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泥塗の百合を君に捧ぐ。画像1

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泥塗の百合を君に捧ぐ。1巻あらすじ

泥塗の百合を君に捧ぐ。

 

客からのクレーム、上司のパワハラ、サービス残業。

「退職届」を出し、現実から逃げ出した男。

 

 

パチスロ屋に出入りしたり、
自宅でボーっとしたり・・・

 

 

誰とも関わりを持たず、自由な生活を謳歌していました。

 

 

でも、男のそんな生活は長く続きませんでした・・・。

 

男の貯金は次第に減っていき、それと共に生きていく気力さえも失っていく。

 

 

「このままでは、家賃も払えなくなる。」

 

「家を出されるのも時間の問題だな。」

 

「末は生活保護か、コンビニ強◯をするしかないな・・・。」

 

 

社会復帰する気もない男。

 

「家にいると気が狂いそうになる。」

 

 

男は薄暗い部屋を出て、近所を徘徊することが日課になっていました。

 

 

ドンッ!

 

ボーっと歩いていると、何かに当たった衝撃。

 

 

当たった方に視線を向けると、
制服姿の女子校生が尻もちをついていた。

 

 

「かわいい・・・。」

 

 

「急いで謝らないと・・・」

 

 

しかし、しばらくの間、
誰とも会話なんてしていない男。

 

 

謝らないといけないのに、口から言葉が出てこなかった。

 

というか、
少女が可愛いすぎて、見とれてしまっていたのだ。

 

 

少女は
黒髪でロングヘア。

 

セーラー服にハイソックス。

 

 

どう見てもお嬢様。

 

上品で、自分にはないオーラを身にまとっていた。

 

 

男が見とれてしまっていたには、もう一つ理由があった。

転んだ拍子に、スカートはめくりあがり、白いパンティが見えてしまっていたのだ。

 

 

「見てはいけない!」

 

 

まだ男の中に残っていた、少しの理性。

頭の中ではそう思うも、一向に外せない視線。

 

男はずっと、

女子校生のパンツを凝視してしまっていたのでした。

 

 

「いたたっ・・・」

 

 

女子校生の言葉で我に返る男。

慌てて手を差し出すが、一瞬で後悔する・・・。

 

 

「ぶつかった上に、パンツまで見続けた男の手を握る訳がない・・・。」

 

 

しかし、女子校生は
男の予想を裏切る行動をとった。

 

 

「ありがとうございます・・・。」

 

 

女の子は満面の笑みを浮かべながら、お礼を言って手を握ってきました。

 

 

「えぇっ!?」

 

「ウソだろっ!」

 

 

ぶつかった上に、パンツまで見ていたのに。

 

罵倒されてもおかしくない状況。

 

 

なのに女の子は何度も頭を下げ、お礼を言ってきた。

 

何度も何度も、
丁寧にお礼を言い、その場を後にする女子校生。

 

 

予想外の女の子の行動に、

人間と接するのを自分から拒んできた男は反応出来ず、そのまま女の子を見送っていた。

 

 

毎日毎日、誰とも関わらない生活。

 

薄暗い部屋でずっと1人。

起きてはオ◯ニーして散歩。

帰っては昼寝してオ◯ニー。

やることもなく、深夜は近所を徘徊・・・。

 

クソみたいな生活を送っている男には、

女の子との「たった数分間の出来事」が夢の中みたいなことだった。

 

 

 

「いまどき、あんな子・・・」

 

「いるんだな・・・。」

 

 

「あんな女の子が側にいてくれたら、俺だって頑張れるんだろうな・・・。」

 

 

今まであんな女の子に出会っていれば、
俺だって、こんな生活を過ごしていなかったんだろうな。

 

 

女の子が転んでいた場所を再び見ると、女の子が落としたと思われるスマホ・・・。

 

 

「あっ。ちょっとっ!」

 

 

女の子が歩いていた方を見るも、女の子の姿はもうなく・・・。

 

 

「スマホないと困るよな・・・。」

 

 

「警察に届けるのが1番良いだろう。」

 

 

「もしかしたら、それがきっかけで知り合いになれるかもしれない。」

 

 

そんなことを思いながら、偶然触ってしまったスマホのホームボタン。

 

 

画面が青白く光った。

 

「えっ?嘘だろ?」

 

起動するスマホ。

 

「今はスマホで個人情報が全部見れる時代だ。」

 

「ロックをかけていないなんて。。。」

 

 

男の脳内には、ドス黒い妄想が広がり始める。

 

 

「あんなに可愛くて、絶対に近づけないレベルの女の子の私生活や秘密まで・・・。」

 

 

「別に盗むワケじゃない。ちょっと中身を見せてもらうだけだ。」

 

 

「悪用する気なんてサラサラない。」

 

 

男はスマホを握りしめ、
急いで、誰もいない自分の部屋に戻った。

 

 

バクバクと鳴り続ける心臓の男。

 

 

「天使だと思った彼女の私生活・・・。」

 

 

「よし・・・」

 

 

男はホームボタンを押し、

女の子の私生活を覗き見ていく。

 

どんどん出てくる個人情報・・・

 

 

女の子の名前、学校、仲の良い友達、通ってる塾・・・。

 

そして友人や両親とのメール・・・。

 

文章からにじみでてくる、気遣いがあって優しい文面。

 

 

「いまどきいるんだな。こんな子・・・。」

 

 

男は女の子を好きになっていく。

その時、スマホの画面に

 

「自宅」

 

という2文字が現れた。

 

 

「!!!!!!」

 

 

「静葉だっ!」

 

「今、電話に出れば静葉の声が聞けるっ!」

 

 

このあと男は、

「静葉は俺が守ってあげないと!」

 

男は自分勝手な妄想から、

静葉をストーキングしていく。

 

 

朝、通学する時。

夜、塾から帰って来る時。

 

 

自宅まで突き止めた男は、ホームセンターで双眼鏡を購入し・・・。

 

 

男の暴走は、
これだけでは止まらない!

 

 

宅配業者に変装。

油断している静葉。

 

口を押さえ、叫ばないようにさせ、

両親のいない部屋に、強引に押し入っていく・・・

 

泥塗の百合を君に捧ぐ。画像1

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まずは「泥塗の百合を君に捧ぐ。」の前日譚を読んで、「もっと先も読みたい!」という方は、第1話~を読んでみて下さい。

僕の場合は「ハンディコミック」で前日譚を読んで、もっと先が読みたかったので、FANZAで「泥塗の百合を君に捧ぐ。」を購入しました。

(理由:その方が安いから。明快ですw)

 

ハンディコミックで「泥塗の百合を君に捧ぐ。」を読むのは、「安くない買い物」だと思います。

 

最後まで、「泥塗の百合を君に捧ぐ。」前日譚を無料で読む!にお付き合い頂きまして、ありがとうございました!