スクールカースト6話あらすじと感想を紹介しています。

 

 

スクールカースト6話登場人物

川上愛美

後藤君

松井莉子

 

スクールカースト6話あらすじと感想

 

愛美ちゃんの部屋でセ◯クスをしている2人。

 

挿入されて、気持ち良くなってきた愛美ちゃん。

 

 

 

「だめっ」

 

「声が出ちゃう!」

 

「お母さんに聞こえちゃう!」

 

 

激しく腰を振ってくる後藤君に、少し弱くして。とお願いをします。

 

 

でも、愛美ちゃんが感じているのを見て、

 

「じゃあ、もっと激しくしちゃおうかな?」

 

と、意地悪をしたくなった後藤君。

 

腰を振るのを早く、そして奥までチ◯ポが当たるようにしていきます。

 

 

「んっ!!」

 

「はあっ!」

 

シーツをギュッと握り、口を手で押さえて声が出るのを我慢します。

 

でも、気持ち良くて声はやっぱり出てしまっています。

 

 

どんどん早くなっていく腰の動き。

締め付けてくるマ◯コに、気持ち良くなってしまった後藤君。

 

射精の時が近づいてきました。

 

「出る出る出るっ」

 

ナマで挿入中。

中出ししてしまえば、妊娠してしまう危険性。

 

 

後藤君はマ◯コからチ◯ポを抜き、お腹に精子を発射しました。

 

 

気持ち良かった2人。

愛を確かめ合い、良い時間を過ごしたのでした。

 

 

スクールカースト6話の見どころといえば

スクールカースト6話の見どころといえば、

 

愛美ちゃんが、感じている声を必死に我慢しているシーンですね。

 

唇を噛んでも出てしまう声。

手で口を押さえても出てしまう声。

 

我慢しているのを見ているだけで、興奮してしまうのは仕方がないことですよね。

 

 

「スクールカースト6話」の詳しいネタバレはこちらのページで書きました。

 

「スクールカースト6話」がエロ面白い!

と伝わるように書いています。

 

お時間が有る方は寄っていってくださいね(^O^)

 

スクールカースト6話ネタバレ

 

→スクールカースト6話ネタバレ【バレてもいい!もっと気持ち良くして!】

 

 

次回のスクールカースト7話感想はこちら

 

→スクールカースト7話感想

 

 

最後まで「スクールカースト6話感想」にお付き合い頂きまして、ありがとうございました!