妻とチャラ男が消えたNTRベッドルーム
2話ネタバレ、あらすじ、感想を紹介しています。

 

 

妻とチャラ男が消えた
NTRベッドルーム

人気急上昇中同人エロ漫画!

「今日だけ我慢してあげます…」
「アナタのこと、絶対に許しませんから!」

家に来た上司2人に
貞淑な人妻が寝取らる!

ベッドルームで妻が抱かれている間、
黙って待つことしか出来ない夫・・・
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妻とチャラ男が消えたNTRベッドルーム2話ネタバレ

「妻とチャラ男が消えたNTRベッドルーム」2話は、

 

夫をリビングに残し、

チャラい上司と一緒に
ベッドルームに消えていった妻。

 

「私は大丈夫だから、心配しないで…」

 

気丈に振る舞う妻でしたが

いざ、上司が脱ぐとビビってしまう・・・。

 

「あぁっ・・・」

 

ベッドルームから
聞こえてくる妻の喘ぎ声。

 

「僕はどうなってもいいです。」

「だから、志穂にはっ・・・」

 

「志穂にだけは、ひどいことをしないでください!!」

 

 

助けに行きたいけど、行けない夫。

 

愛する妻が、

上司とセ◯クスをしてるのを、

黙って耐えることしか出来ない・・・

 

 

妻は、

夫がクビにならない為に・・・

家庭を守る為に・・・

カラダを捧げてしまうのでした・・・

(自分のせいで、妻をひどい目に・・・)
(妻の喘ぎ声を聞いて、吐いてしまう夫は・・・)

 

【DMMコミック】同人:妻とチャラ男が消えたNTRベッドルーム SP/PC-SEO

「妻とチャラ男が消えたNTRベッドルーム」
は1話64円です。  

前回の「妻とチャラ男が消えたNTRベッドルーム」1話あらすじ

部下の家に到着してすぐ、
妻を家に一人っきりにさせるため、部下を買い物に行かせた上司。

留守を任された妻。

「夫のクビは、俺の機嫌ひとつでどうにでもなる。」

脅されて、服を脱がされてしまいます。

頼まれたモノも買えず、
帰ってきた旦那。

「買い物も出来ないのか。」

「もういいよ!お前の奥さん頂いちゃうから!!」

上司は部下の妻を
ベッドルームに連れ込むのでした・・・

 

妻とチャラ男が消えたNTRベッドルーム

1話

→夫の留守中、妻は肉付きの良い身体をつまみ食いされて…

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妻とチャラ男が消えたNTRベッドルーム2話あらすじ

 

覚悟を決めて、

上司に抱かれることを了承した妻。

 

不安がってる夫をリビングに残し、

チャラい男と

ベッドルームにやって来ました。

 

バタン・・・

 

ドアを締め、2人っきり。

 

 

「やっぱ2人の方が気兼ねなくヤレちゃうよね。」

 

志穂の肩に手を置く男。

 

 

「かずゆきに見られたくないだけです…」

 

 

さっきまで強気だった志穂。

 

男とベッドルームに
2人きりになった瞬間、

急に弱気になってしまいます。

 

 

「本当に・・・」

 

「本当にするんですか・・・?」

 

 

下を見て不安な表情・・・。

 

強気でベッドルームに来たものの、

やっぱり旦那以外の男とセ◯クスするのに、抵抗があります。

 

 

「当たり前じゃん!」

 

「ほら!志穂ちゃんも服脱いでっ!」

 

 

男はワイシャツのボタンを外し、
上半身は裸。

ベルトも外している途中でした。

 

 

「終わったら、すぐに帰ってもらいますから…」

 

 

夫が頑張って買ってくれたマイホームに、一瞬たりとも「こんな男」を置いておきたくない妻。

 

 

「はいはい。りょーかい。」

 

 

真剣な妻とは違い、

こんな状況だというのに、相変わらずチャラい男。

 

 

志穂は下を向いて、自分を納得させていました。

 

 

「もうこの男とセ◯クスするしか、夫が助かる可能性はない…」

 

 

自分を納得させた志穂。

ゆっくり服を脱いでいきます。

 

 

ドクン・・・

ドクン・・・

 

 

「これから私…」

 

「夫以外の男に抱かれるんだわ…」

 

そう思うと、鼓動が早くなってしまっていました。

 

 

夫を助ける為とはいえ、

他人と性行為をすることに、

妻は背徳感に襲われてしまっていました。

 

 

男には見えないように後を向き、

ブラを外し、

パンティを脱いでいきます。

 

 

志穂が下着を脱いでる間も、

男はずっとしゃべり続けていました。

 

 

「俺・・・」

 

「チ◯ポとテクには自信あるんだよね。」

 

「今日は旦那の代わりに」

 

「俺が気持ち良いセ◯クスを教えてあげる~」

 

 

パンツも脱ぎ終わり、

男は志穂の目の前に、

勃起してるチ◯ポを出していました。

 

 

妻は抱かれる前に、

男に最後の要求をします。

 

 

「ちょっと私が感じたからって、勘違いしないで下さい。」

 

 

「今日だけ、我慢してあげます。」

 

 

「私・・・。あなたのこと・・・。」

 

 

「絶対に許しませんから!!」

(2話ネタバレは後半に続きます。)

 

「私のカラダくらい、
一度だけ抱かせてやるわよ。」

「かずゆきが無事なら」
「私はそれだけでいいの・・・。」

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NTRベッドルーム

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妻とチャラ男が消えたNTRベッドルーム2話あらすじ後編

 

ベッドに横になった妻。

 

男は志穂の股を大きく開かせ、
マ◯コに顔を近づけていきました。

 

 

敏感な部分を舐めていく男。

 

気持ち良いのか、志穂はカラダを

 

ピクッ

 

小さく震わせてしまいます。

 

 

「志穂ちゃん、ほんと声出さないね~」

 

 

「あいつに聞かれるの、そんなに嫌?」

 

 

ピクッ

 

 

マ◯コのワレメに沿って舐められるたびに、カラダを震わせてしまっています。

 

 

「全然、気持ち良くないですし・・・」

 

 

「声なんて出るわけありません。」

 

 

 

「どうせやるなら・・・」

 

 

「早く終わらせて下さい!!」

 

 

男を睨みつけながら、

「こんなことは早く終わらせたい。」

と、意思表示をしていきます。

 

 

「んっ・・・」

 

 

強がっていても、気持ち良くなってしまう妻。

 

 

「強がっちゃって。」

 

「早くチ◯ポ挿れて下さい。って言えばいいのにさ。」

 

 

「そ、そんなこと・・・」

 

「全然思ってませんからっ」

 

 

「あっ・・・」

 

言葉とは逆に、
感じてしまってるカラダ。

 

 

「俺のチ◯ポ、挿れちゃったら・・・」

 

「もう、他のでは満足出来なくなっちゃうよ?」

 

 

自分のチ◯ポに相当、自信がある男。

 

「そんなわけ、ないじゃないですか!」

 

 

愛する夫以外で感じる訳がない・・・

 

 

妻はこの状況でも、冷静でした。

夫を1番に思っていました。

 

 

早く他人妻に挿入したい男。

 

チ◯ポを濡れてしまってるマ◯コに近づけていきます。

 

 

「それより、コンドームつけてください!」

 

 

どんどんマ◯コに近づいていくチ◯ポ。

 

 

「大丈夫、大丈夫~♪」

 

 

男はコンドームを
装着する気なんて全然ありません。

 

 

「ちょっ、ダメっ!」

 

 

「今、危ないんですっ!」

 

 

この日、志穂は

妊娠危険日

 

 

カラダを許した上に、

妊娠するなんて、
絶対に出来ないのでした。

 

 

「そうなんだ~。」

 

「じゃあ、今日が1番気持ち良い時じゃん!」

 

「ゴム付けるなんて、もったいないって」

 

 

「だっ、ダメですっ!」

 

 

ズボッ

 

 

「んんんあぁっ・・・」

 

 

危険日だというのに、

ゴムを付けずに、

ナマで挿入されてしまった人妻・・・

 

志穂がベッドルームで挿入されていた頃、夫は・・・

 

リビングで、カラダを

ブルブルブル

ガタガタ

震わせながら妻を心配している夫。

 

「顔、真っ青だけど。大丈夫か?」

 

もう一人の上司、
田淵に心配されていました。

 

 

「ど、どういうことなんですか?」

 

「妻はベッドルームで何をしてるんですか?」

 

「これはドッキリですよね・・・?」

 

 

妻が上司とベッドルームに入って、
数十分が経過。

 

部屋から出てこない2人が今、何をしているのか。

 

想像出来てしまってる夫。

 

 

でも、それを信じたくないし、認めたくありません。

 

「残念だけど、あんたの奥さん。」

 

「あんたの想像通りのことやってるよ。」

 

 

「想像通りってなんですかっ!」

 

「俺、ちょっと行ってきます!!」

 

 

ベッドルームから出てこない妻が心配になった夫。

 

ベッドルームに向かおうとします。

 

 

「川野さん、大人しく待ってろって言われたでしょ?」

 

 

肩を力いっぱい掴まれ、

「ベッドルームには行くな。」

「力づくでお前を止めるぞ?」

とプレッシャーをかけてくる田淵。

 

 

「ぼ、ぼくはどうなってもいいです…」

 

「でも、志穂っ・・・」

 

「志穂には、ひどいことをしないでください…」

 

 

妻が今されてる事実。

それを助けに行けず、自分を情けないと思ってる夫。

 

 

「あぁぁぁぁああっ・・・」

 

「んっあぁぁっ」

 

 

その時、
夫、かずゆきの耳に、

 

ベッドルームから

今まで聞いた事のない

妻の喘ぎ声が

聞こえてきてしまう・・・。

 

「妻とチャラ男が消えたNTRベッドルーム」2話。

相当、ハードな内容になっています!

 

 

生でチ◯ポを生で挿入され、
気持ち良くて声が出てしまう妻。

「夫にだけは聞かれたくない…」

そう思っていたのに・・・

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次回
妻とチャラ男が消えたNTRベッドルーム

→3話ネタバレはこちら

 

妻とチャラ男が消えたNTRベッドルーム2話感想

「せめて、コンドームを付けて下さい…」

旦那を守る為に、自分の意思とはいえ、他人のチ◯ポを受け入れる事にした志穂。

 

「せめてコンドームだけは!」

こういう状況になった女性って、必ずそう言うんでしょうね。

 

それにしても、この上司。

本当にチャラいですね。しかもワガママで自分勝手!

(憎いわけじゃないんです。ただ羨ましいんです・・・・)

 

旦那がすぐ近くにいる状況で、望まない形で夫の知り合いとセ◯クスしないといけない。

 

こういうシチュエーションって、漫画の中でチャラ男も言っていますが、本当に興奮しますね!

 

「一度で良いからやってみたい!」

と思うのは、男なら誰だってそうでしょう☆

 

だらしない顔をして、
感じまくってしまう志穂。

 

気持ち良くて、不意に出てしまった声に後悔・・・

 

「歯が欠けるんじゃない?」

ってくらい思いっきり、歯を食いしばっていました。

 

このあたりも「妻とチャラ男が消えたNTRベッドルーム」2話の見どころになっていると思います!

 

気持ち良くなってしまって、
夫に謝る妻。

 

妻が出した喘ぎ声を聞きたくない夫。

 

「妻とチャラ男が消えたNTRベッドルーム」2話。是非、読んでみてください!

 

ビンビンに勃起するほど、興奮してしまう内容になっています!!!

 

「志穂が感じてしまって心の中で謝るシーン」は最高に良いですよ!

 

 

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「妻とチャラ男が消えたNTRベッドルーム」
は1話64円です。  

次回の「妻とチャラ男が消えたNTRベッドルーム」3話ネタバレはこちらから

「アナタとのセ◯クスでなんて」

「絶対に気持ち良くなんてならないんだから!」

と強がっていた志穂。

挿入されながらGスポを刺激するテクで、イッてしまいます。

 

夫にだけは、
聞かれたくなかった喘ぎ声。

 

でも、何度もイカされているうちに・・・。

 

妻とチャラ男が消えたNTRベッドルーム
3話

→チャラ男たちのチ○ポに屈服した妻。その子宮に宿ったのは…

 

最後まで「妻とチャラ男が消えたNTRベッドルーム」2話ネタバレにお付き合い頂きまして、ありがとうございました!