妹がウォシュレットで、ひとりエッチを覚えてしまった…!

1話ネタバレと感想を紹介しています。

 

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「えぇっ!」

 

「これ、すごい・・・」

 

 

「妹がウォシュレットで、ひとりエッチを覚えてしまった!」1話は、

リフォームをして、トイレがウォシュレット式になった女の子の家での内容。

 

 

前からウォシュレットに興味があったちょっとエッチな女の子愛理。

 

ドキドキしながら、
ウォシュレットのスタートボタンを押すと、勢い良くお尻に当たる水圧。

 

違うボタンを押してみると、ノズルはマ◯コに当ってしまって・・・

 

 

「指とは違う感触をもっとしてみたい。」

 

愛理は親が寝静まったあと、

1人でトイレに行って

 

再び、マ◯コにウォシュレットを当ててしまうのでした・・・

 

気持ち良くなってる時に、兄が帰ってきてしまい。

 

「妹がウォシュレットで、ひとりエッチを覚えてしまった!」は1話から、過激な内容になっています!

 

「妹がウォシュレットで、ひとりエッチを覚えてしまった!」1話を読んだネタバレ

 

ウォシュレットに興味があった愛理。

 

待ちに待ったウォシュレットが今日、自分の家のトイレにやって来ました。

 

 

便器に座り、ソワソワしてしまいます。

 

ドキドキしながら、ウォシュレットのボタンを押すと、

 

 

ウィィィィ

 

 

お尻の穴に近づいてくるノズル・・・

 

 

しゃああああっ

 

 

心地よい水圧で当たる水。

 

 

ビクっ

ビクビクッ

 

 

お尻に水が当たって、愛理は変な気持ちになってしまうのでした。

 

 

お父さんが使った後だからか、
ウォシュレットの水圧は「強」になっていました。

 

 

初めてのウォシュレットで使用方法がよくわからない女の子。

 

色んなボタンを押していきます。

 

 

お尻を洗浄していたノズル。

 

さっきよりも前に移動して、今度は女の子のマ◯コに水をかけていきます。

 

 

「えっ?」

 

「えっ?」

 

 

「ええええええっ!?」

 

 

 

マ◯コに水が当って、気持ち良くなってしまっています。

 

 

「だめっ・・・」

 

 

「そんなトコにあたっちゃぁぁぁ!」

 

 

トイレで気持ち良くなってしまうワケにはいきません。

 

急いで、「ストップボタン」を押します。

 

勢い良く出ていたノズルから発射されていた水は止まり、元の場所に収納されていきます。

 

 

「はぁっ・・・」

 

「やっと止まった・・・。」

 

 

初めてのウォシュレットで、衝撃的な体験をしてしまった愛理。

 

自分の部屋に戻って、ベッドに横たわります。

 

 

「さっきの・・・すごかったな・・・。」

 

「自分でするのと・・・」

 

 

「全然、ちがう・・・」

 

 

夜になっても全然眠れない愛理。

 

親が寝たあと、再びトイレにやって来ました。

 

 

そうです。

昼間のウォシュレットの快感を

もう一度味わいたくなったからでした。

 

 

「はっ・・・」

 

 

「あぁっ・・・」

 

昼間とは違い、

今度はノーパンでトイレに座っていました。

股を大きく開いて、マ◯コにウォシュレットを当てていました。

 

 

開放的な気分でウォシュレットオナをしたかったのでしょう。

 

 

シャアアアアっ

 

クリに当てたり、マ◯コの奥に水が当たるようにしたり・・・

 

 

膝を抱えて、

自分の1番気持ち良いように

ウォシュレットの水を当てています。

 

 

水圧でオナを満喫してる時。

兄が仕事から帰ってきました。

 

 

トイレの電気がついてることに気付きます。

 

 

「え?」

 

 

「誰?こんな夜中に・・・」

 

 

怯えていると、トイレから聞こえてくる声。

 

そーっとトイレに近づいてきます。

 

 

 

「んっ・・・」

 

「あぁ・・・」

 

 

トイレにいるのは、お化けか泥棒かと思っていましたが、この声には聞き覚えがありました。

 

 

「まさか、愛理?」

 

 

「もしかして、ウォシュレットで・・・?」

 

 

兄がドアの目の前にいることにも気付かず、愛理はまだウォシュレットの水をマ◯コに当てていました。

 

どんどん盛り上がってくるオ◯ニー。

 

 

「もぉ・・・」

 

 

「んっ・・・」

 

 

気持ち良い声はさっきよりも大きくなっていきます。

 

 

自分の妹がウォシュレットでオ◯ニーしてるなんて・・・。

 

気になった兄は、トイレのドアをゆっくり開けていきます。

 

 

「え?」

 

 

「おにいちゃん・・・」

 

 

ウォシュレットで

オ◯ニーしているのを必死に隠したい愛理。

 

 

「お前、トイレでオナっ・・・」

 

 

「オ◯ニーなんてしてないもん!」

 

 

嘘をついてもバレバレな愛理。

 

 

「じゃあ、なんでソコ。」

 

「濡れてるんだ?」

 

 

「これはウォシュレットの水だもん!」

 

 

「そうなのか?」

 

 

「そうだよっ!!」

 

 

顔を真っ赤にして、今にも泣き出したい愛理。

 

 

ほぼ、裸の状態の愛理の姿を見た兄。

 

 

「じゃあ・・・」

 

「確かめてもいい?」

 

 

このあと、妹のマ◯コが濡れてるのは何故なのか?

 

兄は妹をトイレに座らせて、
じっくりと妹のマ◯コを確認していきます。

 

兄の手と舌で、
気持ち良くなってしまう妹。

 

愛理がとってもエロいので、
読んでみてくださいね!

 

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妹がウォシュレットで、ひとりエッチを覚えてしまった!1話感想

愛理ちゃんみたいに、
ウォシュレットでオ◯ニーする女の子。

僕の予想ですが、「相当多いのではないか?」と思います。

 

だって、シャワーでオ◯ニーする女の子って多いらしいですよ?

 

それが、お風呂に入らなくても手軽に出来るんですもん。

ほとんどの女の子がウォシュレットを使ってオナってるんじゃないですかね?

 

自分では「洗ってるだけだし!」って思ってそうですけどw

 

愛理ちゃんが可愛いし、エッチなカラダの持ち主。

 

水をマ◯コに当ててオナってる姿がエロいので、無料立ち読みだけでもしてみてくださいね!

 

オナってるのがバレて、恥ずかしがる顔も可愛いです。

終盤の「兄にマ◯コを確認されてるシーン」がたっぷりあるので、オトクな内容になっています!

 

 

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次回はこちらから

 

妹がウォシュレットでひとりエッチを覚えてしまった!

2話

→朝オナしたあとは学校で兄と!

 

最後まで「妹がウォシュレットで、ひとりエッチを覚えてしまった!」1話ネタバレにお付き合い頂きまして、ありがとうございました!