スクールカースト12話感想を紹介しています。

 

 

スクールカースト12話登場人物

三島君

里見絢子

 

スクールカースト12話あらすじと感想

 

三島君に乗っかり、挿入中の里見さん。

 

罵りながらも、思いっきり感じていました。

 

「あぁっつ」

 

三島君の耳元で喘ぎ声を出していきます。

 

 

気持ち良くなってきて、里見さんは自分から上下に腰を動かしていきます。

 

 

里見さんのマ◯コは

 

ベチョベチョ

 

に濡れていました。

 

 

濡れているのは、三島君のチ◯ポにも伝わってきます。

 

ヌルヌル

グチョグチョ

 

チ◯ポが入っている状態で、マ◯コを動かすと、

音が出て、興奮をさらに引き上げていきます。

 

 

「こんな粗チンなんかあああ」

 

「全然気持ち良くないんだからあああ」

 

 

里見さんはおっぱいを三島君の顔に押し付け、思いっきり感じています。

 

 

「やわらけえ」

 

里見さんの大きなおっぱい。

顔に当てられて、至福の時。

 

里見さんのマ◯コとおっぱいで気持ち良い三島君。

 

マ◯コの中でチ◯ポはさらに大きくなっていきます。

 

 

「何、勝手におおきくしてんのよおおお」

 

 

「何勝手に動いてんのよおおお」

 

 

三島君も里見さんも、思いっきり感じていくのでした。

 

スクールカースト12話見どころ

スクールカースト12話の見どころといえば、

 

思いっきり感じる里見さんですね。

三島君のチ◯ポを侮辱しながらも、思いっきり感じていくんです。

里見さんって、Sなんでしょうね。

 

「気持ち良くないんだからっ」

言葉とは逆に思いっきり感じる里見さん。

 

本当にエロかったです。

 

スクールカースト12話は、こちらでもっとエロく詳しくネタバレしているので、お時間がある方はどうぞ寄っていってくださいね。

 

スクールカースト12話ネタバレ

→スクールカースト12話ネタバレ【過去最高に気持ち良いセ◯クス】

 

 

次回のスクールカースト13話の感想はこちら

→スクールカースト13話感想

 

 

最後まで「スクールカースト12話感想」にお付き合い頂きまして、ありがとうございました!