囲気になっているのは、里見さんにもわかりました。

 

 

小さな声で抵抗をします。

 

 

でも・・・

 

「セ◯クスをするんだ!」

 

と思い込んでいる三島には、里見さんの抵抗している声なんて聞こえていません。

 

 

おっぱいを揉まれ続けているのに、小さな声でしか抵抗出来ない。

 

 

小さな声なので、

フーッ、フーッ

と鼻息の荒い三島君には聞こえていません。

 

 

セ◯クスがしたくてたまらない三島君は、里見さんのスカートに手を入れ、パンツに手をかけました。

 

 

オタク系美少女の里見さん。

白い地味なパンツをはいていました。

 

 

三島君の手はパンツのゴムにかかり、

スルスルスル

と下げていきます。

 

 

もう何も見えていない三島君。

一気にパンツを脱がしていきます。

 

 

スカートは履いたまま、ノーパンにされてしまった里見さん。

 

恥ずかしくて顔を真赤にしています。

 

 

そのまま頭を押されて、お尻を突き出す姿勢にされてしまいました。

 

 

暴走している男の力は強く、
女の子の力では抵抗することすら出来ません。

 

 

三島君は里見さんのお尻に両手をかけ、勃起しているチ◯ポを近づけていきます。

 

 

さっきまでフ◯ラをされていたので、ビンビンに勃起しています。

 

 

オタク系の里見さんですが、
もうこの状況になってしまったら

 

 

「このまま何をされるか」

 

 

は、わかっていました。

 

 

「え・・・」

 

BL漫画を内緒にして
欲しいだけなのに・・・

フ◯ラだってしたのに・・・

ワタシ挿れられちゃうのかな・・・

オタク系美少女は
挿れられてしまうのか?

続きが気になる方は
こちらからどうぞ
▼▼ 画像をクリック! ▼▼
スクールカースト

ハンディコミック【【2017/8/31 CP終了⇒通常LP】スクールカースト-クラスメイトの地味なあの娘に俺の妄想が掻き立てられる!!】※スマホ専用

(スクールカーストはおかゆさんが描く漫画です。)

スクールカースト9話あらすじ後編

 

このまま挿れられれば、内緒にしてくれるだろう。

 

私がセ◯クスしてあげれば、三島君は黙っていてくれるだろう。

 

 

内緒にさえしてくれれば。

ワタシはみんなから、バカにされずに済むだろう。

 

 

スクールカースト3軍の里見さんは、そんな事を考えていたのかもしれません。

 

 

不安に色んな事を考えている最中も、三島君の勃起しているチ◯ポは里見さんのアソコに近づいていきます。

 

 

「俺・・・」

 

 

「あの漫画のこと」

 

 

「ぜってー誰にも言わねーよ」

 

 

「だから・・・」

 

 

「なっ?」

 

 

 

挿入したくて我慢出来ない三島。

 

正義感なのか、取り引きを持ちかけているのか・・・。

 

 

里見さんのアソコにあたりそうな位にチ◯ポを近づけて、里見さんの同意を得ようとしています。

 

 

里見さんの返事も聞いていないのに、三島はそのままアソコに触れそうになってる位の距離にあるチ◯ポを、そのまま押し込んでいくのでした・・・

 

 

里見さんの大きなおっぱい。

 

バックで挿入されている時のカラダ。

 

挿れられて、気持ち良くなってしまう時の顔。

 

 

「スクールカースト9話」は、

オタク系美少女が好きな人には、最高の内容になっています。

 

 

「挿れさせてあげたんだから、黙っていてくれるよね?」

 

何とも言えない里見さんの顔がエロ過ぎです!

 

 

溢れ出るマン汁
ビチョビチョに濡れるマン毛

オタク系美少女が大好きな人はこちらから

無料試し読み
第1話を10円で読む方は
こちらからどうぞ
▼ 画像をクリック! ▼
スクールカースト
ハンディコミック【【2017/8/31 CP終了⇒通常LP】スクールカースト-クラスメイトの地味なあの娘に俺の妄想が掻き立てられる!!】※スマホ専用

(スクールカーストはおかゆさんが描く漫画です。)

スクールカースト9話感想

スクールカースト第9話・・・

超エロかったです!

 

挿れたくて挿れたくて我慢出来ない男、三島。

 

「漫画の事を内緒にしてくれるなら・・・」と、嫌々ながらもチ◯ポを受け入れていくしかないオタク系美少女の里見さん。

 

「弱みを握る」とセ◯クス出来てしまうんですねぇ。

 

それにしても、里見さん。
カースト3軍という最下層にいながらも、

「顔とカラダは1軍でもおかしくない。」

という素敵な逸材。

 

BL漫画が大好きという趣味。

そしてコミュニケーション能力が高かったら、間違いなくスクールカースト1軍の女の子です。

 

感じている時の顔が最高に可愛いので、是非見て欲しいな。と思います。

 

あんなに可愛い顔をされてしまったら、途中で腰を振るのをやめる事なんて出来ませんよね(*´ェ`*)

 

里見さん。BL漫画を内緒にして欲しい。ということよりも、もっと何か秘密がありそうです・・・。

次回のスクールカースト10話ネタバレはこちらから

 

スクールカースト
第10話ネタバレ

→崩壊するカースト 前編

 

スクールカースト無料試し読みはこちら

 

無料試し読み
こちらからどうぞ
▼ 画像をクリック! ▼
スクールカースト
ハンディコミック【【2017/8/31 CP終了⇒通常LP】スクールカースト-クラスメイトの地味なあの娘に俺の妄想が掻き立てられる!!】※スマホ専用

(スクールカーストはおかゆさんが描く漫画です。)

 

「もっとエロい描写の「スクールカースト」が見たい!という方はこちらから

 

FANZA版
「スクールカースト」
はこちらです。

「さすが!」
という描写になっています。
(特典付きです!)

→こちらで「FANZA版スクールカーストのお得なポイント」を詳しく紹介しています。

▼ 画像をクリック! ▼
スクールカースト版
【DMMコミック】電子:スクールカーストSP/PC-SEO

(FANZAのスクールカーストは結構ヤバめ!)

次回のスクールカースト10話ネタバレはこちらから

 

スクールカースト
第10話ネタバレ

→崩壊するカースト 前編

 

こちらで「スクールカースト」全話をまとめています。

→スクールカースト【無料画像・全話ネタバレ・感想】まとめ

 

 

最後まで「スクールカースト第9話」ネタバレにお付き合い頂きまして、ありがとうございました!