姉のカラダに興味津々な弟くん
1話ネタバレ、あらすじ、感想を紹介しています。

 

姉のカラダに興味津々な弟くん

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姉のカラダに興味津々な弟くん1話ネタバレ

 

深夜になると
姉の部屋にこっそり、やって来る弟。

 

弟が部屋に入って来てる事は

気付いていた姉でしたが、

注意もしないで、

弟の行為を黙って耐えていました。

 

最初は

太ももを舐めるだけ

だったのに・・・。

 

姉のカラダに興味津々な弟の行為は、エスカレートしていくのでした・・・。

(姉のことを性の対象として見ている弟。)

(弟の成長が嬉しい姉・・・)

(あの時、注意していれば・・・。こんな事にはならなかったのに・・・)

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姉のカラダに興味津々な弟くん1話あらすじ

 

「ただいまー。」

 

 

学校から帰り、リビングに入ると

弟がソファに座っていました。

 

「お、おかえり・・・。」

 

弟は目を合わせることもなく、ヨソヨソしい態度。

 

 

最近、弟の様子がヘン・・・。

 

昔は、お姉ちゃんにベッタリだったのに・・・

 

 

そして何より、

弟の様子がヘンなのは・・・

 

 

深夜になると、

姉の部屋にこっそりやって来て、

カラダを触ってくるのです。

 

 

初めて弟がカラダを触ってきた時はショックでした。

 

でも・・・

 

「弟も年頃なんだから、少し多めに見てあげるか。」

 

年頃の弟を思うと、寝たフリをするしか出来なかったのです。

 

 

弟は姉の「太ももを舐める」のが好きでした。

 

 

ピチャ

ピチャ・・・

 

音を立てながら、ネチっこく舐めてきます。

 

しばらく姉の太ももを同じ舐め方で舐めてくる弟。

 

 

「アキくん・・・。」

 

 

「そんな舐め方されたら・・・。」

 

 

「お姉ちゃん・・・。」

 

 

「ムラムラしちゃうじゃない・・・。」

 

 

弟が最初に姉の部屋に忍び込んで来た当時は、

恐る恐る姉のカラダをまさぐるだけでした。

 

 

それが、最近は。。。

 

 

弟が姉のカラダを触る行為は

日を重ねる度に、

大胆になってしまっています。

 

 

特にこの数日は、

太ももを舐めたあと、

 

足の付根を舐めて、そのまま

マ◯コを舐めてきます・・・。

 

 

スーハー

 

スーハー

 

 

お姉ちゃんのマ◯コに顔を埋めたまま、

ニオイまで嗅いでくるのです。

 

 

「おねえちゃん・・・」

 

「おねえちゃん・・・」

 

 

それでも、まだ寝たフリを続ける姉。

 

 

「アキくんの行動が・・・」

 

「何だか・・・」

 

 

「変態チックで・・・」

 

 

「お姉ちゃん、ちょっと心配だよ・・・。」

 

 

姉が弟の行為を心配していると、

弟はTシャツをまくってきました。

 

 

電気は消えてるので、おっぱいは見えません。

 

でも弟は、

 

乳首を

 

チュパ

チュパ

 

音を出して、丁度良い強さで吸ってくるのです。

 

 

乳首が敏感なお姉ちゃん。

 

 

ピクンっ

 

 

小さくカラダが震えてしまっています。

 

 

「ヤバい・・」

 

 

「声が出ちゃう・・・。」

 

 

気持ち良くなってしまって、声が出てしまえば

 

 

弟が姉の部屋に侵入して、

恥ずかしい行為をしてる現場

を見てしまうことになります。

 

 

姉に

恥ずかしい行為をしていること

がバレてしまえば、

 

弟はとても傷付いてしまうだろう・・・。

 

 

でもこれ以上、

 

乳首を吸われてしまえば・・・。

 

 

「もう、寝返りを打ったほうがいいかも。」

 

「そうしたら、アキ君にも気付かれないし、私も弟を傷つけなくて済む。」

 

 

呼吸を整え、

お姉ちゃんが寝返りを打とうとした時、

 

弟はポケットから

 

お姉ちゃんのパンティ

 

を取り出し、

 

そのままパンツを使って、

固くなってるオチ◯チンをシゴきはじめました。

 

 

シュッ

 

シュッ

 

シコシコ・・・

 

 

オチンチンを手で擦る振動で、

 

今、弟が何をしているのか?

 

わかってしまったお姉ちゃん。

 

気付いたと同時に、

 

「私のパンツを使って、何やってるのぉ!」

 

驚くしか出来ないのでした。

 

 

姉が驚いている最中も、弟の手の動きは止まりません。

 

 

シコシコしている手の動きは激しくなり、

 

ハーハー

言ってる激しい呼吸は、荒さを増していきます。

 

 

「えっ?」

 

 

「ここでっ・・・!?」

 

「いくら寝ているとはいえ、」

 

「お姉ちゃんの目の前で出しちゃうのぉっ!?」

 

 

姉のパンツを使いオ◯ニーする弟。

姉のピンク色のパンツに発射される弟の精子。

 

 

「私、アキ君のオナネタにされてる・・・。」

 

「そんなにお姉ちゃんのことを・・・。」

 

ここはお姉ちゃんとして、一肌脱いであげるしか・・・

 

そう思ったお姉ちゃんはこのあと!

 

 

「お風呂で洗いっこしよ?」

夜の弟の行為を全て知ってる姉。
弟を誘い、一緒にお風呂へ・・・

そして、真実を告白。

「アキ君が夜中にやってる事。」
「全部知ってるんだよ・・・。」

 

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最後まで「姉のカラダに興味津々な弟くん」1話ネタバレにお付き合い頂きまして、ありがとうございました!