夏のオトシゴを画像付きでネタバレしています。

 

時系列順に画像を並べています。

「夏のオトシゴ」のストーリーがわかりやすいように出来たと思います。

夏のオトシゴ画像1枚目

(「夏のオトシゴ」オープニングです。)

 

一ノ瀬さんという女の子。

 

清楚で彼氏思いの

本当に良い女の子。

 

スタイルも良いし、彼氏とのセ◯クスが初体験。

 

一ノ瀬さんが、「あるモノ」を落として、ヤンキーに脅されていきます。

 

初めて出来た『大切な彼氏』を守る為に、自分を犠牲にしていきます・・・。

 

 

夏のオトシゴ画像2枚目

(「夏のオトシゴ」彼氏とのデート。交際から1ヶ月目編です。)

 

一ノ瀬さんと初デート。

 

彼女は僕のために

長かった髪を切り、
地味なメガネをコンタクトに変え、

イメチェンをしてくれました。

 

 

「別人」に見える一ノ瀬さん。

 

予想以上の可愛さに
ドギマギしてしていたけど、

初デートは順調に進んでいった。

 

 

2人の初デートは、

映画を見て、ゲームセンターに行き、一緒にアイスクリームを食べました。

 

 

「女の子と遊びに行く。」

のは初めての僕。

 

 

色々と不安もあったけど、2人で歩くだけでとっても心地よかった。

 

 

時折見せてくれる、彼女の笑顔

僕の不安

を吹き飛ばしてくれました。

 

 

楽しい時間

は、あっという間に過ぎてしまうもので。

 

 

でも、このデートで確実に

僕と一ノ瀬さんの距離

は縮まっていきました。

 

 

 

それから、一ヶ月が経った頃。

 

 

僕の家に一ノ瀬さんが遊びに来ました。

 

両親は仕事でいません。

 

 

勉強をしたり、何気ない会話をしていたけど、

 

 

自然と

そういう雰囲気

になって。

 

 

僕達は一つになりました・・・。

 

 

裸でベッドに寝ている一ノ瀬さん。

 

顔を真っ赤にしながら、

ドキドキ

しているのが、見ててもわかりました

 

 

でも、それは僕も同じ。

 

 

「じゃ、じゃあ・・・」

 

「い、いくよ・・・?」

 

 

挿れようとする僕。
一ノ瀬さんに聞いてみました。

 

 

「う、うん・・・」

 

 

一ノ瀬さんも、僕の性器を受け入れてくれる準備は出来ていたようでした。

 

 

ゆっくりと性器を挿入していきます。

 

 

「いたっ・・・」

 

 

目を閉じて、全身に力を入れている彼女。

 

彼女のアソコからは、血が出ていました。

 

 

「だ、大丈夫?」

 

 

「血、出てるけど・・・」

 

 

「一旦、抜こうか?」

 

 

一ノ瀬さんのアソコから、血がトロリと出てきました。

痛そうに思った僕は、性器を抜こうとしたけど、

 

 

「ううん・・・」

 

「平気・・・だから・・・」

 

 

「そのまま・・・」

 

「好きなように動いて・・・」

 

 

僕を気遣って彼女は、痛いけど我慢してくれました。

 

 

そして、そのまま僕に、

 

「好きに動いて良いよ。」

 

そう言ってくれました。

 

 

お互いに初体験。

 

上手く出来なかったけど、

お互いを思いやりながらした行為には、

性交

以上の気持ち良さがありました。

 

夏のオトシゴ画像3枚目

(「夏のオトシゴ」同級生にキスされ、おっぱいを・・・編です)

 

 

一ノ瀬さんとの交際が順調に過ぎていった夏のある日。

 

一ノ瀬さんは、クラスメイトに

「あるモノ」

を見つかってしまいました。

 

 

僕をかばう為に、

大事なカラダ

を許してしまっていたのです・・・。

 

 

自分のカラダで、彼が傷付かなくて済むのなら・・・

 

 

彼女は僕の為に、親から貰った大切なカラダを犠牲にしてくれていました。

 

 

 

キスをしてくる同級生。

 

 

一ノ瀬さんは、

「自分さえ我慢すれば・・・」

と、いいなりになってくれている。

 

 

嫌だけど、こうするしかない・・・

 

 

舌を口の中に入れられても、それを受け入れるしかない。

 

 

唾液を入れられても、受け入れるしか出来ない。

 

 

拒否しない一ノ瀬さんに興奮してきた男は、

一ノ瀬さんの制服を脱がしていった。

 

 

「やっぱ、一ノ瀬さんのおっぱいデカいわ!」

 

 

彼以外に見せることは無い。

そう思っていたけど、しょうがない・・・

 

 

男は一ノ瀬さんのおっぱいを揉んでいきます。

 

予想以上のおっぱいに、興奮していました。

 

 

大きくて柔らかい一ノ瀬さんのおっぱい。

乳房を揉みながら、乳首もつまんでいきます。

 

 

「ひゃぁっ」

 

乳首を執拗に刺激されて、

我慢していたけど、出てしまった声。

 

 

「気持ち良い・・・」

 

なんて、思われたくなかったから

我慢していたのに出てしまいました。

 

 

男は一ノ瀬さんの声で、

より一層、興奮してしまうのです。

 

 

夏のオトシゴ画像4枚目

(「夏のオトシゴ」同級生に挿入・・・悔しい思い。編です)

 

 

男の行為は止まりませんでした。

 

遂に、一ノ瀬さんに挿入してしまったのだ。

 

 

ゆっくり、ゆっくりと

性器を一ノ瀬さんのアソコに

 

挿れては抜き。

挿れては抜き・・・

を繰り返していきます。

 

 

「ふーっ」

 

「ふーっ」

 

 

一ノ瀬さんは、声を出すのを我慢してくれていました。

 

 

でも、その声は男には

「感じて出している声」

に都合良く聞こえています。

 

 

「どう?だいぶ馴染んできた?」

 

 

「俺のデカいから、最初はキツイけど」

 

 

「慣れたら、どの女の子もヒーヒー感じまくるから。」

 

 

「一ノ瀬さんも、すぐにそうしてあげるね。」

 

 

”自分の性器がデカい”

という事を自慢したいのか、男は

 

一ノ瀬さんを気持ち良くさせられる。

 

と自信があったみたいだ。

 

 

一ノ瀬さんは、

 

彼氏以外では、絶対に気持ちよくなんてならない!

 

そう思っているのに。

 

 

抵抗しない一ノ瀬さんに、男は

恥ずかしい格好

をさせるように命令していきます。

 

 

お尻を突き出して、

アソコもお尻の穴

も見えるような格好・・・。

 

 

彼を救うために、命令に従うしかない一ノ瀬さん。

 

素直に四つん這いになって、男を受け入れる姿勢になりました。

 

 

「そうそう。」

 

「すげーいいよ。」

 

「これから、俺のペースでいくから!」

 

 

バックで挿入してくる男。

気持ち良いのは男だけ。

 

 

一ノ瀬さんは、

 

「私、こんなはしたない格好で・・・」

 

「山岡君以外の男の人と・・・」

 

「セ◯クスをしている・・・」

 

挿入されながらも、まだ

僕の事

を大事に大事に思ってくれているのでした。

 

 

お願いです。

 

彼だけには、迷惑をかけないでください・・・。

 

 

一ノ瀬さんは、このあとも、

僕の為に

男のいいなり

になるしか、なかったのでした・・・

 

 

以上、「夏のオトシゴ」の画像付きネタバレを紹介させて頂きました。

ちなみに、今回紹介したのは、

 

たったの6ページ

 

夏のオトシゴは全部で32ページあるので、残り26ページも残っています。

 

 

今回の「夏のオトシゴ画像つきネタバレ」で紹介しきれなかった

 

・一ノ瀬さんが処女喪失するシーン。

 

・一ノ瀬さんとクラスメートのセ◯クスシーン。

 

・一ノ瀬さんの彼氏を思う気持ちが濃厚に描かれているシーン。

 

彼女を寝取られているのに気づかないで、ただただ彼氏が待っているシーン。

 

が、満載です。

 

絶対に、絶対に満足する内容になっています。

漫画を読んだ人のレビューにも、たくさん高評価な内容が記載されています。

 

5段階の評価でも、「4.5」という普通ではあり得ない数の点数が付いています。

 

「夏のオトシゴ」はそれだけ、読んだ人が満足しているという証拠ですよね(*´ω`*)

 

 

夏のオトシゴは、FANZAでしか読む事が出来ません。

 

価格は432円と、

普通の漫画よりも少しだけお高い値段になっていますが、

その内容とクオリティ

で、この価格。

 

夏のオトシゴが432円というのは正直、

安い買い物

だと思います。

 

 

※期間限定おトク情報※
今なら、「夏のオトシゴ」を購入すると、20%のポイントが還元されます。(86ポイント還元ですね。)

 

なので実質、「346円」で夏のオトシゴが読めてしまうんです!

このポイントは、次回にFANZAで漫画を購入する時に使用出来ますので、オトクな買い物になっています♪

 

夏のオトシゴ

無料試し読みと本編は
こちらからどうぞ

▼▼ クリック ▼▼
夏のオトシゴ
【DMMコミック】同人:夏のオトシゴ(LP2)SP/PC-SEO

最後まで、「夏のオトシゴ」画像付きネタバレにお付き合い頂きまして、ありがとうございました!