スクールカースト2話感想を紹介します。

 

 

スクールカースト2話登場人物

松井莉子

後藤君

三島君

川上愛美

 

スクールカースト2話感想

 

カースト1軍の川上さん。

学校でも1位、2位を争う美少女。

 

その彼氏の後藤君。

 

当然、カーストで言えば1軍。

 

 

誰もが羨む彼。

でも、後藤君はカースト3軍の女の子が気になってしょうがなかった。

 

 

サラサラで黒髪、ショートヘア。

大きな瞳。

化粧っ気の無い顔。

 

小さなおっぱい。

スポーツブラ。

 

地味なパンツで、少し濃い目のマン毛は未処理。

 

クラスの男からも、相手にされていないカースト3軍の女の子。松井莉子。

 

その子が気になってしょうがない。

 

 

松井さんがトイレに席をたつと、追いかけていく後藤。

 

 

誰もいないのを確認して、男子トイレに連れ込んだ。

いつもオナネタは松井さん

 

そんな女の子を、自分の権力を使って好きにしてしまう。

 

「ねぇ・・・・。」

 

 

「しゃぶってよ。」

 

 

壁に追い詰め、逃げれない状況にする。

当然、松井さんは断れない。

 

断ってしまって、クラスで嫌がらせをされるのを怖がっているから。

 

 

何も言わないで、チ◯ポを咥えるしか自分の事を守れない。

 

小さな口を開けて、クラスメイトのチ◯ポを口に入れていく。

 

 

当然、初めてのフ◯ラ。

 

上手く舐めれないけど、一生懸命に舐めていく。

 

 

後藤君の暴挙はまだ続く。

もっと、もっと!

と強制しては、ブラもはずしていく。

 

 

カーストが低い女の子は、地味なブラだった。

白とかベージュとかそういう類ではない。

 

 

水色のスポーツブラだった。

 

親にも、

「可愛いブラジャーを買って」

とは言えない性格なのかもしれない。

 

というか、

「可愛いブラなんて、私には必要ない」

と思っているのかもしれない。

 

 

オシャレにも興味がない女の子は、

このクラスになってしまった為に。

 

カーストが3軍というために、

チ◯ポを舐め。おっぱいを揉まれ、チ◯ポを挿入されてしまうのでした。

 

 

もっとエロく、詳しいスクールカースト2話はこちら

 

→スクールカースト2話ネタバレ【ねぇ、しゃぶってよ!】

 

 

次回のスクールカースト3話感想はこちら

→スクールカースト3話感想

 

最後まで「スクールカースト2話感想」にお付き合い頂きまして、ありがとうございました!